旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    兵庫県

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/02/13(木) 01:00:45.59 ID:8wyEgF4z9
    兵庫県の2020年1月1日時点の推計人口は546万482人となり、約30年前と同水準にまで減少したことが県への取材で分かった。11年からは毎年減少し、19年から20年にかけての減り幅はここ10年で最大となる2万人超だった。出生数が4万人を切って過去最少を更新したことに加え、転出者が転入者を上回る「転出超過」に歯止めがかからないことが要因で、県内の人口減は加速する一方だ。(前川茂之)

    県統計課によると、平成に入ってからの県内人口は阪神・淡路大震災の影響で1996年に約12万人減少したものの、その後は持ち直して10年に559万9549人と最多を記録した。しかし、11年以降は減少に転じ、20年の減少幅は2万1027人と過去10年で最大の落ち込みとなった。人口規模でみると、91~92年ごろと同程度になった。

    人口減の最大の要因は少子高齢化だ。死亡者数が出生者数を上回る「自然減」は県内全体で2万13人。19年の減り幅を2092人上回った。自然減は2年続けて全市町で記録。「多死社会」の本格到来が浮き彫りになっている。

    一方、転出入などによる社会減は1014人。19年の1186人から改善した。内訳をみると、20代の若年層を中心に日本人が8574人の転出超過。代わりに県内人口を下支えするのは外国人で、7560人の転入超過となっている。

    市町別で人口増となったのは明石市(822人増)、伊丹市(278人増)、加東市(161人増)、尼崎市(76人増)の4市のみ。神戸市は東灘、灘、中央、兵庫の4区で増加したが、北区や西区の落ち込みが大きく、全体では4366人減と県内市町で最大の減り幅だった。

    19年からの変化が特に大きかったのは阪神南地域(尼崎、西宮、芦屋市)。19年は県内唯一の増加地域だったが、1001人の減少となった。97年以降、人口増が続いていた西宮市が3年連続で減り、減少幅も19年から約800人膨らんだことなどが影響した。

    推計人口は5年に1度の国勢調査を基に、各市町が住民基本台帳に基づいて毎月報告する移動数(転出や転入、出生、死亡)を差し引きして算出している。

    2/9(日) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00000000-kobenext-soci
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581523245/

    【【悲報】兵庫県人口10年連続減・・・若年層流出続き、30年前水準に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/01/11(土) 08:09:26.13 ID:O/pFjZby9
    女優・のんさんといえば、兵庫県の出身。
    そののんさんが、若かりし頃(今もお若いですが)、姫路を訪れれば必ずと言っていいほど食べたソウルフードが、姫路駅近くにあるそうです。
    それは、手のひらほどの大きさの「ジャンボ餃子」。
    お値段も驚きの安さといい、一体、どんな代物なのか、取材してきました。

    昨年11月、姫路駅前で開かれた「神戸新聞まつり」にゲスト出演したのんさん。
    イベント後の取材で昔の思い出に話が及ぶと、「餃子!!餃子です!もう、めっちゃおっきいんです!手のひらぐらいあって!」「昔、家族や友達と姫路に来たら絶対食べてました!すっごいボリュームなのに、めっちゃ安くて、お金がない中高生でもお腹いっぱいになれたんです!!」とハイテンションで教えてくれました。

    そこまで言われれば…と足を運んだのはJR姫路駅に隣接するグランフェスタ姫路内の「御座候・担々麺」。
    ていうか、御座候といえば、関西人にとっては回転焼き(関東では今川焼とも)の代名詞ですが、実は地元・姫路には姫路駅近くに3店舗の「御座候・担々麺」があり、地元民曰く「何ならこっちの方が有名かも」というほど親しまれ愛され続ける存在だそうです。

    食券制で、とりあえず餃子5個390円と、担々麺(ゴマみそ)350円を注文。午後5時ごろ、カウンターはほぼ満席で老若男女問わず人気のよう。
    と、座って間もなく出てきたのは、皿に乗りきらないほどのボリュームの餃子。
    箸で持つとずしりと重く、カリカリもちもちの皮の中からはジューシーな肉汁が。ん?この香りは…マトン(羊肉)!? 続いて担々麺も登場。
    最近流行の「担々麺」とはちょっと違う、サラリとしたスープはいろいろな素材の味が溶け込み、細麺に絡み…辛さはほとんどありませんが、何となく懐かしくなる味です…が、のんさんの言う通りすごいボリュームで、胃が「もう何も入りません状態」になりました。

    というワケで、もう少し詳しいお話を…と御座候(本社・姫路市)へ。同社は元々回転焼きとうどんやそばを出す食堂事業を両輪としていましたが、1972(昭和47)年に新機軸として挑戦したピザ屋が1年もたずに閉店。
    その厳しい現実に「食堂部門もやはり日本人に親しみのある味を」と跡地に「ラーメン・餃子」の店を作ることになり、さらに「インパクトが無ければ生き残れない」と開発したのが、このジャンボ餃子と担々麺だったそうです。

    ジャンボ餃子は、香りのあるマトンにたっぷりの刻み白菜、キャベツ、ニラが入り、重さは何と43グラム。普通の餃子の2つ分ぐらいでしょうか。
    皮も特製で四角い形。3店舗で1日2600個ほど売れるそうです。一方の担々麺のスープは鶏がらと豚骨をじっくり煮込んで、コーンやもやし等を添えて。
    「見た目もラーメンに近く『あんなの担々麺じゃない』とお叱りを頂くこともあったそうですが、それでもより多くの方に親しんでもらえる味と値段を追究したそうです」と広報担当の小倉右士さん。
    時代とともに少しずつ値上がりはしたものの、姫路界隈では、のんさんのように学生たちがおやつ感覚で食べていたそうです。

    そして、その餃子を上回るほどの人気を博していたのが、店頭で手作りする「肉まん」。
    この肉まん、生地が真っ白くふわっとしていて、ほおばると肉汁がじゅわっとあふれ、手までべちょべちょになるぐらいだったといい、蒸すのが間に合わないほどの行列ができていたそうです。
    人手不足などで現在は作られていませんが、「まだノウハウが残っているうちに」と1年に1度、年初の鏡開きの日だけ個数限定で“復活”するのだそうです。

    今年の鏡開きは12日、姫路市のあずきミュージアムにて開催。その味を確かめたかったら、行くしかない!?

    https://news.livedoor.com/article/detail/17645903/
    2020年1月10日 16時35分 まいどなニュース

    no title

    no title

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578697766/


    【【地域】のん絶賛の姫路B級グルメ「ジャンボ餃子」を食べてみた…1年に一度だけ復活する「幻の肉まん」も!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/01/04(土) 14:08:46.37 ID:9Tv+ZhuD9
    背脂たっぷりのラーメンが好きな読者に朗報だ。兵庫県には、これまで見たことないほど大量の背脂が入ったラーメンがある。

    それがこちらだ。

    no title

    これが?と思う人も、もしかしたらいるかもしれない。

    透明の器に入った、おしゃれで、涼しげな感じさえするラーメンだ。

    それでは、横からこのラーメンを見てみよう。
    no title

    器いっぱいに、背脂がみっちりつまっているのが分かるだろうか。

    こちら、実は器の中に液体のスープが入っておらず、タレで味付けされた背脂のみなのだ。

    ツイッターユーザーのso-ta(@ISK_moto)さんが2019年12月4日、このラーメンを食べたとツイートすると、「食べてみたい」「行かなければ!」など興味津々なユーザーから多くの反応が寄せられた。

    https://pbs.twimg.com/media/EK6mGgVWwAUaIEm?format=jpg

    Jタウンネット編集部がso-taさんに味の感想を聞くと、

    「美味しかったです。
    見た目よりも食べやすいですね。
    脂にも味が付いていて脂単体でも全然いけました」

    とおいしく召し上がった模様。背脂も9割ほどを飲んでしまったという。

    味が付いているとはいえ、100%の脂をおいしく食べることができるとは、よほどこだわって作っているに違いない。編集部は19日、店舗に話を聞いた。

    毎日ランチタイムには完売
    100%背脂のラーメンを提供しているのは、兵庫県姫路市のラーメン屋「極旨背脂ラーメン612」。

    取材に答えた同店のスタッフによると、17年2月に背脂ラーメンの専門店としてオープンした。あっさりのスープでもこってりのスープでも背脂を楽しめる、というコンセプトで運営しているそうだ。

    背脂は、品質が悪くなると臭みが出たり、食べた後でもたれたりするそうだ。そこで、同店では品質にかなりこだわり、プチプチした食感や甘みと旨みを楽しめるようにしているという。

    オーダーの際には背脂の量を「背脂ハーフ」「スタンダード」「背脂増し」「背脂マミレ」などから選ぶことができ、「スタンダード」でも他のラーメン店の2倍はあるという。

    そして、「背脂全部」を注文すると、液体スープ無し・100%背脂のラーメンが出てくる。

    「背脂のみにして、スタッフが食べてみてもかなりおいしいなと思ったので、商品としては結構面白いなと思って始めたんです」

    とスタッフ。メニュー自体はオープン当初から提供されていたが、写真のようなガラスの器になったのは3か月~半年ほど経ってから。
    はじめは他のメニューと同じ器で提供していたが、上からの見た目では違いが全く分からないため、中が透けて見える透明な器に変えたそうだ。

    「サラダみたいなイメージで透明にしたら面白いんじゃないかな、とやってみたら好評でした。
    隣で食べている方がいると、背脂全部を知ってる方は『すごいですね』とか、知らない方は『あれは何ですか?』とおっしゃいますね。
    透明なので、熱いのか冷たいのか...となる方もいらっしゃいますが、温度は他のラーメンと同じです」(スタッフ)

    no title

    「背脂全部」は1日5食限定のメニューで、毎日13時には完売してしまうという。このメニューを目的にオープン直後に来店する人も多く、近隣だけでなく岡山や大阪、京都など遠方から来店する人もいるそうだ。

    最近は、ツイッターで話題になったのを見て訪れる人もいるようで、老若男女問わず「背脂全部」を注文していくという。

    食べてみたい方は、開店直後を狙って行くのがよさそうだ。

    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/299444.html?p=all
    2020年1月 4日 11:00

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578114526/

    【【外食】まさかの「背脂100%」スープ! 暴力的すぎるラーメンが姫路に存在していた】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/12/29(日) 17:08:35.98 ID:JtMdgldj0 BE:784885787-PLT(15000)
    大阪・京都より大きく出遅れた神戸…進む高齢化、進まぬ開発
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00050091-yom-soci
    阪神大震災後、大規模な都市開発を凍結していた神戸市が、市街地の再整備に本格的に乗り出した。
    震災前から構想があった玄関口の三宮に続き、人口減少が目立つ郊外のニュータウンについても再開発に着手する。
    震災から25年を迎えて復興に一区切りつき、巻き返しに打って出るが、大阪や京都に比べると大きく出遅れている。

    ■西部地域に5000人
    「震災25年を契機に、思い切った人口減少対策を講じたい」。神戸市の久元喜造市長は18日の記者会見でこう述べ、今後5年かけて市西部の3駅一帯を再開発する方針を掲げた。
    対象はJR垂水駅(垂水区)と市営地下鉄の西神中央駅(西区)、名谷駅(須磨区)。駅ビルの改装のほか、文化・芸術ホールや総合病院を整備して子育てしやすい環境を整え、周辺の市有地などに計1900戸のマンションを誘致して、5000人を呼び込む計画だ。
    市西部は1960~70年代、山を削って海を埋め立てる宅地開発の手法でニュータウンが相次いで造成され、「株式会社神戸市」の象徴的なエリアとして発展した。しかし、開発から半世紀が過ぎて高齢化が進み、人口もこの5年で2%減と、市全体の倍以上の勢いで減り続けている。
    西区に40年前から暮らす女性(77)は「駅周辺でさえ空き店舗が増え、小学校の統廃合がうわさされるほど子どもも少なくなった。とにかく若い世代に来てもらいたい」と再整備を歓迎する。

    ■着手直前に被災
    市が郊外の再生とともに注力するのが、JRや私鉄など計6路線が集まる都心・三宮の再整備だ。
    駅前にオフィスやホテルが入る高層ビルを建設し、下層部に西日本最大級のバスターミナルを整備。
    JR西日本や阪急電鉄も駅ビルを建て替え、商店街「三宮センター街」の商業ビル3棟も再整備を検討する。
    駅の南側にある市役所2、3号館も複合ビルに建て替える。
    こうした三宮の再整備構想は震災前にまとまっており、公表を目前に控えていた。だが、震災後、復旧・復興の費用を賄うために発行した1兆5000億円超の市債が財政を圧迫し、構想は凍結。
    ニュータウンの再整備にも着手できないままだった。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1577606915/

    【衰退する神戸・・・大阪、京都に大きく差を広げられ、いまや西宮、尼崎にその地位を明け渡す寸前まで】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/11/23(土) 22:45:21.73 ID:41sR9Ge19
    B-1グランプリ、明石で開幕 14万人が食べ比べ

    全国のご当地グルメが集まる「B-1グランプリ」が23日、明石市の明石公園などで開幕した。北海道から九州までの55団体が自慢の料理を提供。晴天に恵まれ、約14万2千人(主催者発表)がお目当てのメニューを食べ比べた。

    明石市が市制施行100周年の目玉事業として誘致し、障害や年齢に関係なく誰もが楽しめる大会を目標に掲げる。24日までの2日間で、延べ40万人の来場者を見込む。

    地元兵庫からは「あかし玉子焼ひろめ隊」と「うまいでぇ!加古川かつめしの会」が出展した。来場者が味やパフォーマンスを評価し、食べ終わった割り箸で投票。その重量で上位10団体を決め、24日に発表される。ホスト役の「-ひろめ隊」や過去に優勝した8団体は対象外。

    朝から長蛇の列ができ、1時間を超す待ち時間のブースも。東日本大震災や今年の台風被災地からの出展もあり、「石巻茶色い焼きそばアカデミー」(宮城県石巻市)の木村均会長(60)は「料理を味わってもらいながら、支援に対する感謝を伝えたい」と話した。

    24日は午前9時半~午後3時半。料理購入は専用チケットが必要。実行委TEL*****

    大勢の来場者でにぎわう「B-1グランプリ」の会場=23日午後、明石公園
    no title

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201911/p1_0012901950.shtml
    2019/11/23 18:27神戸新聞NEXT

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574516721/

    【【ご当地グルメ】B-1グランプリ、明石で開幕!14万人が食べ比べ 】の続きを読む

    このページのトップヘ