旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    兵庫県

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    1: 名無しの旅人 2019/06/15(土) 17:58:45.92 ID:YL4FeJRaM
    昭和の時代はこんなことになると思わなかったわ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560589125/

    【【悲報】「神戸市」とかいう平成で一番衰退した都市 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/09/08(日) 21:57:15.56 ID:PE0vDzqs9
    安心素材、揚げたて、しゃれた持ち帰り箱-という画期的なスタイルを洋食文化の神戸から打ち出し、ブレークした「神戸コロッケ」が今年で30年。「手土産におかずに間違いない」と、女性を中心に3世代のリピーターに愛され、1日約2万個を売り上げる。当初掲げた「単品ど迫力商品」のコロッケは、定番品の改良を重ねつつ季節商品も数百種が生まれるなど、進化を続けている。(佐伯竜一)

    神戸コロッケは総菜大手ロック・フィールド(神戸市東灘区)の専門店。起源は1965年、神戸・南京町に開業した欧風料理店で、本格的な味とサービスで人気を得た。その後、百貨店で高級デリカテッセンを扱った岩田弘三会長(78)は「うちらしい“単品ど迫力商品”を」と89年、店の跡地に古里の地名を冠したコロッケ専門店を開いた。

    当時主流だった冷凍品に対抗して「鮮度の良い産直品を使用」「職人は手間を惜しんではならない」と憲章を掲げ、北海道産ジャガイモを丁寧に下ごしらえした。味付けはシンプルなしょうゆベース。注文を受けてから揚げ、サクサクの食感や素材のうま味が評判を呼び、行列のできる店となった。

    ほどなく百貨店で支持され、まとめ買い用にロゴをデザインした紙箱を用意した。油がしみにくい素材で見栄え良く並ぶサイズに改良し、品のあるイメージを浸透させた。

    2000年代初めには、ジャガイモの契約農家と話し、収穫方法を見直した。丈夫に育った茎と葉を薬品で枯らして掘っていたが、環境負荷を抑えて生産者の健康を守ろうと、トラクターの処理機で刈り取る方式に切り替えた。

    さらに同じころ、牛海綿状脳症(BSE)の不安などで、主力のポテトコロッケから牛肉を除いた。ジャガイモとタマネギの仕込みを磨いて持ち味を引き出し、鶏や野菜のブイヨンでうま味を高めた。「ブランド離れが起きてもおかしくない危機」だったが、ニーズを先取りして手間を惜しまぬ姿勢が評価され、売り上げを伸ばした。

    時期限定でローストビーフやチーズリゾット、すき焼き、きのこグラタンをメニュー化。レンコンやゴボウ、トウモロコシのクリームは季節商品として根付いた。

    現在は、売り上げ首位の「シンプルなじゃがいもコロッケ」(108円)、2位の「黒毛和牛のビーフコロッケ」(195円)などの定番と、ほぼ2カ月で入れ替える季節商品、フライ・カツの計約20品をそろえる。発売30年を記念し、開店当時のレシピの復活にも取り組む。

    「歴史を重ねて品ぞろえを広げてきたから、一人ずつ好きな味を選びたい傾向にこたえやすい」(広報グループ)といい、19年4月期は全国に37店、売上高28億8200万円を数える。

    来店する7割は40歳以上の女性リピーターで、課題は若い世代など新たな客層の開拓。岩田会長は「この小さな世界の中に味わいはもちろん、健康、安心、季節感と、さまざまな価値を創造できる。コロッケはこれからもっと面白い」と、さらに前を見据える。

    9/5(木) 15:00配信神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000012-kobenext-l28
    画像 発売30年を迎えた神戸コロッケ=神戸市東灘区魚崎浜町
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567947435/

    【【兵庫】売り上げ1日2万個 「神戸コロッケ」30年、進化中 冷凍品に対抗、揚げたてサクサク 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/09/06(金) 22:10:18.09 ID:Tjpcm6y69
    須磨海水浴場の利用客45万人→24万人 過去最低の昨夏を大きく下回ったワケ

    神戸市は6日、今夏の須磨海水浴場(同市須磨区)の海水浴客は約24万1千人だったと発表した。1982年の統計開始以来、過去最低だった昨夏(約45万3千人)をさらに大きく下回り、ピークだった2002年に比べると2割弱まで落ち込んだ。梅雨明けが大幅に遅れ、お盆の時期に台風が重なったことも影響したという。

    遊泳期間は7月11日~8月25日。今年は近畿地方の梅雨明けが7月24日で昨年より15日遅かった上、8月半ばに台風10号が西日本に接近し、例年なら海水浴客で混み合うお盆の時期に3日間遊泳禁止となった。期間中の真夏日も34日と例年より10日前後少なく、客足が遠のいた。

    市によると、過去に海水浴客が最も多かったのは02年の約138万6千人。近年は70万人前後で推移していたが、昨年は2度の台風襲来や記録的な猛暑で過去最低となり、今年はそこからさらにほぼ半減した。

    一方で、酒類の持ち込みや飲酒を禁じる「ファミリーエリア」を拡大した結果、同エリアには前年比4倍の約6万3千人が訪れた。市海岸防災課は「海水浴離れが進む中、親子向けのPRに力を入れていきたい」としている。

    遊泳期間が同じだったアジュール舞子海水浴場(同市垂水区)の利用者数は、約18万3千人(前年比18%減)だった。(長谷部崇)


    利用者が大きく落ち込んだ須磨海水浴場=8月4日、神戸市須磨区
    no title

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201909/0012676771.shtml
    2019/9/6 21:16神戸新聞NEXT

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567775418/

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    1: 名無しの旅人 2019/09/06(金) 17:01:45.89 ID:sbdsLnEMM
    人口減少に歯止めをかけ、活気ある都市を創出しようと、神戸市は駅周辺や通学路などの街路灯を現状の1・5倍の14万4千灯に増やし、全てを発光ダイオード(LED)に切り替えると発表した。
    来年度末までの整備を目指す。市は街を明るくすることで、人口誘引につなげたい考えだ。

    神戸市では平成7年の阪神大震災以降、人口増加が続いてきたが、23年の約154万人をピークに毎年数千人単位で減少。今年5月1日時点の人口は152万4749人で、全国に20ある政令市のうち川崎市に抜かれ7位に転落した。

    市は人口減少対策プロジェクト「リノベーション・神戸」の第1弾として、街の明るさ創出を進めることにした。

    久元喜造市長は「阪神大震災以降、インフラが従来のままで街が刷新されていないケースが多い。駅前や街を明るくにぎわいのある空間にし、都市ブランドを高めることで、神戸に住む人を増やしていきたい」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000515-san-soci

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1567756905/


    【神戸市民「神戸の人口減少なんとかしてくれよ(TOT)」神戸市長「ふむ、では街灯をLEDにしてみては?」 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/08/31(土) 15:44:36.20 ID:L1TWaUxw9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00000832-zeiricom-life

    12年待ちと言われる「神戸北野 旭屋精肉店」(兵庫県神戸市)の「神戸ビーフコロッケ極み」が8月1日に、約3年ぶりにインターネット販売を再開しました。
    あまりの人気に製造が追い付かず、2016年に販売を一時休止したコロッケだけに、SNSでは「コロッケ到着を子孫に託す」「毎年届くように設定しているが、おいしいのでぜひ試してほしい」など期待や歓迎の声が上がっています。今は2013年の注文分を出荷している状況です。
    なぜこれほどまでに人気なのか、過去に注文して、今届いた人の消費税率はどうなるのかを調べました。

    ●最高級の「A5等級の3歳雌牛のみ」を使用

    神戸ビーフコロッケ極みは、兵庫県で生まれた「但馬牛」の中でも厳しい基準をクリアした「神戸牛」のうち、最高級の「A5等級の3歳雌牛のみ」を使っています。サイコロ状にカットしたカルビやロースが、1個あたり30gも入っていて「食べごたえがある」と人気です。2016年までの販売価格は10個入り税込みで2700円です。神戸牛は100gで2,000円から3,000円するものもあるため、かなりお得感があります。

    同社が神戸ビーフコロッケを発売したのは、1999年です。現在の店主の新田滋さんが、当時は珍しかったインターネット販売に注目し、「たくさんの人に、神戸牛を買い求めやすい価格で食べてほしい」とスタートしました。ジャガイモは兵庫県の契約農家が栽培したもので、牛ふんとオガクズを肥料にして育ったジャガイモを使っています。このジャガイモのつるを、また牛が食べるという循環が面白いと、地元紙で紹介されたのをきっかけに有名になりました。

    ●2016年の時点で13~14年待ちに

    発売当初は1週間で200個を製造していましたが、注文が殺到したため、1日200個体制にしたものの、今も製造が追いつかない状況です。
    2016年の時点で13~14年待ちになってしまったため、新田さんは「自分がいつどうなるかもわからないのに、さすがにこれ以上はお待たせできない」と判断、一度受け付けをストップしました。しかし、ファンからは「いくら待ってもいいし、値段が上がってもいいので販売を再開してほしい」という声が上がっていました。このため8月1日から再販をスタートしたのです。リピート率は9割だそうです。

    コロッケはインターネット通販のみで、出荷時点の経済情勢や注文した人の住所が変わっている可能性があるため、支払いは全て代引きです。
    送る直前に注文した人に連絡をとり、現住所などを確かめています。2016年までは10個入りで税込み2700円でしたが、神戸牛の価格が高騰しているため、8月受付分からは5個入り税込み2700円で販売しています。ただし、予約受付を中止する前までに申し込んだ人には10個入り2700円で発送しています。

    もともと赤字覚悟のコロッケを当時の値段で販売するので、新田さんは「お店の税理士さんも『もうやめたほうがええんちゃうの』あきれています」と苦笑いします。8月の販売再開も特に周知しませんでしたが、予約開始1週間で半年分の注文が入りました。
    新田さんは「コロッケを食べて、おいしさを知ってもらい、次は神戸牛を買ってほしい」と期待しています。

    ●経過措置が適用されて、6年待ちのビーフコロッケは消費税5%

    神戸ビーフコロッケ極みの販売価格には、「消費税率の経過措置」が関係しています。国税庁消費税室によると、原則として通信販売は、事業者が商品を発送する時点の税率が適用されます。つまり消費者が増税前に商品を注文しても、商品の出荷が増税後なら、増税後の税率が適用されます。

    ただし、これとは別に経過措置があります。神戸ビーフコロッケ極みは、現在2013年の注文分のコロッケを発送していますが、2013年当時の消費税率は5%でした。8%に上がったのは2014年4月からです。当時、消費税率の経過措置として「通信販売は、2013年10月1日より前に、商品価格などの条件を示して、2014年3月31日までに申し込みがあった場合は、(2014年4月から消費税が8%になった後も)事業者は5%の税率を適用する」という決まりがありました。このため、2019年8月の今、コロッケが届いても税率は2013年当時の5%のままなのです。ちなみに送料や代引き手数料は経過措置の対象外なので、発送時の税率(今なら8%)が適用されています。

    神戸ビーフコロッケ極み
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567233876/

    【【兵庫】最長14年待ち「幻のビーフコロッケ」3年ぶりに販売再開。今は6年前の注文分を配送中、消費税は何%?】の続きを読む

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