旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    兵庫県

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    1: 名無しの旅人 2019/10/19(土) 23:39:19.20 ID:kmJiLMb80
    どこ行けばええんや

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1571495959/

    【今度「神戸」に観光に行くんやがめんどくさい 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 19/09/07(土)19:24:50 ID:p0M
    これやろうと思ったんやが、端から端までで、なおかつ橋渡らなあかんとか鬼畜すぎて草
    no title

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1567851890/

    【「兵庫県」って広いよな】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/08/03(土) 02:35:07.44 ID:Kdlwezsl0
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    教会のライトアップされてない写真でゴメン
    旧居留地と北野って言うらしい

    横浜も綺麗だが神戸も綺麗

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564767307/

    【【画像】神戸の街並み、美しすぎる】の続きを読む

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    1024px-View_of_Kikuseidai_from_Mount_Maya_Kobe

    1: 名無しの旅人 2019/06/15(土) 17:58:45.92 ID:YL4FeJRaM
    昭和の時代はこんなことになると思わなかったわ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560589125/

    【【悲報】「神戸市」とかいう平成で一番衰退した都市 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/09/08(日) 21:57:15.56 ID:PE0vDzqs9
    安心素材、揚げたて、しゃれた持ち帰り箱-という画期的なスタイルを洋食文化の神戸から打ち出し、ブレークした「神戸コロッケ」が今年で30年。「手土産におかずに間違いない」と、女性を中心に3世代のリピーターに愛され、1日約2万個を売り上げる。当初掲げた「単品ど迫力商品」のコロッケは、定番品の改良を重ねつつ季節商品も数百種が生まれるなど、進化を続けている。(佐伯竜一)

    神戸コロッケは総菜大手ロック・フィールド(神戸市東灘区)の専門店。起源は1965年、神戸・南京町に開業した欧風料理店で、本格的な味とサービスで人気を得た。その後、百貨店で高級デリカテッセンを扱った岩田弘三会長(78)は「うちらしい“単品ど迫力商品”を」と89年、店の跡地に古里の地名を冠したコロッケ専門店を開いた。

    当時主流だった冷凍品に対抗して「鮮度の良い産直品を使用」「職人は手間を惜しんではならない」と憲章を掲げ、北海道産ジャガイモを丁寧に下ごしらえした。味付けはシンプルなしょうゆベース。注文を受けてから揚げ、サクサクの食感や素材のうま味が評判を呼び、行列のできる店となった。

    ほどなく百貨店で支持され、まとめ買い用にロゴをデザインした紙箱を用意した。油がしみにくい素材で見栄え良く並ぶサイズに改良し、品のあるイメージを浸透させた。

    2000年代初めには、ジャガイモの契約農家と話し、収穫方法を見直した。丈夫に育った茎と葉を薬品で枯らして掘っていたが、環境負荷を抑えて生産者の健康を守ろうと、トラクターの処理機で刈り取る方式に切り替えた。

    さらに同じころ、牛海綿状脳症(BSE)の不安などで、主力のポテトコロッケから牛肉を除いた。ジャガイモとタマネギの仕込みを磨いて持ち味を引き出し、鶏や野菜のブイヨンでうま味を高めた。「ブランド離れが起きてもおかしくない危機」だったが、ニーズを先取りして手間を惜しまぬ姿勢が評価され、売り上げを伸ばした。

    時期限定でローストビーフやチーズリゾット、すき焼き、きのこグラタンをメニュー化。レンコンやゴボウ、トウモロコシのクリームは季節商品として根付いた。

    現在は、売り上げ首位の「シンプルなじゃがいもコロッケ」(108円)、2位の「黒毛和牛のビーフコロッケ」(195円)などの定番と、ほぼ2カ月で入れ替える季節商品、フライ・カツの計約20品をそろえる。発売30年を記念し、開店当時のレシピの復活にも取り組む。

    「歴史を重ねて品ぞろえを広げてきたから、一人ずつ好きな味を選びたい傾向にこたえやすい」(広報グループ)といい、19年4月期は全国に37店、売上高28億8200万円を数える。

    来店する7割は40歳以上の女性リピーターで、課題は若い世代など新たな客層の開拓。岩田会長は「この小さな世界の中に味わいはもちろん、健康、安心、季節感と、さまざまな価値を創造できる。コロッケはこれからもっと面白い」と、さらに前を見据える。

    9/5(木) 15:00配信神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000012-kobenext-l28
    画像 発売30年を迎えた神戸コロッケ=神戸市東灘区魚崎浜町
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567947435/

    【【兵庫】売り上げ1日2万個 「神戸コロッケ」30年、進化中 冷凍品に対抗、揚げたてサクサク 】の続きを読む

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