旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    兵庫県

    1: 名無しの旅人 2019/03/25(月) 08:54:16.24 ID:afnqC7hA9
    坊勢漁業協同組合(兵庫県姫路市家島町坊勢)の漁業体験見学船「第八ふじなみ」が24日、姫路市白浜町の妻鹿漁港で披露された。4月ごろから、漁を間近で見られるツアーを計画。漁業活性化に向けてPRする。船内を見学した親子連れらは、地形や障害物を細かく把握するレーダーなど最新鋭の設備に興味津々だった。

    全長24・4メートルで19トン。1階船室に40人、2階デッキに20人の計60人乗り。トイレとエアコンを完備。約1・5億円をかけて造った。

    通年の底引き網漁のほか5、6月には、船が2隻一組で囲い込んでいく「はなつぎ網漁」でのサワラ漁がある。秋冬にはいけすで育てるブランド魚「ぼうぜ鯖」の餌やりなど、季節に応じたプランで集客を図る。

    この日は「姫路とれとれ市場」のオープン4周年イベントに合わせ、船内を開放。的形小4年の女児(10)は「新しい装置がいっぱいで面白い」と喜んだ。坊勢漁協の男性(55)は「体験見学で、魚がいかに丁寧に食卓に届けられているかが伝わる。漁業を志す若手の発掘にもなれば」と期待する。

    体験見学は妻鹿漁港発着。30人まで一律10万円(税別)など。坊勢漁協T E L略
    (井上太郎)

    神戸新聞 3/25(月) 8:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000003-kobenext-l28

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553471656/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/24(日) 02:07:48.77 ID:vyPFzJta9
    JR新神戸駅に隣接する商業施設「新神戸オリエンタルアベニュー」が、7月1日に新装オープンすることが22日、関係者への取材で分かった。専門店の約4割を入れ替え、体験を重視する「コト消費」を中心としたテナント構成で集客力を高める。施設名も変更する方針。24日には神戸ビーフの魅力を紹介する「神戸ビーフ館」が先行開業する。

    同施設はダイエーが1988年、ホテル、劇場との複合施設「新神戸オリエンタルシティ・C3」として開業。このうち下層階(地上3階・地下3階)の商業施設に専門店などが入り、2002年に今の名称に変更した。

    当初は地下にディスコを擁するなど“眠らない街”として若い女性らでにぎわったが、阪神・淡路大震災や長引く不況の影響でテナントが相次ぎ撤退。運営母体のダイエーも経営不振に陥り、04年に米証券大手モルガン・スタンレーに譲渡した後、09年にはタイの大手財閥に売却された。専門店街のテナントは約30店舗と、最盛期の150店前後から大幅に減った。

    施設を管理する「JLLモールマネジメント」(東京)によると、約2年前に新装計画を策定。三宮やハーバーランドと差別化するため、コト消費が提供できるテナントを誘致してきた。

    今月24日に神戸ビーフ館が開業するのを手始めに、4月に服飾店や宝石店が移転・改装するほか、コンビニ店も入る。今夏には県産品を取り扱う土産物店や健康診断施設などが入る医療モールを開設。昨年末に閉館した2階の「新神戸オリエンタル劇場」も7月、アニメや漫画を原作にした舞台「2・5次元ミュージカル」の専用劇場として改名し再開する。

    新装オープンに伴い、テナント入居率は約50%から約70%に上昇するが、地下2階や西棟1階などは全面空きフロアのまま。「店舗誘致交渉を進めている段階」(JLL)という。

    JLLの担当者は「テナントが減り寂しい状況が続いたが、新しい体験、発見をしてもらえる施設として再出発する。効果的に催事も開くなど(新神戸)のにぎわいを再生したい」としている。(三島大一郎)

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    https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201903/0012172601.shtml

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553360868/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/17(日) 08:54:33.53 ID:WgGqCsfO9
    音楽と光の融合で神戸の夜を彩るイベント「タイム トリップ コスモス ウィズ ピンク・フロイド」(神戸新聞社など後援)が16日夜、神戸市中央区の神戸税関中庭であった。

    神戸を盛り上げようと、さまざまな業種の人たちが有志で集まり「(英国を代表するロックバンド)ピンク・フロイドの幽玄な音楽が神戸の街に合っている」として企画。ピンク・フロイドの曲に合わせ、1868年の兵庫開港とともに開設された神戸税関(現在の庁舎は3代目)がピンクや赤、青などさまざまな色にライトアップされた。

    約1400人が来場。同市長田区の自営業男性(64)「この場所にぴったりの音楽で、コンサート会場にいるようだ」と話した。

    17日にはイベントの一環として、神戸税関東隣のデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)で、ピンク・フロイドの音楽を最新オーディオ機器で楽しむサロン鑑賞会も開かれる。(長沢伸一)

    神戸新聞 3/17(日) 8:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000000-kobenext-l28

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552780473/

    【【兵庫】港町の夜彩るピンク・フロイドの音楽と光 神戸税関でライトアップイベント 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/17(日) 07:20:05.22 ID:WgGqCsfO9
    兵庫県篠山市東木之部の舞鶴若狭自動車道、西紀サービスエリア(SA)下り線のレストランで18―24日、ガチャガチャを使った券売機「ガチャめし」が登場する。2017年の夏と年末に実施し、大ヒットした奇策の第3弾。前回は500円で750円相当のメニューが食べられるものだったが、今回は500円ずつ2回(計1000円)、レバーを回し、2種類のメニューの組み合わせを楽しむ内容に”進化”させた。組み合わせは100通りあり、大当たりの但馬牛づくしセットは計5200円相当となる。人気ユーチューバーのヒカキンさんも体験した企画が今回もヒットするか、注目が集まる。

    「ガチャめし」ヒット 西紀SA支配人の思い

    17年にはフードコートで実施していたが、今回はレストランで。最初の「ファーストガチャ」、2回目の「セカンドガチャ」ともに10種類のメニューを用意。「ファースト―」には、「但馬牛のすき焼き」(4000円)をはじめ、「ロースカツ」(800円)、「天ぷら盛り合わせ」(600円)、「ロースカツカレー」(1300円)など、「セカンド―」には、「但馬牛とろ膳」(1200円)をはじめ、「ご飯+サラダバー」(600円)、「黒豆パン3個」(600円)、「カレーライス」(700円)などの食券が当たるカプセルが入っている。

    「ファースト―」でおかずが、「セカンド―」でご飯ものが出れば定食風になるが、いずれも麺類、カレーライスといった組み合わせになる可能性も。同SAは、「それも面白さの一つととらえていただき、家族やグループには楽しんでもらえるのでは。サービスエリアは“お休み処”という機能もある。ゆっくりと過ごしてもらいたい」と話している。

    レストランの営業時間は午前10時―午後9時だが、「ガチャめし」ができるのは午前11時―午後6時。

    「ガチャめし」は、どんなメニューが出るかはまさに運頼みだが、遊び心のある企画とお得感が話題を呼び、17年8月(25日間)には延べ約2万人、1日最多1200人が利用する大ヒット(フードコートのみでは前年同月比130%、SA全体でも同110%)に。ヒカキンさんが訪れ、動画を投稿したことでさらに話題になり、SA内に自動車が入れなくなるほどの混雑ぶりとなった。同年末(4日間)も延べ1800人、1日最多600人の利用があった。

    丹波新聞 3/17(日) 7:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010000-tanba-l28

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552774805/

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    1: 名無しの旅人 2019/02/15(金) 19:31:33.37 ID:SoHadSw6
    2019/2/14 07:00神戸新聞NEXT

    兵庫県の2018年の人口動態は1万9107人減となり、阪神・淡路大震災後、最大の減少幅になったことが13日、県への取材で分かった。少子高齢化に伴う自然減などの影響で、県内人口は9年連続で減少。転出者が転入者を上回る「転出超過」も続いており、東京や大阪への人口流出に歯止めが掛かっていない状況が浮き彫りになった。

    平成に入ってからの県内人口は、震災のあった1995年に12万人減となったが、その後は右肩上がりで増加。ピーク期の2010年(1月1日時点)には559万人に達した。しかし、11年以降は減少に転じ、18年は17年(1万7078人減)から減少幅をさらに拡大し、19年1月1日時点の推計人口は548万1509人となった。

    県統計課によると、減少数の9割は死亡者が出生者を上回る自然減によるもので、17年比で出生者が約2千人減少。一方で、死亡者が約千人増えたことが影響した。

    社会減は1186人と減少要因の1割に満たないものの、その内訳をみると、外国人を含む国内の転出超過数が5330人と全国で11番目に多い数字に。日本人に限ると、さらに順位を下げてワースト7位。17年のワースト2位からはわずかに持ち直したものの、神戸市が東京23区と政令市20市の中でワーストの転出超になるなど、兵庫の低迷ぶりが目立っている。

    特に20代の若者が進学や就職で県外に出るケースが多いのが特徴で、大阪府への流出は年間約2千人、東京圏へは約8千人に上っており、都市部への集中が深刻化している事態がうかがえる。

    一方、県内人口の流出に歯止めを掛けているのは海外からの留学生や労働者ら。同課によると、ベトナムや中国など海外から移り住む外国人は年々増加傾向にあり、15年から4年連続で「転入超過」を記録。その数は年間約4千人を数えるという。

    市町別では、18年中に人口が増えたのは尼崎市、明石市、伊丹市、播磨町の4市町のみ。駅前再開発などに伴う子育て世代の増加が社会増をけん引した。

    県統計課は「出生数の減少や東京一極集中の流れは年々進行しており、減少幅は今後も拡大していく可能性が高い。首都機能の移転など国を挙げた対策が必要だ」としている。(前川茂之)

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201902/0012063304.shtml

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1550226693/

    【神戸市が政令市で転出超過ワースト・・・兵庫の低迷ぶり浮き彫りに】の続きを読む

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