旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    大阪府

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    1: 名無しの旅人 2019/06/03(月) 14:52:39.45 ID:6CsXB1bs9
    「かしみん」とは、薄く延ばした生地にキャベツ、かしわ(ヒネ肉)、牛脂ミンチをのせて焼いた洋食焼きに似た鉄板焼きのこと。
    かしわとミンチから名付けられた、7つの漁師町で生まれた浜のソウルフードだ。
    そんなかしみんを味わえる岸和田のお店を紹介!
    <※情報は関西ウォーカー(2019年4月23日発売号)より>

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    ■ 鳥美

    かしみんブームの火付け役的存在。飲食店とは思えない店構えに躊躇するが、入ると鉄板があり、地元の人でにぎわっている。
    かしみんを出す多くの店が「鳥美」からかしわを仕入れることからもその味はお墨付き。

    モチッとした生地が特徴的で、コリコリとしたかしわ(親鶏)の存在感も格別。

    ■鳥美<住所:大阪府岸和田市堺町7-29 時間:11:00~18:00 休み:火曜 席数:7席 タバコ:喫煙可 駐車場:2台(無料) アクセス:南海岸和田駅より徒歩15分>

    ■ 泰ちゃん

    店主が生まれ育った漁師町の味、かしみんやぶたかしみん、お好み焼きなどの鉄板料理が豊富。
    岸和田駅から商店街を抜けた所にあるので行きやすく、アットホームな雰囲気。

    ソースのみを塗った昔ながらのスタイルで提供。ほか、豚肉も入った、ぶたかしみん(702円)などもある。

    ■泰ちゃん<住所:大阪府岸和田市五軒家町1-11 時間:17:00~23:00、日曜12:00~21:00 休み:火曜、
    第3水曜 席数:18席 タバコ:喫煙可 駐車場:なし アクセス:南海岸和田駅より徒歩7分>

    ■ ココにも寄ろう!「岸和田城」

    和泉の中心城郭「岸和田城」。豊臣秀吉による紀州攻めの拠点だった。

    ■岸和田城<住所:大阪府岸和田市岸城町9- 時間:自由、天守閣10:00~17:00(最終入場16:00)
    休み:月曜(祝日の場合開場) 料金:無料(天守閣300円、中学生以下無料) 駐車場:なし アクセス:南海蛸地蔵駅より徒歩7分>(関西ウォーカー・関西ウォーカー編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16555118/
    2019年6月2日 12時5分 Walkerplus

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559541159/

    【【大阪】岸和田のソウルフード「かしみん」って何だ?】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/05/26(日) 19:55:21.69 ID:KhlXQdgV0 BE:711292139-PLT(13121)
    阪急梅田駅で切符を購入すると、梅田の「田」の字が不思議な表記になっていることに気が付いた。印字ミスかと思ったが、定期券や回数券にも同様の表記が見られる。
    いったいなぜ? 謎を探ると、大阪の街が急成長を遂げた時代ならではの事情が透けて見えてきた。

    問題の表記は、阪急梅田駅で購入した切符の印字。梅田の「田」の部分が、本来の漢字(「口」の中に「十」)ではなく、「口」の中が「メ」のような形になっている。
    調べてみると、切符のほかにも、定期券やプリペイド式乗車券、回数券などで同様の表記が使われている。

    ホームの駅名看板や時刻表などは漢字の「田」なのに……。何か事情があるはず。
    阪急電鉄本社(大阪市北区)を訪ねると、広報部課長補佐の正岡裕也さんから意外にもあっさり答えが返ってきた。「梅田駅から乗車した利用者を識別しやすくするためです」

    阪急の路線には梅田駅のほかに、駅名に田が付く駅が「池田」「園田」「吹田」「山田」「富田」の5つある。このうち乗車する利用者が最多で、各駅の改札で最も多く扱われるのが梅田発の切符。
    改札で係員が切符を確認していた時代、大量に扱う梅田発の切符と、駅名に田が付く他の駅発の切符を目視で瞬時に識別するため、目に留まりやすい変形表記を編み出したという。

    ただ変形表記を始めた時期や誰がデザインしたかなどは定かでない。公式の資料や当時を知る社員は残っておらず、過去の社史などにも該当する記述はない。社内伝承の"定説"というわけだ。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO44718050T10C19A5AA1P00

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558868121/

    【大阪駅にて 観光客「梅田に行きたいんですけど、何線に乗れば良いですか?」 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 16:42:57.01 ID:Z4gIfUjPM
    梅田でオススメの場所あるか?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558424577/

    【大阪梅田に来たけど何もやることが無い】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 07:59:23.07 ID:A88RDAYD9
    大阪城公園の複合施設「ジョーテラス・オオサカ(JO-TERRACE OSAKA)」に、関西の“うまいもん”と“ええもん”を揃える和のサードプレイス「大阪城下町(OSAKA JOKAMACHI)」が2019年5月30日(木)オープン。

    2017年に誕生した、複合施設「ジョーテラス・オオサカ」とは「ジョーテラス・オオサカ」は、大阪城公園駅前の緑に囲まれた落ち着きある空間に誕生した新複合施設。
    周辺には、大阪城天守閣のほか、大阪城音楽堂、大阪城野球場、大阪城ホールなどがあり、各施設で開催されるイベントの合間に立ち寄れ、ホッと一息つける場所だ。

    施設内には、「スターバックス コーヒー」や「タリーズコーヒー」などの気軽に立ち寄れるカフェから、「神戸バタークレープ専門店 ヒステリックジャム」や「gram」などのスイーツ店、「TAKAHIRO RAMEN」や「名代 千房」などのガッツリ系店舗まで様々な種類のフード店が集結している。

    新たに誕生する、和モダンフードコート風の仲見世「大阪城下町」施設内2階に新しく誕生する「大阪城下町」では、和のサードプレイスをコンセプトに、全国各地の人気店を集めた「ラーメン小路」、各地のお酒を利き酒できるSAKEバーと和牛鉄板ステーキ「WAHAKU」、そして忍術を体験できる「VR NINJA」を楽しめる。

    ラーメン小路

    フロア内で最も注目したいのが、関西初上陸のラーメン店をはじめ6店舗が集う「?ラーメン小路」だ。

    焼きアゴ(トビウオ)などの魚介出汁を加えたスープが自慢の「焼きあご塩らー麺 たかはし」は、東京でも連日行列が絶えない人気店。
    あごだしならではの、濃厚ながらも上品な口当たりは一度食べれば病みつきになる。

    そして、「黄金の塩らぁ麺 ドゥエイタリアン」は、ミシュランガイド東京で3年連続選出されたラーメン店。
    チーズを使用した「らぁ麺“生ハム”フロマージュ」などこれまでのラーメンとは一線を画すメニューを展開している。

    また、京都のラーメン激戦区“一乗寺”でも不動の人気を博す老舗ラーメン店「天天有」、北海道発スープカレー専門店 Rojiura Curry SAMURAI.が手掛ける「スパイスラーメン 点と線」も出店。
    「上海まぜそば拉麺」、岡山の老舗ラーメン店「すわき後楽中華そば」も同じく軒を連ねる。

    VR NINJA弥助
    「VR NINJA弥助」では、忍者の世界にタイムスリップし、大阪城下町の治安を守る忍者頭領「弥助」を救出へ。
    VRで現実さながらの忍者体験ができる。

    和珀 WAHAKU&忍者茶屋
    日本各地の限定のお酒を取り揃えている「和珀 WAHAKU」では、厳選された蔵元から集められた日本酒を飲み比べできる。
    上質な和牛ステーキも用意しており、鉄板焼きとともに想いゆくまま味わうことも可能。
    お酒を飲んだあと、あるいはVRで汗を流したあとには、抹茶と和菓子が揃う「忍者茶屋」で一休みするのもよさそう。

    【施設概要】
    大阪城下町
    オープン日:2019月5月30日(木)
    営業時間:11:00~21:00
    住所:大阪府大阪市中央区大阪城3-1 大阪城公園内 JO-TERRACE OSAKAE TERRACE 2F

    http://news.livedoor.com/article/detail/16487311/
    2019年5月20日 12時45分 ファッションプレス

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558393163/

    【【グルメ】大阪城公園の複合施設ジョーテラス・オオサカに新エリア「大阪城下町」人気ラーメン店集結】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 04:56:56.25 ID:UBVUdP6B9
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    約50年にわたり待ち合わせ場所として親しまれてきた大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」(大阪市北区)にある「泉の広場」の噴水が撤去されるのを前に5日、広場へのメッセージを書いたカラーボールを水面に浮かべるイベントが開かれた。

    噴水は6日で見納めで、参加者は惜しみながらボールを投げ込んだ。

    運営する「大阪地下街」(同市北区)によると、泉の広場は前身の「ウメダ地下センター」に昭和45年、噴水が設置されたのが始まりで、平成14年に現在の「3代目」が完成。大理石製で、ローマのスペイン広場にある噴水などを参考にデザインされたという。

    1日に約40万人が訪れる地下街の待ち合わせスポットとして親しまれてきたが老朽化のため撤去が決まり、今回のイベントが企画された。
    周辺はリニューアル工事が完了する11月下旬まで封鎖。広場の名称は残り、新たに発光ダイオード(LED)などを使ったオブジェが設置されるスペースになるという。

    この日のイベントでは赤や青、黄色などのカラーボール千人分を用意。買い物客らが「50年間お疲れさま」「ありがとう」などとメッセージや思い出を書きこんで投げ込み、噴水を彩っていった。

    参加した同市東住吉区の高校教師、美濃部由紀さん(50)は「噴水は家族や友達との待ち合わせでよく使った。地下街で水を感じられる場所として親しんでいたので、無くなるのは残念」と話していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16416080/
    2019年5月5日 23時42分 産経新聞

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557086216/

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