旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    大阪府

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 07:59:23.07 ID:A88RDAYD9
    大阪城公園の複合施設「ジョーテラス・オオサカ(JO-TERRACE OSAKA)」に、関西の“うまいもん”と“ええもん”を揃える和のサードプレイス「大阪城下町(OSAKA JOKAMACHI)」が2019年5月30日(木)オープン。

    2017年に誕生した、複合施設「ジョーテラス・オオサカ」とは「ジョーテラス・オオサカ」は、大阪城公園駅前の緑に囲まれた落ち着きある空間に誕生した新複合施設。
    周辺には、大阪城天守閣のほか、大阪城音楽堂、大阪城野球場、大阪城ホールなどがあり、各施設で開催されるイベントの合間に立ち寄れ、ホッと一息つける場所だ。

    施設内には、「スターバックス コーヒー」や「タリーズコーヒー」などの気軽に立ち寄れるカフェから、「神戸バタークレープ専門店 ヒステリックジャム」や「gram」などのスイーツ店、「TAKAHIRO RAMEN」や「名代 千房」などのガッツリ系店舗まで様々な種類のフード店が集結している。

    新たに誕生する、和モダンフードコート風の仲見世「大阪城下町」施設内2階に新しく誕生する「大阪城下町」では、和のサードプレイスをコンセプトに、全国各地の人気店を集めた「ラーメン小路」、各地のお酒を利き酒できるSAKEバーと和牛鉄板ステーキ「WAHAKU」、そして忍術を体験できる「VR NINJA」を楽しめる。

    ラーメン小路

    フロア内で最も注目したいのが、関西初上陸のラーメン店をはじめ6店舗が集う「?ラーメン小路」だ。

    焼きアゴ(トビウオ)などの魚介出汁を加えたスープが自慢の「焼きあご塩らー麺 たかはし」は、東京でも連日行列が絶えない人気店。
    あごだしならではの、濃厚ながらも上品な口当たりは一度食べれば病みつきになる。

    そして、「黄金の塩らぁ麺 ドゥエイタリアン」は、ミシュランガイド東京で3年連続選出されたラーメン店。
    チーズを使用した「らぁ麺“生ハム”フロマージュ」などこれまでのラーメンとは一線を画すメニューを展開している。

    また、京都のラーメン激戦区“一乗寺”でも不動の人気を博す老舗ラーメン店「天天有」、北海道発スープカレー専門店 Rojiura Curry SAMURAI.が手掛ける「スパイスラーメン 点と線」も出店。
    「上海まぜそば拉麺」、岡山の老舗ラーメン店「すわき後楽中華そば」も同じく軒を連ねる。

    VR NINJA弥助
    「VR NINJA弥助」では、忍者の世界にタイムスリップし、大阪城下町の治安を守る忍者頭領「弥助」を救出へ。
    VRで現実さながらの忍者体験ができる。

    和珀 WAHAKU&忍者茶屋
    日本各地の限定のお酒を取り揃えている「和珀 WAHAKU」では、厳選された蔵元から集められた日本酒を飲み比べできる。
    上質な和牛ステーキも用意しており、鉄板焼きとともに想いゆくまま味わうことも可能。
    お酒を飲んだあと、あるいはVRで汗を流したあとには、抹茶と和菓子が揃う「忍者茶屋」で一休みするのもよさそう。

    【施設概要】
    大阪城下町
    オープン日:2019月5月30日(木)
    営業時間:11:00~21:00
    住所:大阪府大阪市中央区大阪城3-1 大阪城公園内 JO-TERRACE OSAKAE TERRACE 2F

    http://news.livedoor.com/article/detail/16487311/
    2019年5月20日 12時45分 ファッションプレス

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558393163/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 04:56:56.25 ID:UBVUdP6B9
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    約50年にわたり待ち合わせ場所として親しまれてきた大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」(大阪市北区)にある「泉の広場」の噴水が撤去されるのを前に5日、広場へのメッセージを書いたカラーボールを水面に浮かべるイベントが開かれた。

    噴水は6日で見納めで、参加者は惜しみながらボールを投げ込んだ。

    運営する「大阪地下街」(同市北区)によると、泉の広場は前身の「ウメダ地下センター」に昭和45年、噴水が設置されたのが始まりで、平成14年に現在の「3代目」が完成。大理石製で、ローマのスペイン広場にある噴水などを参考にデザインされたという。

    1日に約40万人が訪れる地下街の待ち合わせスポットとして親しまれてきたが老朽化のため撤去が決まり、今回のイベントが企画された。
    周辺はリニューアル工事が完了する11月下旬まで封鎖。広場の名称は残り、新たに発光ダイオード(LED)などを使ったオブジェが設置されるスペースになるという。

    この日のイベントでは赤や青、黄色などのカラーボール千人分を用意。買い物客らが「50年間お疲れさま」「ありがとう」などとメッセージや思い出を書きこんで投げ込み、噴水を彩っていった。

    参加した同市東住吉区の高校教師、美濃部由紀さん(50)は「噴水は家族や友達との待ち合わせでよく使った。地下街で水を感じられる場所として親しんでいたので、無くなるのは残念」と話していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16416080/
    2019年5月5日 23時42分 産経新聞

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557086216/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/03(金) 02:57:54.27 ID:OAzgf5ZJ
    2019.5.2 22:02
    https://www.lmaga.jp/news/2019/05/66404/

    NY発の世界的人気ステーキレストランが関西に初進出。
    商業施設「ハービスPLAZA」(大阪市北区)に、「BLT STEAK OSAKA」が6月21日オープンする。

    2004年にアメリカで誕生した「BLT STEAK」の看板商品は、USDA(アメリカ農務省)認定の格付け最高位のプライムグレードの牛肉を使ったステーキ。
    やわらかさと旨みを追求するため自然熟成させ、専用の釜で925度の高温で焼き上げている。
    ポップオーバー(シュー感覚のパン)を併せていただくのが、こちらのスタイルだ。

    日本にはエレガントなリゾート感が味わえる六本木店と、モダン&シックなNYスタイルの銀座店があり、今回の大阪店は「モダン&クラシックとエレガントさ」をテーマに空間がデザインされるとのこと。
    全120席ある店内には、1.2mの巨大シャンデリアを含め、合計9台ものシャンデリアが輝く予定。
    ディナーのコースは10000円~(2名からのオーダー)、アラカルトもあり。

    個室は4室(最大20名)あり、グループ利用も見込むが、おひとりさまも利用できるよう12席のバーも。
    こちらでは、気軽なメニューやスポーツ観戦ができるモニターなどを完備するという。営業は昼11時半~15時、夜は17時~23時。

    釜で焼いた後に、ハーブバターをトッピングするステーキ。
    オリジナルのソースとともにいただく。
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    白を基調とした空間。
    クリスタルのシャンデリアが頭上に。
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    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1556819874/

    【【大阪】関西初のNYステーキ、アッパー空間に 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/27(土) 17:16:01.10 ID:xN8gaEBi0● BE:201615239-2BP(2000)
    大阪・梅田の地下街で待ち合わせ場所として親しまれてきた「泉の広場」の噴水が、リニューアル工事に伴い5月に撤去されることになった。
    現在の噴水は3代目で、49年にわたり行き交う人々の思い出を彩ってきた。工事が目前に迫り、別れを惜しむ人が相次いで訪れている。

    泉の広場は地下街「ホワイティうめだ」の一角にある。「地下街は味気ない」という市民の声に応え、1970年に初代の噴水が誕生。81年、白を基調にした2代目に交代した。

    大理石製の3代目はイタリア・ミラノの彫刻家がデザインし、2002年に登場したが、広場を多くの人が集まるイベントに使うため、撤去が決まった。

    https://this.kiji.is/494774362709705825

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556352961/

    【地下街の噴水「泉の広場」49年の歴史に幕 大阪・梅田 】の続きを読む

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