旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    大阪府

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    1: 名無しの旅人 2020/05/07(木) 11:42:19.59 ID:MmtO8V7A0
    率直に

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588819339/

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    1: 名無しの旅人 2020/06/26(金) 01:24:35.66 ID:0Nuf77OX9
    ■明治なるほどファクトリー大阪
    JR京都線の車窓から見える、ギネス世界記録に認定された巨大なチョコレート看板・ビックミルチが設置された明治大阪工場にある見学施設。チョコレートの製造工程の見学やチョコレートの栄養素・健康効果の紹介を通じ、明示の安全・安心なもの作り、「食と健康」へのこだわりの取り組みを楽しく学べる施設だ。
    ロングセラー商品の「きのこの山」や「たけのこの里」の生産ラインが見学できるほか、見学の最後には投票所にて両商品の人気投票を行い、投票結果を楽しむこともできる。ほか、ビックミルチの看板見学は3~5月の季節限定で案内している。

    ■大阪府民の森 ほしだ園地
    昭和43年から整備を始め、昭和53年から平成3年にかけて森や施設を開始した自然公園。一番の目玉は国内最大級の吊り橋である星のブランコで、吊り橋の上から見る360度の景色は圧巻だ。105万平方メートル(東京ドーム約22個分)の広大な敷地を誇る公園の春の新緑や秋の紅葉など、季節によって姿を変えるパノラマを堪能しながらスリル満点の空中散歩が楽しめる。
    1997(平成9)年、なみはや国体の登はん会場となったクライミングウォールは、近畿各地からの利用者で賑わいを見せ、低い壁の初心者ゾーンは誰でも気軽に登ることができる。このほか、森林鉄道風歩道橋やピトンの小屋などさまざまな施設・設備が整っている。

    ■堺・緑のミュージアム ハーベストの丘
    阪神甲子園球場8個分の広さを持つ自然豊かな農業公園。1年を通じて四季折々の花が咲き、牛の乳搾りや乗馬体験など動物たちと触れ合うこともできる。パン作りやソーセージ作りといった各種体験イベントも開催されるほか、自家製のハムやベーコンを使ったピザが味わえるレストラン、おもしろ自動車や芝滑りなどのユニークな遊具もそろう。
    ほか、2020年には開園20周年を記念し、3月に関西初の「シルバニアパーク」がオープン。シルバニアファミリーの世界を楽しめる屋外型のテーマパークとなっている。

    ■鶴見緑地プール
    国際花と緑の博覧会が開催されたことで知られる鶴見緑地にある大阪市営のプール。公営プールだが、245平方メートルの流水プールをはじめ、313平方メートルの造波プール、49平方メートルの子どもプール、洞窟風とジャングル風のジャグジープール、寝湯、5人用のうたせ湯、77.18メートルのウォータースライダーなど、民間のレジャープールにも匹敵する充実した設備が魅力だ。
    21:00まで営業しているので、仕事帰りに利用できるのも嬉しい。また、夏季限定で300平方メートルの流水プールやジャブジャブ池を備えた室外プールもオープンする。

    ■大阪南港ATCタウンアウトレットマーレ
    シーサイドならではの抜群のロケーションに、室内型遊園地あそびマーレがあるアウトレットモール。展示場やアメニティ施設、娯楽施設などを多数併設しており、買い物以外にも楽しみが多いスポットだ。イベントも多数開催されており、買い物だけでなく、イベントを目的に訪れる人も多い。
    あそびマーレは親子で1日遊べる室内遊園地で、ローラーレーサーやジャンボブロック、なりきりストリート、トランポリン、わくわくおもちゃランド、ふわふわすべり台、ふわふわ忍者迷路、こどもボール温泉、ポニーライドなど、多くの遊具をそろえる。

    ■万博記念公園
    故・岡本太郎が制作した太陽の塔がシンボルの公園。1970(昭和45)年に開催された日本万国博覧会の成功を記念し、その跡地を整備して完成した。園内は遊べる・学べるスポットが豊富で、日本庭園、自然文化園、太陽の塔、EXPO'70 パビリオン、ソラード、自然観察学習館、大阪日本民芸館、国立民族学博物館、アスレチック、サイクルボート、バーベキュー、温泉、万博記念競技場、テニスコート、フットサル場、ガンバ大阪関連施設、巨大立体アスレチック迷路がある。
    市民の憩いの場、そして観光スポットとしても最適な場所となっており、連日多くの人が訪れている。

    ■ひらかたパーク
    100年以上の歴史をもつ関西屈指の遊園地で、「ひらパー」の愛称で親しまれている。木製ならではの揺れと乗り心地がスリル満点のコースター「エルフ」や、約50メートルの高さから猛スピードで垂直降下するフリーフォールなどの絶叫系、観覧車やアスレチック、アドベンチャーサファリなどのほのぼの系まで、40種のアトラクションが楽しめる。

    6/25(木) 16:04配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35c746135c0ad2b1f105cae8be4e55e148480e56
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1593102275/

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    Sakaihigashi

    1: 名無しの旅人 2020/03/01(日) 06:17:02.52 ID:MrVpGLlf0
    仁徳天皇陵

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583011022/

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    1: 名無しの旅人 20/04/26(日)13:02:24 ID:7MQ
    教えてクレメンス

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1587873744/

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    1: 名無しの旅人 2020/06/01(月) 13:16:35.62 ID:ux7jdvmG9
    新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言は解除されたが、かつて訪日外国人客(インバウンド)でにぎわった商店街は苦境のままだ。入国制限の影響をまともに受けたことに加え、インバウンドに頼らない地域密着型の商店街でも休業や営業時間の短縮が重くのしかかった。当面は新型コロナと共生せざるを得ない状況が続くため、影響の長期化は避けられそうにない。
    (山本考志)

    呼び込み、セール控え

    外国人に人気の観光地、大阪・ミナミの戎橋筋商店街(大阪市中央区)。関西国際空港からのアクセスが良いこの商店街では年中、昼夜を問わずインバウンドでにぎわっていた。

    しかし、新型コロナの世界的な感染拡大を受け、政府は1月31日以降、日本への入国制限を拡大。中国や韓国、米国など約100カ国・地域からの入国を拒否しており、国内からインバウンドが消えた。

    ドラッグストアやファッションビルなど、インバウンドの需要に対応していた店は売り上げが激減。ゴールデンウイークは書き入れ時だったが、人が集まるリスクを避けるために食料品店など生活必需品を売る店舗を除き、約6割の店が休業に踏み切った。

    緊急事態宣言の解除で夜間の人通りは戻り始めているが、復調にはまだほど遠い。同商店街振興組合の菊地正吾理事長は「感染予防の観点から買い物客の呼び込みやタイムセールは控えている。慎重になりながらも、できる限りのことをやっていきたい」と語った。

    家賃重く店たたむ人も

    大阪市中央区の商店街「黒門市場」もインバウンド消失の影響をまともに受けている。ほぼすべての店が営業形態などから府の休業要請の対象にあたらないが、客足が見込めないためゴールデンウイーク中は7割が自主的にシャッターを下ろした。人通りは消え、南北約500メートルの端から端までを見通せるほどになった。

    海外のガイドブックで観光スポットとして紹介され、近年は平日の約3万人の人通りのうち9割がインバウンドという状況に。店先に並んだ刺し身や焼きガニ、フルーツなどを求める客であふれかえっていた。

    食料品店や日用品店、スーパーなどおよそ800店が軒を連ねる地域密着型の天神橋筋商店街(大阪市北区)も、ミナミの商店街に比べれば人通りは残ったものの、飲食店などを中心に打撃は大きい。

    同商店街振興組合によると、これまで2~3割程度の店舗が休業し、一部で再開に向けた動きが出始めたが、休業中の家賃などの負担が大きく、店をたたむ店主もいるという。

    国内客とのバランスを

    客足が途絶えた今、盛り返しに向け、商店街は知恵を絞り始めた。黒門市場では各店が協力し、地元客に食材などを宅配する仕組みづくりを進めている。

    営業形態を切り替え奮闘する飲食店も。天神橋筋商店街の「溶岩焼 市」は4月8日以降、夜間の営業時間を短縮したが、周辺の系列2店舗を休業させて弁当やそうざいの仕込みに使い、テークアウトの販売を始めている。

    高級和牛を提供する同店の客単価は夜間営業で1人あたり6千円程度。緊急事態宣言の解除で家族客らは増えつつあるが、売り上げの多くを担ってきたインバウンドだけでなく、企業による接待や宴会での利用も戻っていない。

    運営会社「ICHI」(大阪市)の水本貴之社長は「全店を休業させる選択肢もある中で何とか工夫をして耐えている。政府には新型コロナの感染が収束したときに、にぎわいを取り戻すための政策を期待している」と話す。

    商店街の苦境が当面続きそうな状況について、りそな総合研究所の荒木秀之主席研究員は「インバウンドがいつ戻るのか見通しが立たない中、国内客に狙いを変えて生き残りを図らざるを得ない」と指摘。その上で、「中長期的に見れば人口減少が続く日本でインバウンド需要を無視する選択肢はない。今回のようなリスクを踏まえて国内客とインバウンドのバランスを取りながら、越境EC(電子商取引)を充実させるなどの対策が必要だ」としている。

    産経新聞 2020.6.1 12:00
    https://www.sankei.com/premium/news/200601/prm2006010003-n1.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590984995/

    【【大阪】インバウンド9割減の現実 端から端まで見通せる商店街】の続きを読む

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