旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    大阪府

    1: 名無しの旅人 2019/03/16(土) 23:30:51.67 ID:qD2bkt1B9
    アパホテルを展開するアパグループ(東京・港)は14日、大阪・梅田に西日本最大級となる大型ホテルを2022年末に開くと発表した。JR大阪駅から徒歩6分の大阪市北区曽根崎2丁目に約3200平方メートルを取得し、31階建てで客室数1500室超の高層ホテルを建設する。

    ホテル名は「アパホテル&リゾート〈梅田駅タワー〉」(仮称)。24年に予定するJR大阪駅北側の再開発エリア「うめきた2期」の街びらきや25年に大阪で開く国際博覧会(大阪・関西万博)に向けて宿泊需要の伸びが続くとみており、出張や旅行など幅広い集客を見込む。

    梅田エリアでは、阪急阪神ホールディングスが20年に約1000室の新ホテル開業を予定するなど大規模ホテルの開発が相次いでいる。

    2019年3月14日 21:13
    日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO42478540U9A310C1LKA000?s=2

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552746651/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/09(土) 15:04:38.83 ID:mAiV2ts+9
    2019年3月8日 22時12分 サーチナ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16131409/
    no title


    訪日外国人数は年々増加しているが、中国人から高い人気を得ている日本の都市の1つは間違いなく大阪だろう。中国メディアの今日頭条は3日、「大阪で最も賑わいのある街」として道頓堀を紹介する記事を掲載した。

    道頓堀は中国人に人気のようだ。記事は道頓堀について、商業都市・大阪で最も繁栄している地域だと紹介。元は運河があったので繁華街になったようだと伝えた。
    道頓堀には、江戸時代の始めに安井道頓が自然の川を運河として整備し、ここに芝居小屋ができて人が集まるようになったことで、芝居と飲食の街になった歴史がある。

    記事の中国人筆者は、道頓堀に来てみた感想を「北京の王府井(ワンフージン)に似ている」としている。王府井は北京の繁華街で、デパートや飲食店が立ち並ぶ歩行者天国だ。道頓堀も「美食の中心地」で、おいしいものがなんでもあると伝えた。
    寿司、海鮮、大阪名物のたこ焼きなど何でもあり、ラーメン、鉄板焼き、串揚げなどもおすすめだと紹介。グリコの巨大ネオンや動くカニの看板、づぼらやのふぐの立体看板も面白く感じたようだ。

    さらに、道頓堀の別の魅力は「尋常ではない夜の賑やかさ」だと紹介。日本は全体的に静かだと言われるが、賑やかなのが好きな中国人としてはこちらのほうが楽しく感じるのかもしれない。夜景もきれいで、ネオンがきらめき始める時間がなんともたまらないという。

    道頓堀を紹介するこの記事に対して、さすが中国人に人気の場所なだけあり、多くのコメントが寄せられた。実際に行ったこともある人からは、「とにかく人が多くて、中国人ばかりだった」、「看板がすごい。中国にはこういう立体看板がない」、さらには「子どもにプラモデル店が大好評だった」と新たな楽しみ方を提案するコメントも見られた。しかし、北京の王府井に似ているかどうかについては賛否両論があった。

    いずれにしても、食の都ともいわれる大阪は中国人にとって非常に魅力的な場所のようだ。これからも多くの中国人が大阪の魅力に引き寄せられるに違いない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552111478/

    【【大阪】道頓堀が「大阪で最も賑わいのある街」 として中国人に大人気 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/25(月) 22:32:39.94 ID:vAfJaam99
    朝日新聞デジタル 2019年2月25日21時53分
    https://www.asahi.com/articles/ASM2P769MM2PPLFA00M.html

    その複雑さから地下迷宮を表す「ダンジョン」とも呼ばれる大阪・梅田の地下街。
    JR西日本は、利用者のスマートフォンを使って簡単に道案内するシステムを導入する。訪日外国人の増加もきっかけに、全国で同様の取り組みが加速している。

    スマホのカメラを起動して進行方向を映し出すと、そこに矢印が表示される。矢印に従って階段を上り、人混みをかき分けて進むと、無事、目的地に到着した。

    スマホにはパナソニックが開発したアプリ「OSAKA UMEDA ARナビ」をダウンロードしておけばよい。
    AR(拡張現実)とは、現実の映像に仮想のイラストや文字を重ね合わせる技術。
    JR大阪駅を起点に、阪神百貨店や梅田スカイビルなど、駅周辺の33施設へ案内してくれる。日英中韓の4カ国語に対応し、3月中旬にもサービスを始める予定だ。

    地下はGPS(全地球測位システム)の電波が受信しにくい。無線通信も大勢の人がいる場所では使いにくい。

    パナソニックの技術は「光ID」と呼ばれ、光の点滅や明暗によって情報を伝えるものだ。
    大阪駅構内に電子案内板を9カ所設置し、そこにスマホをかざすだけで道案内の情報を得られるようにする。

    その後は、カメラの画像とあらかじめ登録されている画像を、照らし合わせながら案内する。

    JR西によると、訪日外国人の増加で駅員に道をたずねる人が急増。外国語が出来る駅員を増やすにも限りがあるため、サービスの導入を決めた。
    今後、京都駅や新大阪駅など外国人の利用が多い駅への導入も検討する。

    道案内の自動サービスは、他社も進めている。

    近畿日本鉄道は昨年、スマホを使った訪日客への道案内の実験を、近鉄奈良駅で行った。

    JR東日本では、昨年12月から東京駅や品川駅など6駅24カ所にAIロボットを設置し、駅の店や周辺のホテルなどを案内する実験を開始。
    首都圏では、JRや私鉄が駅構内のデータをIT企業に提供し、移動用のスマホアプリをつくってもらう試みもある。

    ◇ JR大阪駅で導入されるスマートフォンによる道案内のイメージ図(パナソニック提供)
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551101559/

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