旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    大阪府

    1: 名無しの旅人 2018/11/08(木) 07:53:21.96 ID:CAP_USER
    食欲をそそる香り、ジューシーな旨み…。人気中華まんの中でも、関西のソウルフードとして長年愛されているのが551蓬莱の「豚まん」。

    その歴史は70年を超え、3世代にわたってファンという家庭も少なくない。1個1個店で手作りしているため、できたてを味わえるのも人気の理由だ。

    「具材(餡)は基本、豚肉と玉ねぎだけ。レシピは創業当時から変わっていません」と、同社営業部主任・八田実紀さん(以下同)。そのおいしさ、こだわりの製法に迫った。

    それでは、作り方を見ていこう。

    ◆豚肉
    1日に使われる豚肉は約4t。赤身と脂身がバランスよく入るよう、部位別にカットしたあとミキシング。食感を出すために、ミンチではなくサイコロ状(ダイス状)にするのがポイント。

    ◆玉ねぎ
    肉厚で甘みのある淡路島産を主に使用(1日に約4t)。豚肉同様に、サイコロ状にカットする。“その日のできたて”がいちばんおいしいため、豚肉、玉ねぎともに切り置きはしない。

    ◆調味料
    カットされた玉ねぎと豚肉に、しょうゆ、砂糖、塩などの調味料、でん粉を混ぜ合わせたら、旨みたっぷりの具(餡)が完成する。

    ◆皮をつくる
    皮になる生地は、小麦粉やイースト菌と水などを合わせ、機械で練り上げられたあと、店頭販売用、冷蔵チルド用に分けられる。

    ◆各店へ
    具材と生地は別々に配達され、店で生地を切り分け、包んで蒸す。できたてを届けるため、工場からは1日2~4便、生地が配達される。

    ◆チルド用
    包みたて、蒸したてを店頭で販売するのが基本だが、通信販売やお土産用にチルド製品(冷蔵)も。こちらは工場で製造。

    ◆包む
    包み作業は、店も工場もすべて手作業。「ひだが12~13本だと、見た目も良く食べやすいですね。機械で包むのとは違う味わいです」。

    「各店舗では、季節や天候、気温などから生地の微妙な変化を見て、いちばんいい状態で“さぁ、包むで!”と包み始めます」。

    包まれた豚まんは、松のシートの上に。「紙ではなく、国産の赤松材を使っています。これもこだわりのひとつですね」。

    ◆蒸す
    木製のせいろで湯気を立てながら蒸され、できたてアツアツが、目の前の売り場で販売される。全店合計の1日の平均販売個数は約17万個。1個170円という手ごろな価格で、地下鉄の初乗り運賃を超えない価格を守り抜いている。実演店売上No.1は、JR天王寺駅構内の店舗。

    「この駅に来ると、必ず買って帰ります。家族みんなが大好きなおやつです」(主婦・高見由理さん)。

    【中華まんトリビア】

    Q.からしをつけたほうがおいしいの?

    中華まんの食べ方には地域差があるといわれている。関東から北は何もつけない、関西はからし、九州では酢じょうゆとからしが定番。ソースをつけて食べるという声も。いろんなおいしさを、味わってみて。

    Q.おいしく温め直すには?

    「チルド(冷蔵)の温め直しは、できれば蒸し器がおすすめです。1個なら10~15分。皮の色も味もまったく違ってきます。チルドを冷凍するのは、生地の水分がなくなりカサカサになるのでおすすめしません」

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    NEWSポストセブン 2018.11.07 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181107_795223.html?PAGE=2

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1541631201/

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    1: 名無しの旅人 2018/10/20(土) 18:41:03.66 ID:CAP_USER
    2018.10.20 18:00
    かき混ぜると、うまみとなる糸が出てくる納豆=大阪市西区の「納豆BAR小金庵」

    「大阪人は納豆嫌い」という“常識”はもはや通用しない。実は納豆に対する大阪市の家庭の支出はこの30年余りで4倍超に増え、近年も高い伸びを示している。
    大阪の街頭で聞くと、ほとんどの人が食べており、過半数の人が「納豆が好き」と回答した。
    納豆は関西でもコンビニエンスストアやスーパーで売られ、日常的な食材の一つ。江戸時代には関西で食べられていたとする文献もある。なぜ、関西で納豆が嫌われると思われる一方、近年は好かれるようになったのか。(張英壽)


    ほとんどが食べる、「食わず嫌いだった」とも

    「納豆ですか? 食べますよ。好きなほうです。朝も、夜も食べる。両親や兄弟も食べるし、においも気にならない」
    大阪府河内長野市の男子大学生(22)はこう打ち明けた。「健康に気を使っていることもあり、納豆をおかずに加えている」という。「関西人は納豆が嫌い」という通説があると水を向けると、「そんなことは知らない」と答えた。
    「納豆をふだん食べているか」「納豆が好きか」。大阪・ミナミ(大阪市中央区)の街頭で、質問してみた。19~57歳の大阪府民の男女31人が回答し、「好き」は過半数の16人、「好きでも嫌いでもない」は12人、「嫌い」は3人だった。
    「嫌い」の3人は全く納豆を食べないと答えたが、残りの28人は頻度の違いこそあれ食べていた。
    冒頭の男子大学生に頻度について明確に聞けなかったが、頻繁に食べているようだった。残りの27人は、「毎日」「あったら毎日」「食べるときは毎日」6人▽「週2~4回程度」5人▽「週1~2回程度」5人-など。

    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n1.html
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    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n2.html
    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n3.html
    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n4.html
    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n5.html
    https://www.sankei.com/premium/news/181020/prm1810200006-n6.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1540028463/

    【【大阪】 「大阪人は納豆嫌い」は嘘…「好き」過半数、支出4倍】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/10/08(月) 16:20:28.77 ID:CAP_USER
    「うさみ亭マツバヤ」3代目主人の宇佐美芳宏さん(左)
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    伝統のきつねうどん。シンプルながら店主の“こだわり”がつまった絶品だ
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    夏にうれしい「冷やしきつね」。一段と甘い“あげ”が疲れを忘れさせてくれる
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    うどん発祥の地は福岡という説があり“うどんの日”は7月2日だという。しかし、大阪人はそんなことに関心がなく!?むしろ、気になるのは「きつねうどん」のこと。大阪・南船場に発祥の店があると聞き、明治26年創業の老舗ののれんをくぐってみた。

    数あるうどんメニューのなかでも大阪人のソウルフードといっていい「きつねうどん」。そのルーツは、やはり大阪にあり、120年以上も南船場で営業してきた。店は「うさみ亭マツバヤ」。心斎橋筋から東へ1本目の丼池ストリート沿いにある。引き戸を開けて店内に入ると懐かしい昭和の香りがした。

    主人の宇佐美芳宏さん(73)は3代目。「きつねうどん」のいわれを聞くと、初代・要太郎さんが、修業していたすし店「たこ竹」から独立するにあたって、業種が重ならないようにうどん店「松葉家」をオープンしたのがそもそもの始まりだという。これが明治26年のことだった。

    「かけうどんに“添えもん”として、甘いおあげさんを出したそうです。すし職人ですから当然おいなりさんも作っていました」

    当初はおいなりさんからきつねを連想し、それをもじって「こんこんうどん」と呼んでいたという。ところが、せっかちな客があげをうどんに入れて食べるようになり、店側もこれに合わせて最初からうどんにあげを乗せるように。それと同時に「きつねうどん」として定着した。

    店は船場の問屋街にあるが、周囲はマンションやホテル、駐車場に変わった。
    「昔はすごい人通りで、1日200杯ほど出てました」。風景は変わったが味は変わらない。「きつねうどん」の値段も1杯580円と踏ん張っている。

    気になるあげは京都の錦市場、うどんは小麦の名産地と知られる筑後いずみから取り寄せている。味の決め手となるだしのベースは利尻昆布とかつお節は本節、ソウダ節、サバを使用。しょうゆは松江と竜野からと、とことんこだわっている。

    早速、きつねうどんをツルツルッといただき、勢い余って冷やしきつね(650円)も注文。見た目は濃い感じだが、どちらもいいだしが出ている。特に冷やしのきつねのあげは一段と甘く、たまっていた疲れを一瞬、忘れさせてくれた。

    おじやうどん(780円)も看板メニューのひとつだ。南部鉄器にご飯とうどん、それにかしわ、穴子、シイタケ、かまぼこ、きざみあげ、ネギ、しょうがなどを入れ、煮込んだもの。シラサエビとサワラの入った鍋焼き風の大阪うどん(1000円)も好評だ。

    「(明治)維新から150年ですから結構長いこと続いてます」と宇佐美さん。
    きつねうどんの聖地へは大阪メトロ・心斎橋駅から徒歩10分弱。大阪人もそうでない人も120年超えの伝統の味を試してみてはいかが。(デイリースポーツ特約記者・山本智行)

    デイリースポーツ 2018.10.08.
    https://www.daily.co.jp/society/life/2018/10/08/0011706220.shtml

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1538983228/

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    1: 名無しの旅人 2018/09/12(水) 16:17:10.43 ID:CAP_USER9
    関西空港に大きな被害をもたらした台風21号の近畿上陸から11日で1週間を迎えた。
    国際線の一部で運航が再開されたものの、1日2万人超の訪日外国人客(インバウンド)を迎え入れていた「関西の玄関口」の全面復旧は見通せていない。
    関西各地の観光地に影を落とし始めており、関係者に不安が広がっている。

    大阪・ミナミの道頓堀。以前は平日でもスーツケースを引っ張る外国人客がひしめき、ぶつからずに歩くのが難しいほどだったが、関空が機能停止した4日以降、激減。通りには買い物客が少し見えるだけで、閑散としていた。

    「売り上げは半減。こんな状態が続けば、つぶれてしまう」。
    通り沿いにある土産物店の中国人従業員(50)は肩を落とす。

    中国人観光客の多くは、日本で大量に購入した家電や日用品をまとめて持ち帰るため、帰国前にスーツケースを購入する。
    その需要を当て込み、数年前からスーツケースを多く仕入れるようになったが、4日以降はほとんど売れていない。

    外国人客が減少し、閑散とする黒門市場(10日午後、大阪市中央区で)=宇那木健一撮影
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    続きはリンク先で
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180911-OYT1T50085.html
    2018年09月11日 14時39分

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536736630/

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    1: 名無しの旅人 2018/08/05(日) 20:34:41.93 ID:uT4Wy+9iM
    駅近
    めっちゃ綺麗
    風呂シャワー使い放題
    お茶コーヒー飲み放題
    セキュリティ万全
    周囲が観光名所だらけ
    3畳でコンパクトだからクーラーがすぐ効く

    文句無しの最高やんけ・・・
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533468881/

    【西成の1泊2500円の宿wwwwwww】の続きを読む

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