旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    大阪府

    1: 名無しの旅人 2019/01/08(火) 17:12:47.22 ID:AKiVKbLq9
    大阪観光局は、夜の大阪観光の促進事業「Osaka Night Out(オオサカナイトアウト)」を、今月末にスタートする。
    2018年2月から半年間、実証実験を行い、効果を確認することができたため本格化させる。国は20年に訪日外国人客(インバウンド)の消費を現在より引き上げる方針を示しており、夜間観光を活性化させて消費拡大につなげ、“24時間観光都市”実現を目指す。

    同事業は、大阪市内のナイトクラブやアミューズメント施設、飲食店などと連携し、QRコードを読み取りクーポンをダウンロードすると、飲食店のセットメニュー割引や、ナイトクラブでワンドリンク提供などのサービス受けることができる。

    http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/190107/20190107024.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546935167/

    【【大阪】24時間観光都市へ 夜間活性化推進を本格化 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/27(木) 06:28:12.68 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/ASLDP5G4RLDPPTIL01L.html

    「まいかた」と誤読されることの多い大阪府枚方(ひらかた)市が、それを逆手にとった市の独自商品を作った。
    その名も「うまいかた棒」。駄菓子の代表格、うまい棒とのコラボ商品だ。

    うまい棒の販売元「やおきん」(東京都墨田区)の正規代理店を務めるフェイスウィン(大阪市西区)が協力。
    今春、フェイスウィン側が市にコラボを提案し、実現した。

    白地に赤い字で「うまいかた」と書かれたパッケージは、枚方市広報課の犬伏基喜(いぬぶしもとき)さん(35)がデザインした。
    「うまい棒と聞いて、すぐにピンときた」。元の商品名を生かしたインパクトのある仕上がりを目指し、「ひらかた」ではなく、あえて誤読の「まいかた」を活用した。

    味は市販されているコーンポタージュ、チーズ、めんたい味の3種類。市が支払う製造費は1本80円で、フェイスウィンがこれまで計400本を製造した。

    市は今年度、全国各地で市名の読み方を回答してもらい、知名度を調べる全国「マイカタちゃいます、」分布図調査を実施。
    調査に協力してくれた市内外の人にお礼として渡すなど、PR用に無料配布した。

    評判は上々で、犬伏さんは「受け取った人に思った以上に面白がってもらえ、うれしい驚き」と喜ぶ。
    市ではうまいかた棒を追加発注。市のイベントで配布したり、市の公式フェイスブックやインスタグラムの投稿に「いいね!」をしてくれた人に提供したりすることも検討している。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545859692/

    【【まいかた速報】枚方市、「うまい棒」とのコラボ商品「うまいかた棒」を開発。PR用に無料配布】の続きを読む

    img_0

    1: 名無しの旅人 2018/12/22(土) 17:56:52.21 ID:7029fZ/+0 BE:711292139-PLT(13121)
    大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」で、待ち合わせ場所として半世紀にわたり親しまれてきた「泉の広場」の噴水が来年に姿を消す。
    地下街の大規模改装に伴って撤去され、一帯は大阪の魅力を発信する新たな飲食店街に生まれ変わる。
    「見慣れた光景が消えるのは寂しい」と、周辺の商店主らから別れを惜しむ声が相次ぐ。

    噴水はホワイティうめだの前身「ウメダ地下センター」が開業して8年目の1970年、泉の広場の中心につくられた。天井にはシャンデリアがあしらわれ、注目を浴びた。
    81年に後を継いだ2代目は水が流れ落ちる階段状の構造が特徴的だった。現在の3代目は大理石製で2002年に完成。大阪市の姉妹都市、イタリア・ミラノ市の彫刻家が監修し、映画「ローマの休日」で有名な「スペイン広場」の噴水を参考にデザインされた。

    梅田の地下はJR大阪駅の南側を中心に三つの地下街などが複雑につながり、10万平方メートル超の敷地に多くの飲食店などが並ぶ。噴水は待ち合わせの目印として使われてきた。

    「バブル期は演奏会やミニコンサートが頻繁に開かれ、いつも人だかり。ホワイティがにぎやかな時代だった」。
    噴水ができた頃から近くで判子店を営む藤井勝実さん(73)は懐かしむ。水の音を求めて休憩する人も多かった。「時代の移り変わりで仕方ないが、やっぱり寂しいね」

    運営会社によると、泉の広場があるホワイティうめだ東側は来秋、訪日外国人(インバウンド)らを見込んだ新たな飲食店街や催事場にリニューアルされる予定。噴水は来春以降に撤去されるという。

    https://mainichi.jp/articles/20181222/k00/00m/040/109000c

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545469012/

    【梅田地下ダンジョンのセーブポイント、「泉の広場」から来年噴水を撤去】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/20(木) 07:58:32.58 ID:CAP_USER9
    JR大阪駅の周囲を見渡すと、私鉄や地下鉄の駅がいくつもある。
    面白いことにそれらの駅名は、大阪駅ではなくすべて「梅田」がつく駅名になっている。
    阪急と阪神、地下鉄御堂筋線は梅田駅で、地下鉄谷町線は東梅田駅、地下鉄四つ橋線は西梅田駅だ。

    大阪について明るくない人から見れば、この駅名の違いが非常にわかりにくい。
    同じ場所にもかかわらず、なぜJRと私鉄(と地下鉄)で駅名が違うのだろうか。
    これはどうやら大阪に初めて鉄道ができたときにさかのぼる。

    大阪駅が造られたのは、1874(明治7)年。
    日本初の鉄道が東京の新橋―横浜間で開通した2年後の大阪ー神戸間開通の時である。
    場所は現在の大阪駅より少し西寄りの中央郵便局辺りにあったという。
    当初、市の中心部の堂島辺りに敷設を計画していたが、付近の住民に火事が起こると猛反対されたため、やむなく町外れの田圃やあぜ道のある梅田に造られた。

    これが大阪で初めて開設された駅だったが、実はその前に別の鉄道の敷設計画があった。
    1869(明治2)年にアメリカの商社が大阪―神戸間の敷設を申請し、「大阪駅」ではほぼ内定していたのである。
    しかし明治政府は、鉄道は政府がやるべき事業であるとして許可しなかったのだ。

    その5年後、政府の手によって大阪―神戸間が開通して大阪駅ができた。
    だが当時の大阪の人々は、この駅を大阪駅と呼ばずにもっぱら「梅田駅」「梅田ステンショ」と呼ぶようになった。
    谷川彰英氏著『大阪「駅名」の謎』によると、当時の大阪の人々は、自分たちが民間で鉄道を敷こうとしたのを拒否され、政府が主導で鉄道を敷いたのが面白くなかったらしい。
    そこで政府に対する反発から、「大阪駅」の名前を拒否して、あえて地元で親しまれていた「梅田」の名で呼んだのだという。

    「梅田」は政府への反発心?

    その後、大阪駅一帯に乗り入れた鉄道は、ことごとく「梅田」を名乗った。
    大阪駅前に市電が通るようになったのは1908(明治41)年である。
    この時停留場の名前を市民に親しまれやすいように、わざと梅田停車場にした。
    その2年後には、阪急電鉄の前身である箕面有馬電気軌道が梅田駅を開設。さらに1914(大正3)年には阪神電鉄が乗り入れ、こちらも梅田駅を名乗った。
    その後は、前述のように大阪市営地下鉄の各路線が梅田、東梅田、西梅田と、次々と「梅田」を冠した駅を開設して現在に至っている。

    一連の流れを読み解くと、明治の終わり頃、私鉄が次々と大阪の中心地に沿線を延ばそうとした際、各社は政府への反発心からか、「大阪駅」の名前を使うことに難色を示したのだろう。
    大阪駅の近くに残る梅田駅の駅名は、鉄道開通への地元の人々の思いが政府への反骨心となって表れたものだったのかもしれない。

    関西は私鉄王国として知られている。大阪環状線をはじめ、神戸線や京都線のほか、
    東西線、学研都市線、大和路線などのJRの路線が敷かれているものの、それ以上に私鉄の勢力が強いからだ。

    その構図がはっきり表れているのが大阪の都心部である。東京の私鉄のターミナル駅は、大半が山手線の駅とセットのような形になっていて、山手線の内側には入り込めていない。
    かろうじて内側にあるのは、京成電鉄の京成上野駅、西武鉄道の池袋駅、西武新宿駅などごくわずかだ。

    ところが、大阪の都心部の路線図を見ると、南海電鉄の難波駅や阪神電鉄の梅田駅、京阪電鉄の中之島・淀屋橋駅、近畿日本鉄道の大阪上本町駅など、環状線の内側に私鉄各社のターミナル駅が存在する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15765413/
    2018年12月20日 5時20分 東洋経済オンライン

    no title


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545260312/

    【【鉄道】私鉄は「梅田」なのに、なぜJRだけが「大阪」駅なの? 】の続きを読む

    このページのトップヘ