旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    京都府

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/04/13(土) 20:40:39.93 ID:T8/5AM8w9
    4/13(土) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00036283-biz_plus-bus_all

    2018年に京都市内の主要ホテルに泊まった日本人客が前年比9.4%減で、4年連続のマイナスとなったことが市観光協会などのサンプル調査で明らかになった。
    1カ月間の宿泊者数は2018年12月まで21カ月連続の前年実績割れ。
    外国人の宿泊者数が依然として増えているだけに、市は日本人観光客が混雑を嫌がって敬遠したとみているが、京都外国語大国際貢献学部の廣岡裕一教授(観光学)は「京都のキャパシティが限界に来ている。
    その結果、日本人観光客がイメージする静の京都らしさを感じられないことが影響しているのではないか」と懸念を示している。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555155639/

    【日本人の「京都離れ」が始まった、4年連続で減少・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/04/10(水) 13:36:46.51 ID:MjHyIxtj0 BE:228348493-PLT(16000)
    2社が協力、京都ブラックサンダー専門店
    https://www.lmaga.jp/news/2019/04/64389/
    商業エリア「コトチカ京都」(京都市下京区)内にオープンした「京都ブラックサンダー コトチカ京都店」、初日の開店直後の様子
    no title

    お土産用の「京都ブラックサンダー 8袋入り」(600円・税別)、「14袋入り」(1000円・税別)
    no title


    菓子メーカー「有楽製菓」(本社:東京都小平市)と京都の銘菓製造「美十」(京都市南区)のコラボから生まれた「京都ブラックサンダー」。
    あまりの売れ行きに一時販売中止になったほどのヒット商品を買える専門店が、京都市内で4月7日にオープンした。

    新しい京都土産の定番化を目指し、共同開発された同商品。
    販売元である「有楽製菓」マーケティング部の内藤さんが「お菓子メーカー同士が
    ここまで協力するのは珍しい。こだわりぬいた商品開発も京都でのフラッグシップショップも、新しい試みです」とコメントする通り、「有楽製菓」は北海道工場での工程を公開し、「美十」も抹茶と菓子にまつわるノウハウを明かすなど、互いに全面協力して新作を開発。
    発売された商品は、SNSで好評を得て、関西の一部お土産販売店舗でしか買えないレア感から注目を集めた。

    今回オープンした店舗で販売するのは「京都ブラックサンダー」のみ。
    オープン初日10時の開店後はすぐに客が集まり、大阪市内から京都へお花見に来たという大西さん一家は「駅前の広告でオープンを知りました。
    娘がチョコと抹茶が好きなので、お花見をしながら食べようかと」と話す。
    8袋入り600円という価格の菓子はお土産だけでなく、地元の人々のおやつとしても受け入れられそうだ。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554871006/

    【【チョコ】抹茶味の「京都ブラックサンダー」がヒット!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/04/05(金) 20:21:05.20 ID:jYeEOTy10 BE:123322212-PLT(13121)
    京都市の主要ホテルでは、2018年も外国人宿泊客の増加が続き、地震や台風による影響は限定的だったが、関西空港を利用するアジアからの訪日客が多くを占める大阪では台風による関空閉鎖の影響が大きかった。
    京都ではこうしたリスクを念頭に、減少が続く国内客も含めた多様な地域構成を模索する動きが広がっている。

    英国のホテル市場調査会社「STR」によると、平均客室単価に客室稼働率を掛けて算出する客室収益指数「RevPAR」の18年の対前年比伸び率は、大阪がマイナス7・7%と収益の悪化が目立ったのに対し、京都はマイナス0・2%にとどまった。

    背景の一つには、京都を訪れる訪日客の地域構成の多様さがある。訪日客全体ではアジアが85・7%、関空を利用する訪日客はアジアが92・0%に達する。
    今回調査対象となったホテル52施設の18年の宿泊客地域別構成比はアジアが58・8%で、欧州や北米などアジア以外の地域が4割超を占める。リーガロイヤルホテル京都(下京区)は「京都は成田空港を使って入国する欧米からの訪日客が多く、関空閉鎖の影響は受けにくい」とみる。

    一方、土台である国内の観光客は地震や台風の影響を除いても減少傾向が顕著だ。昨年は地震や台風の影響がない5月以前でも国内からの宿泊客は前年割れしている。

    京都ブライトンホテル(上京区)は訪日客の割合が約35%で、内訳は欧州や東アジアが3割ほど、北米が2割ほどを占める。
    構成比について「国内のリピーターや常連客にゆっくり滞在してもらえるようにしたい」と訪日客の割合は30~40%程度を維持する考え。
    京都ホテルオークラ(中京区)も、訪日客の割合を現状の30%程度を維持しながら「国内の人口減少を踏まえ、東南アジアやオーストラリア、ヨーロッパへのセールスも強化して多方面からの集客を目指す」とする。

    今回の調査では、宿泊客数でイタリアが前年比36・9%増となったほか、スペインが同26・2%増、フランスも同15・5%増となり、欧州の伸びが目立った。

    全文
    https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190405000145

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554463265/

    【外国人が増え続ける京都、日本人観光客の減少が深刻化・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/03/30(土) 00:29:53.40 ID:ev4ZUWn79
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-17515609-kantelev-l26

    「伏見稲荷大社」の露店が…『消える』!? 外国人にも大人気、裏参道の露店が”全て立ち退き”へ
    3/29(金) 17:52配信

    京都を代表する観光名所「伏見稲荷大社」付近の雰囲気ががらりと変わりそうです。

    参道にはずらりと露店が並んでいるのですが、3月いっぱいで全て立ち退くことが決まったというのです。外国人にも人気の観光地で、いったい何が起きているのでしょうか?

    【記者リポート】
    「伏見稲荷大社の裏参道です。平日の昼間なんですが、こんなにもたくさんの人で賑わっています」

    京都市伏見区にある伏見稲荷大社。

    旅行口コミサイトの「トリップアドバイザー」では、「外国人に人気の観光地」に、5年連続で1位に選ばれています。

    最寄りの京阪・伏見稲荷駅は、1日当たりの客数が5年間で倍増、周辺はどこもかしこも外国人観光客で大賑わいです。

    一番の見所は、朱色の鳥居が立ち並ぶ「千本鳥居」ですが、ここに来た人たちには、もう一つのお目当てが…。

    【ペルーから来た観光客】
    「文化だけでなく、日本の食べ物も試せるからとても楽しいよ」

    【アメリカから来た観光客】
    「おいしい食べ物は素晴らしいオマケだね。伏見稲荷の奥を上るから、食べ物は長い1日のいいスタートにもなるし、いいエンドにもなる」

    そう!手軽に日本のグルメを楽しめる露店です。

    しかし…!この光景が一変することになりました。

    「露店が全て立ち退き」

    現在、露店が立ち並んでいるのは、「表参道」の北側にある「裏参道」です。道の幅は狭いところで7mほどですが、約3分の1を露店が占めていて、道路は観光客で埋め尽くされている状態。地域住民の生活に支障が出ているのです。

    【地域住民は】
    「困るわね、住民はね。手押し車は危ないですよ。通れないから、持ち上げるときは大変」

    「朝の早い時とか夜の遅い時以外は、どうしても裏側の道を使わざるを得なくなっている。やっぱり露店があるから消防車も向こうに帰って、本当は参道を通る方が近いんですけどね」

    他にもゴミのポイ捨てなど、住民から様々な苦情が寄せられたことから、警察は2018年度から道路の使用許可を出しておらず、ついに露天商側も4月以降は出店しないことを決めました。

    【露天商は】
    「やっぱりゴミをその辺に捨てている人もいるので、そこが良くないのかなと思いますね」

    「露店が3、4軒のときから知っているんですけど、そのときは全く観光客がいなかったので。急にこうやって露店が増えだしてから観光客も増えてきているので。いいんじゃないかなと思ってたけど」

    住民の生活と観光資源。なんとか両立させる手段はないのでしょうか。

    関西テレビ

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553873393/

    【【京都】「伏見稲荷大社」の露店が…『消える』!? 外国人にも大人気、裏参道の露店が”全て立ち退き”へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/03/24(日) 01:01:25.78 ID:Ax8CElxQ9
    半透明の全長4、5センチほどの細長い体で水の中を泳ぎ回る。生きたままポン酢を付けて口に流し込むと、ぴちぴちと跳ねる不思議な感覚が広がる。京都府舞鶴市など丹後地域で春の風物詩として知られるイサザだ。

    標準和名はシロウオといい、シラウオと混同されがちだがハゼの仲間で別の種類になる。日本各地の沿岸に生息し、産卵のため春に川に上ってくる。生きたまま口に入れる「おどり食い」や卵とじなどで食べられる。水産物としては古くからあり、市郷土資料館所蔵で江戸時代の田辺藩の大工棟梁家の文書には藩主への献上品としてイサザの名前が記されている。

    市内では3、4月に伊佐津川、高野川、由良川などの河口付近で漁が行われている。道の駅「舞鶴港とれとれセンター」(同市下福井)内の鮮魚店の藤元達雄会長(71)は「昔は川に直接足を運び、袋に酸素を入れて売ってもらっていた。今は一合だが昔は一升単位で買い、漁獲量も需要も多かったのだと思う」と振り返る。
    伊佐津川では府の許可を得て地域の60~80代の男性6人がグループを作って漁に取り組んでいる。普段は漁師ではなくこの時期にだけ河川敷に拠点を設けてイサザを取るために集まる。漁を始めたきっかけは「親から引き継いだ」「通りがかりに見て興味を持った」などさまざまだ。

    漁では川の中に手作りの漁具を設置し、壁の役割を果たす「道網」を張り、幅100センチ、高さ30センチほどで箱のような「落し網」に誘導する。イサザは一度入ると出られない仕組みになっている。天気がよく水が澄んでいる日に多く取れるという。

    漁関係者によると、伊佐津川では1990年代は特に漁獲量が多かったが徐々に減り、現在はピーク時の3分の1ほどになっているという。今年も取れ始めたのが例年と比べ10日ほど遅いというが、関係者は口をそろえる。「あまりもうけにはならない。それでも漁が楽しくいつもこの時期が楽しみだ」

    京都新聞 3/23(土) 21:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000025-kyt-l26

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553356885/

    【【京都】生きたまま「おどり食い」や卵とじで 春の風物詩イサザ 】の続きを読む

    このページのトップヘ