旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    京都府

    1: 名無しの旅人 2019/03/12(火) 04:08:45.12 ID:RVCbgUqc9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190311/k10011844081000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_053

    「プラレール」で鉄道の歴史振り返る 発売60年で展示会 京都
    2019年3月11日 17時52分

    発売からことしで60年となるプラスチック製の鉄道のおもちゃを通して、鉄道の歴史を振り返る展示会が京都鉄道博物館で開かれています。

    この展示会は、プラスチック製の鉄道のおもちゃ「プラレール」が発売からことしで60年となるのを記念して、京都市下京区の京都鉄道博物館で開かれ、昭和から平成にかけて発売された50点余りが展示されています。

    このうち最も古い昭和34年に発売された蒸気機関車と貨車のセットは、今と違って電動では動かず、青いレールの上を手で転がして遊びます。

    また3年前に発売されたセットは、新幹線の線路点検に使われる「ドクターイエロー」がモデルで、車両に取り付けたカメラからスマートフォンに映像が送られ、運転席に座っている感覚で動かすことができます。

    会場には大型のジオラマもつくられ、訪れた親子連れなどが目を輝かせて見入っていました。

    3歳と1歳の息子を連れて福岡県から訪れた男性は「『これが昔走っていた特急だよ』と子どもに語りかけて盛り上がっています」と話していました。

    発売元のタカラトミープラレールマーケティング部の奥田さつき係長は「おじいちゃんからお父さん、お孫さんと、皆さん楽しめるものとなっていますので、ぜひ遊びに来てください」と話していました。

    この展示会は京都鉄道博物館で5月7日まで開かれています。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552331325/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/04(月) 10:33:42.62 ID:6+/QqY509
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010001-kyt-l26

    2018年12月まで21カ月連続で前年実績を下回ったことが、市観光協会などの調査で分かった。18年全体も前年比9・4%減で4年連続マイナスだった。
    ホテル関係者の間では、訪日客の増加で市内の観光地が混雑するようになったのが大きな要因との見方が多く、日本人の「京都離れ」への懸念が強まっている。
    紅葉シーズンでも二けた落ち込み

    市観光協会と京都文化交流コンベンションビューローが14年から市内主要ホテル(12月時点で52施設)を対象に行っている外国人客宿泊状況調査で判明した。
    調査結果によると、月間の日本人宿泊客数は17年4月から前年同月比マイナスが続いている。特に18年は、西日本豪雨のあった6月と7月がそれぞれ12・6%減、14・6%減と大きく落ち込んだほか、紅葉シーズンの11月も10・7%減、12月も12・2%減と二桁のマイナスだった。18年の日本人宿泊客数は206万2716人で前年から10万4129人減った。

    京都の主要ホテルにおける日本人宿泊客の減少は長期的な傾向だ。15年が4・0%減、16年が3・8%減、17年が4・8%減で、同期間に34・7~3・5%増だった外国人客と対照的な動きを示している。

    要因について、市内に立地する複数のホテルの幹部や宿泊担当者は「訪日客の増加で京都の観光地や交通機関の混雑が広く知られるようになったため、敬遠されている」「『京都のホテルはいつも満室』という先入観が強い。実際はホテルが増えて予約は取りやすくなっているのだが」といった見方を示している。外国人が早めに宿泊予約を取ることや、客室価格の上昇で出張のビジネスマンが泊まりにくくなったのが要因との指摘もあった。
    市観光協会は、若者の旅行離れや所得の伸び悩みを日本人客減少の理由に挙げつつ、混雑対策も課題と見る。「外国人頼みだと、外交関係の悪化や災害などで客足が減ったときの影響が大きくなる。日本人と外国人のバランスが大事だ。大原や高雄、山科といった定番以外の観光地に分散させる取り組みに力を入れ混雑を緩和させたい」としている。

    18年の主要ホテルの外国人宿泊客は5・3%増の122万9030人。日本人客と合わせた総数は4・4%減の329万1745人だった。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551663222/

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    1: 名無しの旅人 2019/02/21(木) 19:44:28.12 ID:rlh5Qa8/0 BE:123322212-PLT(13121)
    京都観光の閑散期とされてきた冬に異変が起きている。訪日外国人を中心に観光客が増え、繁忙期である春や秋との差が縮まっているのだ。
    旧正月(春節)の大型連休に来日する中国人が増えたほか、冬季限定のイベントの効果が出ているとみられる。
    繁忙期と閑散期の差が縮まることで、観光産業の雇用の安定が期待され、京都市は修学旅行を冬に誘致するなどの取り組みも始めている。

    格差が半減

    市の調査によると平成15年は、月別の観光客が最も多かった11月(666万人)と最も少なかった2月(186万人)とでは約3.6倍の格差があった。
    これに対し29年は、最多の3月は543万人、最少の9月が373万人と格差は約1.5倍まで狭まった。

    京都市観光協会が市内のホテル37カ所を対象にした調査でも、30年1月の客室稼働率は73.4%と、27年の68.6%から上昇。
    外国人の利用割合は32.8%と27年から9.6ポイント上がった。

    繁忙期の4月や11月の稼働率はすでに飽和状態で、前年までと比べて低下か横ばいなのに対し、冬の観光客数は右肩上がりだ。

    主な要因として、1月下旬から2月上旬にかけての春節の時期に訪れる中国や台湾などの中華系観光客の増加が挙げられる。
    同協会は「中華圏の人口や経済規模はまだ成長しており、冬の観光客は今後も増えるだろう」と予測する。

    雇用安定も期待

    一方、春は桜、秋は紅葉という見どころがあるが、冬は観光資源が少ないことが長年京都観光の課題の一つとされてきた。
    そこで市などは冬限定の催しとして非公開文化財を特別公開するキャンペーンや、観光名所・嵐山の竹林や渡月橋のライトアップを実施し、効果も出ているという。

    閑散期と繁忙期の観光客数の差が縮まれば、ピーク時に合わせて受け入れ能力を設定している宿泊施設や交通機関などの無駄の軽減につながる。
    また季節による収益の変動が少なくなり、雇用も安定する。

    市は春や秋に多い修学旅行を、冬に来てもらうよう勧める対策を強化。職員や観光関係者が全国の学校を訪問し、人気の観光地が混雑していないことや、旅館の予約が取りやすいなどの利点を挙げ、1~3月の実施を呼びかけている。

    全文
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/190221/ece1902211200006-n1.htm

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550745868/

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    1: \(^o^)/ 2019/02/21(木) 18:05:34.93 ID:D/BsFmsu9
    https://sp.fnn.jp/posts/00423410HDK

    外国人観光客増加で陥る「オーバーツーリズム」...地元住民を守る京都市の対策を聞いた

    FNN.jp編集部
    2019年2月21日 木曜 午後6:00

    日常生活のあらゆるところに、訪日外国人観光客が増えたことによる影響が出始めている。
    街中を歩けばバックパックの利用者が目立ち、観光地では多言語表記の対応施設が増えた。この傾向は都心部に限った話ではなく、地方でも同様だ。
    筆者も近年まで地方に在住していたが、外国人旅行者に観光地への道のりを聞かれたことは、一度や二度ではない。

    日本政府は、2020年の訪日外国人旅行者数を4,000万人とする目標を掲げており、さまざまな方法で誘客の促進に取り組んでいる。
    関係者の努力もあり、旅行者数は2015年の1,974万人から、2018年は3,119万人と約2倍に増加。2020年の目標にも手が届きそうな状態だ。
    外国人による旅行消費額も右肩上がりに増えており、これらの数字だけを見れば、政府の観光戦略は順調に進捗していると言える。

    だが、現実はいい話ばかりではない。

    多くの観光地が外国人観光客の恩恵を受ける一方、想定以上の人数が集まることで起きる悪影響「オーバーツーリズム」に悩まされる地域も出始めている。
    このオーバーツーリズム、放置しておけば取返しのつかない事態に発展する可能性もあるという。

    観光地の崩壊につながる危険性も

    オーバーツーリズムとは、観光地が受け入れられる許容範囲を超え、観光客が押し寄せることで引き起こされる現象を指す。その悪影響は宿泊施設の混雑から夜間の騒音、交通渋滞、ごみ問題まで多岐に及び、海外では環境資源が破壊されて魅力が失われたケースもある。

    これらは“多すぎる観光客”が原因とされており、海外では商業施設の営業を一部禁止するなどして、観光客数のコントロールに乗り出す動きもある。
    (リンク先に続きあり)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550739934/

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