旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    京都府

    1: 名無しの旅人 2019/04/26(金) 12:08:44.02 ID:G2HhA0jr9
    ZAKZAK 2019.4.26
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190426/soc1904260007-n1.html

    ◇観光都市として世界的に有名な京都
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    多くの旅行客が見込まれる10連休の期間中、「比較的空いている」という予測が出ているのが、定番中の定番、京都だ。
    宿泊施設も予約の奪い合いかと思いきや、意外にも例年より混雑度が低いというのだ。
    あの京都が“穴場”とは、にわかに信じがたいが、何が起きているのか。

    「京都空いてる説」を唱えているのは、公益社団法人の日本観光振興協会が運営する「観光予報プラットフォーム」。

    団体を除いた旅行サイトや旅行会社の約1億2200万泊の予約状況や過去の実績など「ビッグデータ」を使って各地の宿泊施設の混雑度を推計している。

    今月2日に発表した「2019年GW前半の観光予報」では、宿泊の混雑度を5段階で分類。
    仙台や宮崎が最上位の「かなり混雑」だった一方で、京都は最下位の「空いている」という分類だった。

    同協会担当者は「これまで名古屋、京都、大阪は混雑していたが、大型連休で全国に旅行者が分散し、京都が空いたのではないか」と推測する。
    17日時点の最新データでは、1段階上昇したものの、下から2番目の「やや空いている」。
    宿泊者数予測も、28日から5月3日までは前年を上回っているが、4日以降は前年割れすると予測。大型連休後半の方が空いているというのだ。

    京都に“異変”が起こっているのか。京都市産業観光局観光MICE推進室に問い合わせたが、観光地の対応は例年と変わらないというものだった。
    宿泊施設が加盟する日本ホテル協会京都支部や京都府旅館ホテル生活衛生同業組合にも、宿泊予約が減少しているという声は特段届いていないという。

    「予報」と「現場」にギャップもあるようだが、井門観光研究所の山田祐子氏は
    「日本観光振興協会が利用しているのは旅行会社や旅行サイトのデータで、どこまで正確なのかという疑問はある」としたうえで、こう分析する。

    「京都は外国人観光客が爆発的に増えて弊害の生じる『オーバーツーリズム』が問題視されており、日本人観光客が敬遠している可能性もある。桜の時期も終わったという季節的な要因もあるかもしれない」

    旅行サイトで京都の宿泊施設の予約状況を調べたところ、料金こそ「大型連休仕様」だが、24日時点で有名ホテルでも連休期間中の予約が可能だった。

    京都の某有名ホテルを直撃すると、担当者は「10連休なので当然昨年より予約は多くなるが、それほど多いという印象でもない。通常の繁忙期に準じて対応する」。

    別のホテルは「京都はホテルの予約が取れないと思われがちだが、それはイメージにすぎない。例年通り大型連休前半こそ予約はほぼいっぱいだが、後半はまだまだ予約可能だ」と明かす。

    今こそ「そうだ京都、行こう」と思い立つのもアリかもしれない。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556248124/

    【【レジャー】10連休『京都が穴場説』は本当だった! 外国人観光客増加を敬遠か 某ホテル「後半はまだまだ予約可能」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/12(金) 15:41:59.97 ID:jwjghh9pa
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    キッチンゴンのピネライス

    チャーハン+トンカツ+カレー

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555051319/

    【京都人の隠れたソウルフード「ピネライス」を御覧ください!!!!!!!!! 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/13(土) 20:40:39.93 ID:T8/5AM8w9
    4/13(土) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00036283-biz_plus-bus_all

    2018年に京都市内の主要ホテルに泊まった日本人客が前年比9.4%減で、4年連続のマイナスとなったことが市観光協会などのサンプル調査で明らかになった。
    1カ月間の宿泊者数は2018年12月まで21カ月連続の前年実績割れ。
    外国人の宿泊者数が依然として増えているだけに、市は日本人観光客が混雑を嫌がって敬遠したとみているが、京都外国語大国際貢献学部の廣岡裕一教授(観光学)は「京都のキャパシティが限界に来ている。
    その結果、日本人観光客がイメージする静の京都らしさを感じられないことが影響しているのではないか」と懸念を示している。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555155639/

    【日本人の「京都離れ」が始まった、4年連続で減少・・・】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/10(水) 13:36:46.51 ID:MjHyIxtj0 BE:228348493-PLT(16000)
    2社が協力、京都ブラックサンダー専門店
    https://www.lmaga.jp/news/2019/04/64389/
    商業エリア「コトチカ京都」(京都市下京区)内にオープンした「京都ブラックサンダー コトチカ京都店」、初日の開店直後の様子
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    お土産用の「京都ブラックサンダー 8袋入り」(600円・税別)、「14袋入り」(1000円・税別)
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    菓子メーカー「有楽製菓」(本社:東京都小平市)と京都の銘菓製造「美十」(京都市南区)のコラボから生まれた「京都ブラックサンダー」。
    あまりの売れ行きに一時販売中止になったほどのヒット商品を買える専門店が、京都市内で4月7日にオープンした。

    新しい京都土産の定番化を目指し、共同開発された同商品。
    販売元である「有楽製菓」マーケティング部の内藤さんが「お菓子メーカー同士が
    ここまで協力するのは珍しい。こだわりぬいた商品開発も京都でのフラッグシップショップも、新しい試みです」とコメントする通り、「有楽製菓」は北海道工場での工程を公開し、「美十」も抹茶と菓子にまつわるノウハウを明かすなど、互いに全面協力して新作を開発。
    発売された商品は、SNSで好評を得て、関西の一部お土産販売店舗でしか買えないレア感から注目を集めた。

    今回オープンした店舗で販売するのは「京都ブラックサンダー」のみ。
    オープン初日10時の開店後はすぐに客が集まり、大阪市内から京都へお花見に来たという大西さん一家は「駅前の広告でオープンを知りました。
    娘がチョコと抹茶が好きなので、お花見をしながら食べようかと」と話す。
    8袋入り600円という価格の菓子はお土産だけでなく、地元の人々のおやつとしても受け入れられそうだ。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554871006/

    【【チョコ】抹茶味の「京都ブラックサンダー」がヒット!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/05(金) 20:21:05.20 ID:jYeEOTy10 BE:123322212-PLT(13121)
    京都市の主要ホテルでは、2018年も外国人宿泊客の増加が続き、地震や台風による影響は限定的だったが、関西空港を利用するアジアからの訪日客が多くを占める大阪では台風による関空閉鎖の影響が大きかった。
    京都ではこうしたリスクを念頭に、減少が続く国内客も含めた多様な地域構成を模索する動きが広がっている。

    英国のホテル市場調査会社「STR」によると、平均客室単価に客室稼働率を掛けて算出する客室収益指数「RevPAR」の18年の対前年比伸び率は、大阪がマイナス7・7%と収益の悪化が目立ったのに対し、京都はマイナス0・2%にとどまった。

    背景の一つには、京都を訪れる訪日客の地域構成の多様さがある。訪日客全体ではアジアが85・7%、関空を利用する訪日客はアジアが92・0%に達する。
    今回調査対象となったホテル52施設の18年の宿泊客地域別構成比はアジアが58・8%で、欧州や北米などアジア以外の地域が4割超を占める。リーガロイヤルホテル京都(下京区)は「京都は成田空港を使って入国する欧米からの訪日客が多く、関空閉鎖の影響は受けにくい」とみる。

    一方、土台である国内の観光客は地震や台風の影響を除いても減少傾向が顕著だ。昨年は地震や台風の影響がない5月以前でも国内からの宿泊客は前年割れしている。

    京都ブライトンホテル(上京区)は訪日客の割合が約35%で、内訳は欧州や東アジアが3割ほど、北米が2割ほどを占める。
    構成比について「国内のリピーターや常連客にゆっくり滞在してもらえるようにしたい」と訪日客の割合は30~40%程度を維持する考え。
    京都ホテルオークラ(中京区)も、訪日客の割合を現状の30%程度を維持しながら「国内の人口減少を踏まえ、東南アジアやオーストラリア、ヨーロッパへのセールスも強化して多方面からの集客を目指す」とする。

    今回の調査では、宿泊客数でイタリアが前年比36・9%増となったほか、スペインが同26・2%増、フランスも同15・5%増となり、欧州の伸びが目立った。

    全文
    https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190405000145

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554463265/

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