旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    愛知県

    1: 名無しの旅人 2019/04/22(月) 11:11:28.11 ID:szKdaTMv9
    「松坂屋名古屋店」(名古屋市中区)では、2019年4月24日(水)から5月6日(祝)まで「初夏の大北海道物産展」が開催される。
    そこで今回は、昨年の北海道地震の被災地食材を使った復興応援グルメや改元にちなんだ豪華海鮮など、北海道の魅力がつまったイチオシメニューをどーんと紹介!

    ■ 現地駐在バイヤー厳選のスペシャル商品!

    あの有名ドライビングガイドブックに掲載され、某番組でマツコ・デラックスも絶賛した人気ラーメン店から、
    自慢の一杯が名古屋に上陸!「利尻らーめん 味楽」の「スペシャル焼き醤油らーめん」(1140円 4月30日(祝)まで販売)は、醤油の香ばしさに食欲をそそられる一杯で、食べだせば箸が止まらない。
    また、北海道北部の離島からやってくる「ビストロヤ シーラカンス」は、北海道外初出店!「利尻産タコを使った海鮮入りオムライス」(1380円)の、ふわとろ卵とオリジナルソースの絶妙マッチングをこの機会にぜひとも味わっておきたい。

    ■ ついに迎える改元にちなんだ商品も登場!

    平成の最後に贅沢を!という人におすすめしたいのが、北海道の海の幸をふんだんに味わえる「鮨茶寮 四季彩」の「平成感謝の握り」(5400円 5月1日(祝)まで販売)。
    各日限定20人前なので、目をつけている人はお早めに。
    もう1つ見逃せないのが、31種類ものネタをこれでもかと敷き詰めた「汐音」の「31 種類のネタの豪華海鮮弁当」(3888円)。
    こちらは各日限定50折で用意されている。そして「鮨やまし田」からは、見た目の迫力が満点の「網走産イバラガニ!紅白縁起丼」(3240円)が登場!

    ■ 厚真町産・鵡川町産の食材を使った「元気です北海道」グルメにも注目!

    北海道胆振東部地震の被災地の食材を使用したグルメも登場。「じゃがいも HOUSE」の「厚真ポテトとエビ・チーズコロッケ」(450円)や、「レ・ディ・ローマ・プラス」のなんとも珍しい野菜のスイーツ「ジェラート(2種類)厚真産じゃがいも&えびすかぼちゃ」(500円)を食べて、北海道を盛り上げよう。

    ■ 食後にぴったりなベリースイーツが大集合!

    北海道仁木町産の有機フルーツを使用した「石屋製菓」の「ブルーベリーロールケーキ」(972円)は、ランチでおなかいっぱいでも別腹だ。
    また専門店こだわりのチーズケーキとともに味わえる「チーズケーキ専門店ボーノボーノ」の「シューソフト」(540円)は、甘酸っぱいベリーソースがいいアクセントでさっぱりおいしい。
    そしてビンに盛りつけられたおしゃれな見た目の「イチゴのジャーパフェ」(890円)は、数々の受賞歴を持つ実力派シェフが作り上げる「パティスリーブリスブリス」の期待のデザートだ。
    「平成」から「令和」への改元で例年以上に熱気の高まる今年のGWは、北海道物産展で北の味覚を食べつくそう。

    ■「初夏の大北海道物産展」 / 期間:2019年4月24日(水)~5月6日(祝) / 会場:松坂屋名古屋店 本館7階大催事場 / 住所:愛知県名古屋市中区栄3-16-1 / 時間:10:00~19:30(イートイン LO19:00) ※
    4月30日(祝)は~17:00、5月6日(祝)は~18:00(イートイン LO16:00) /

    http://news.livedoor.com/article/detail/16342721/
    2019年4月19日 19時45分 Walkerplus

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    https://hokkaido.dmdepart.jp/nagoya/
    HP

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555899088/

    【【名古屋】松坂屋名古屋店の北海道物産展がついに開幕!! 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/18(木) 07:05:11.34 ID:RodPmoGe9
    名古屋港水族館の特別展「寿司ネタ大集合~水族館が斬る!寿司のいろいろ~」が話題となっています。生きた魚たちを“寿司ネタ”として寿司のサンプルや調理動画と一緒に見せる展示に、SNSでは「サイコパスすれすれ」「食育にはよさそう」「クレイジーだ」などのコメントが飛び交い、Togetterに「まとめ」ができるほど注目を集めています。

    足を運んでみると、水槽の前に行列ができるほどの大人気。「おいしそ~」「ヤバい、グロい!」などの声があちこちであがります。お客に感想を求めると、「食べてみたい!でもちょっとかわいそうかも…?」(女子大生のグループ)「タカアシガニがおいしそうだった。食べたい!」(8歳・4歳の兄弟)「ユムシの軍艦巻きの調理の映像がグロすぎ…!」(20代のカップル)と皆、インパクトある展示に戸惑いつつも楽し気です。

    一部では、水槽で泳いでいる魚をその場でさばいて寿司にするとか、さらにはそれをお客が食べる、なんて誤解した情報もあるようですが、さすがにそんなスプラッターな演出はないのでご安心を。

    担当飼育員に聞く!大胆企画の狙いとは?

    命を大切に? それともおいしく食べたい? 鑑賞しながらもパラドックスに陥ってしまいそうなこの展示の狙いとは? 企画した名古屋港水族館飼育展示部の岡本仁さんにお聞きしました。

    ― 特別展の狙いは?

    岡本  「“食”は人間にとって直接的な欲求ですから、誰もが興味を抱くことができる。お客さんが興味が抱きやすいテーマとして、食べ物と生き物を結びつけた展示をしようと考えました」

    ― 「寿司ネタ」に特化したことで魚たちが食材であることがリアルに伝わります

    岡本  「寿司にスポットを当てたのは、日本人にはとてもなじみ深く、日本の食文化を象徴する食べ物という理由から。飼育員が寿司ネタとしての生物を水族館目線で紹介しています」

    ― 「かわいそう」という反応を示すお客さんはいませんか?

    岡本  「そういう感想ももちろんあるでしょうが、私たちは生物の命をいただいて命をつないでいるし、海の生き物たちも他の生き物の命を食べて命をつないでいる。最近は、魚を切り身の状態でしか見たことがないという子どもも多く、命をいただいているという実感を抱きにくい。生きている魚と、日ごろ食べている寿司を合わせて展示することで、大切な命をいただいていることを分かりやすく伝えられればと思っています」

    ― 特に力を入れた展示は?

    岡本  「『創作寿司 完全新作!水族館寿司』のコーナーです。世界最小のヒメイカや名古屋港に生息する外来種のイッカククモガニやチチュウカイミドリガニなど、本当の寿司屋にはない水族館ならではのネタを使った寿司を創作しました。我々飼育員が実際に調理したメイキング映像をモニターで放映もしています」

    ― 飼育員の皆さんが、これらの生き物で本当に寿司を作ったということですか?

    岡本  「はい。すべて試食もしています」

    ― おいしかったネタは?

    岡本  「一番おいしかったのはユムシです。ゴカイやミミズに近い生き物で、日本では釣りエサとしてしかほぼ流通していないんですが、韓国などでは食用にもされています。臭みがまったくなく、赤貝から貝特有の臭みを取ったような感じ。見た目のグロテスクさに反して上品な味わいでした(笑)」

    以下ソース先で

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    4/17(水) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/otaketoshiyuki/20190417-00122351/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555538711/

    【水槽の前に行列…名古屋港水族館の「寿司ネタ大集合」展がシュールすぎると話題 飼育員「一番おいしかったのはユムシ」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/15(月) 12:00:00.21 ID:J2Kqfw9J9
    「花より団子」を極めたような巨大団子が、愛知のとある桜の名所で名物になっている。

    「岡崎公園名物(?)の巨大花見団子」

    場所は愛知県岡崎市の岡崎公園。ここで販売される花見団子には、ツイッターユーザーの焼津圀枩さんが2019年4月5日に投稿した画像のように通常のサイズをはるかに上回るものがあった。片手で持つのも大変そうで、炭水化物の摂取量がすごいことになりそうだ。

    ■投稿者も「3食に分けて食べた」

    岡崎公園は徳川家康ゆかりの岡崎城を中心とした公園で、愛知有数の桜の名所である。毎年春には「桜まつり」が行われて多くの人でにぎわうが、冒頭の巨大な花見団子はその季節限定で販売されているものだ。毎年この時期の恒例で、地元の人にはおなじみの名物だ。

    公園内の「藤棚売店」「ひょうたんや」の2軒の売店で販売しており、「ひょうたんや」の担当者によると、この2軒では大・中・小の3つのサイズを販売している。最もインパクトがある「大」が1500円、それよりやや小ぶりな「中」が1000円、通常の団子とほぼ同じサイズの「小」になると100円という価格で販売中とのこと。

    岡崎公園内には花見シーズンになると沢山の屋台も出店する。他の屋台でもいわゆる花見団子をいろいろな大きさで販売しているが、この特大サイズが確実に買えるのはこの2店だけだ。あまりの大きさに、焼津さんも夕食・翌日の朝食と昼食と、3食に分けて1個ずつ食べたという。

    投稿には、「重さを量ってみたら800グラムを超えた」という旨のリプライも寄せられており、1500円分の栄養量と重さがあるようだ。これ1本でその日1日は何も食べなくてもいいくらいではないだろうか。

    団子は地元の団子メーカーが生産し、両店で販売しているもの。花見シーズンが終わってからも5月のゴールデンウィーク頃まで販売を続けるが、正確にいつまで販売するかはメーカーの生産量次第とのこと。

    桜が終わっても、食い気を満たすにはぴったりの団子の季節は続く。陽気に誘われて、体重も気にせず食べてみたい。

    2019年4月15日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16317693/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555297200/


    【【愛知】デカすぎて花見どころじゃない! 想像を遥かに超えるサイズの「花見だんご」が存在していた】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/12(金) 10:00:00.20 ID:DNPgOpZu9
    日本のほぼ中央に位置する名古屋市。もし日本を東西に分けるなら、東日本と西日本、どちらになるのだろうか。

    Jタウンネットでは2018年12月7日から19年4月9日まで「名古屋は東日本・西日本、どっちだと思う?」というアンケート調査を行った(総投票数943票)。はたして結果は――。

    ■「西日本」の重心の違い

    全国的な結果は、「西日本」が69.5%に対し、「東日本」が30.5%で、ほぼ2:1の比率となった。名古屋は西日本と考えている人の方が多数派だ。

    その「西日本」派の回答率は、東京で68.1%、大阪で59%とおおむね似たような比率を示したが、全国的に見ると、東から西に行くにつれて「西日本」と答える比率が低くなっている。

    地元・愛知では、東日本派が38%で、西日本派が62%。全国の数字よりも、東日本だと答えた人が多い結果となった。

    「西日本」の回答が過半数を割った都道府県は愛知以東では皆無だったが、京都府で初めて「東日本」派が「西日本」派を上回る。以後西に行くと、9府県で「東日本」派が過半数となった。具体的には京都・奈良・兵庫・鳥取・岡山・山口・長崎・熊本・沖縄である。

    確かに関西から見ると名古屋は東日本に感じられるかもしれない。中部と近畿の境界には天下分け目の関ケ原がある。さらに西に行けば名古屋との文化的・経済的なつながりも薄くなるので、地元とは違う文化圏と感じる人が増えてくるのもうなずける。

    九州までくれば西日本新聞・西日本鉄道・西海道などの使い方があるように、九州だけを指して「西日本」ということもあるから、名古屋はおろか関西も東に思う人もいるだろう。それでも九州などでも一定数「西日本」と答える人はいる。

    基本的には「名古屋は西日本」という認識が主流だが、東から見れば西、西から見れば東と、完全に西日本と言い切れない中途半端な立場だということを改めて思い知らされる結果になった。

    2019年4月12日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16304060/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555030800/

    【名古屋は東日本・西日本どっち? 全国的には「西」優勢、だけど関西・九州では... 】の続きを読む

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