旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    静岡県

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    1: 名無しの旅人 2022/01/21(金) 06:42:04.25 ID:W44IVU8w9
    沼津市戸田の駿河湾深海生物館でこのほど、昨年1月に新種として発表された大型深海魚「ヨコヅナイワシ」の液浸標本の常設展示が始まった。

    常設展示が始まった「ヨコヅナイワシ」の標本=沼津市戸田の駿河湾深海生物館
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    同種の標本は世界で6個体目。昨年3月にテレビ番組の企画で駿河湾内の水深約2150メートルから底はえ縄で採集された。東京大大気海洋研究所の猿渡敏郎助教が譲り受け、解剖後の標本を12月に同市に寄贈した。全長約1・3メートルの迫力ある姿が、訪れた人たちの目を引いている。

    同館を管理する市水産海浜課の北村和孝主査は「状態はきれいで、非常に貴重な展示。“深海魚の聖地”戸田の新たな目的の一つとして足を運んでもらいたい」と話した。

    https://www.at-s.com/sp/news/article/shizuoka/1013609.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642714924/

    【【静岡】迫力満点「ヨコヅナイワシ」 沼津・駿河湾深海生物館で展示】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/01/03(月) 12:33:43.66 ID:CgeeTf+w9
    多くの商業施設が建ち並ぶJR静岡駅周辺にある松坂屋静岡店は、従来型の百貨店からの脱却を目指し水族館の準備を進めるなど大規模な改装工事を進めています。

    JR静岡駅周辺にある松坂屋静岡店は、ピーク時の平成9年度には347億円の売り上げがありましたが、人口減少などの影響で売り上げの減少が続き、前年度には新型コロナウイルスの影響で149億円にまで落ち込むなど苦しい状況が続いていました。
    こうした中、「モノ売りから体験などのコト売り」をコンセプトに、ことし開店90周年を迎えるのに合わせて、3年かけて大規模な改装を行うことになりました。
    松坂屋によりますと、ことし春には百貨店としては全国でも初めてとなる常設の水族館を本館の7階にオープンさせ、百貨店を多く利用する従来の客層以外の若年層を呼び込む計画です。
    JR静岡駅周辺には静岡伊勢丹や静岡鉄道が手がける「新静岡セノバ」などがある一方、おととし7月に戸田書店、去年3月に静岡マルイが閉店するなど、生き残りへの競争が激しくなっています。
    松坂屋静岡店は「従来型の百貨店からの脱却を図り、滞在することに価値を感じられる空間を提供することで、今後も愛される店であり続けたい」としています。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20220102/3030014513.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641180823/

    【【静岡】松坂屋静岡店に水族館設置へ 脱百貨店目指す】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/11/06(土) 04:20:47.23 ID:CsiNkPXT0
    ドンキーより旨い?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1636140047/

    【静岡の「さわやか」とかいうハンバーグ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/12/14(火) 11:42:09.29 ID:W6MjZilf9
    あなたの静岡新聞 12/14
    御殿場支局 矢嶋宏行

    御殿場市と小山町の有志でつくる「御殿場馬車鉄道研究会」(菅沼弘会長)が復元に取り組んできた同鉄道の車両が完成した。12日、お披露目会を同市の高根中郷館竜良ドームで開いた。実際に人を乗せてレールの上を走行する車両は全国的にも珍しいという。この日は人力で動かし、“乗客”が地域の歴史に思いをはせた。

    車両は全長3・5メートル、全幅1・5メートル、全高2・2メートル。設計図は現存せず、わずかに残るスケッチや写真を頼りに外観をイメージした。内装の手掛かりになる資料はなく、同時期の他の鉄道車両を参考にした。お披露目会では菅沼会長らがテープカットして完成を祝った。協力者や、授業で御殿場馬車鉄道について学ぶ児童が乗車した。研究会は今後、イベントや教育の場で活用したい考え。協力する市内の乗馬クラブが動力となる馬を輸入した。必要な訓練を行い、来年夏ごろに引かせる計画だ。
    車体の色など想像で作った部分も多く、研究会の勝又祐介事務局長(43)は「資料が見つかればできるだけ本物に近づけたい」と資料提供を心待ちにしている。

    御殿場馬車鉄道は明治から昭和初期まで運行し、最盛期には御殿場市中心部と小山町の籠坂峠を結んだ。富士登山者を乗せたほか山梨県への物資輸送も担い、地域経済の発展に大きな役割を果たした。研究会はこうした歴史を後世に伝えるため車両の復元を決めた。クラウドファンディングなどで資金を集めた。

    https://www.at-s.com/sp/news/article/shizuoka/999361.html
    復元された御殿場馬車鉄道の車両に乗る子どもたち=御殿場市
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1639449729/

    【【鉄道】よみがえった馬車鉄道 御殿場と小山の有志が復元 来夏引かせる計画】の続きを読む

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    Cloud_Dance_(180155689)

    1: 名無しの旅人 2021/06/27(日) 14:52:56.961 ID:VoXDIzaO0
    なんで

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1624773176/

    【静岡県「山あります、海あります、温暖です、お茶美味しいです、人口そこそこ多いです」←こいつが田舎に甘んじてる理由】の続きを読む

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