旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    長野県

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    1: 名無しの旅人 2020/02/13(木) 12:30:16.70 ID:B7WooUxP9
    小学生が考案 特産品でおにぎり

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20200212/1010012426.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    長野市の小学生が、県内の特産品などを使って信州ならではの3種類のおにぎりを考案し、12日、長野駅で販売しました。

    おにぎりを考案したのは長野市の鍋屋田小学校の6年生の児童で、12日は、およそ20人が長野電鉄の長野駅で販売を行いました。
    児童が考えたおにぎりは、信州産の野沢菜をごま油で炒め長野県で製造された七味とうがらしであえた具を混ぜ込んだものや、信州産のみそを溶いただし汁で炊いたごはんで野沢菜を包んだものなど、3種類です。

    12日は、レシピの提供を受けて地元の専門店がつくったおにぎり45個が用意され、子どもたちが昼どきにあわせて販売を始めると、次々と客が訪れてわずか30分ほどで売り切れていました。
    児童たちは5年生のときから授業で米づくりを学ぶとともに、食べたいおにぎりの味を地域の人たちにインタビューするなどして信州ならではのおにぎりのレシピを考えてきたということです。

    6年生の女子児童は「みんなでアイデアを出し合っておいしいものができました。
    食べた人に笑顔になってもらいたいです」と話していました。

    小学生が考えたおにぎりの販売は、今月20日にも、長野電鉄の長野駅前で午前11時40分ごろから行われます。

    02/12 16:59

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581564616/

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    1: 名無しの旅人 2020/02/06(木) 23:45:51.96 ID:BT6JRsxL9
    突然だが、みなさんは「長野」と聞いてどこを思い浮かべるだろうか。きっと多くの人が「長野県」を想像するだろう。

    しかし長野県民が想像する「長野」は少し違っているとのこと。こちらの画像を見てほしい。

    ツイッターユーザーのおいでよ塩尻(@OIDEshiojiri)さんが2020年2月2日に投稿した画像によれば、向かって左側は「県民以外が想像する『長野』」、対して右側は「長野県民が想像する『長野』」を示している。

    つまり長野県民の思う「長野」は長野県ではなく、長野市およびその周辺のこと。ツイッターではこの投稿に対し、

    「長野県民ではありますが、長野には住んでいません。松本ですっ!(きっぱり)」
    「だから『信州』って呼びがちww」
    「この感覚わかります。横浜市民が想像する『横浜』は、横浜駅およびその周辺」

    といったコメントが寄せられている。

    お気づきの人もいると思うが、都道府県名と県庁所在地の都市名が一致する場合、似たようなケースは珍しくない。筆者の地元の富山県でも、県内で「富山」というと富山市が思い浮かぶ。

    少し違うのは県民にとっての「長野」が、長野市に限らずその周辺も指していること。それには長野ならではの理由があるようだ。

    ■「『長野市』が身近ではない」

    Jタウンネットは2月5日、投稿者のおいでよ塩尻(@OIDEshiojiri)さんに詳しい話を聞いた。

    おいでよ塩尻さんは長野県塩尻市在住。生まれは他県だが小中高と塩尻で過ごし、長野県に住んで10年以上経つという。

    投稿のきっかけは、以前のツイートで塩尻市を「長野名物『山賊焼』発祥の地」と紹介したところ、「長野名物」という表現に県民と思われるユーザーから疑問の声が多くあがったこと。県民にとって、長野=長野市のイメージが強いことは以前から知っていたそうで、それを視覚的に表現してみようと思い画像を作成したそうだ。

    県民の想像する長野の図では長野市だけでなく長野市周辺を指している。その理由については、

    「同じ県民でも、特に私のように中南信に住んでる人からすると『長野市』が身近ではないので、『長野』と言われると『あの辺だな...』という感じになるからです」

    としている。長野市が遠すぎるあまり、図のように周辺も含めてぼんやり表現したようだ。

    Jタウンネットは塩尻出身の社員Sにも話を聞いてみた。おいでよ塩尻さんが制作した図を見せてみると、

    「わかる気がします。長野市に行くときは『長野』に行くと言っていました。塩尻から長野は特急を使っても1時間ほどかかるので遠いです」

    とのこと。長野市だけを指すか、その周辺を含めるかは人によって異なるようだが、「長野市が遠い」という感覚は同じのようだ。

    また長野県は、天気予報などで北部・中部・南部の3つの地域に分けられることがある。長野の広い土地柄を考えれば、この3つの地域は他県に等しい感覚なのかもしれない。

    ■県全体は「信州」?

    ここで気になるのが、長野県全体のことを県民が何と呼んでいるかである。

    投稿には「信州って呼びがち」「信州って言うことが多い」という声が寄せられているが本当なのだろうか。

    そもそも「信州」とは何なのか。県立長野図書館の調べによれば、「信州」は「信濃」の別称。信濃は現在の長野県のほぼ全域を占める旧国で、大化改新(645年)頃に成立したという。長野県=信州という認識はほぼ合っているようだ。

    2020年2月6日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17774921/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581000351/

    【【話題】長野県民がイメージする「長野」の範囲は、他県民とは全然違うらしい】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/09/14(土) 23:58:13.70 ID:QTZTq9WX0

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1568473093/

    【「長野県松本市」について知ってること】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/01/03(木)21:59:02 ID:JYo
    なんかある?

    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546520342/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/04(日) 15:13:02.96 ID:yqoSQdcs9
    長野県飯田市にある1947年(昭和22年)創業の別所製菓は先日、新商品「夜の最中(さいちゅう)焼肉モナカ」を開発した。

    ほのかなマトン風味の「焼肉モナカ」
    「焼肉モナカ」は、人口1万人あたりの焼肉店舗数が全国の市の中で最も多い日本一の焼肉の町・飯田市の焼き肉文化と半生菓子のもなかを掛け合わせた商品。

    もなかの皮に、辛みそをベースにマトンのエキスを練り混ぜた、ほのかなマトン風味のあんを自分で挟んで食べる。

    もなかの皮は羊の形2種類(通常の色と竹炭を練りこんだ黒色)と、文字が印字された長方形3種類(南信州、マトン、焼肉の文字)の計5種類。価格は1個250円、5個入1000円(共に税抜)だ。

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    8年後のリニア開通を見据えて開発
    “もなか”と“焼肉”という、一見かけ離れた食べ物を組み合わせた商品はどのように生まれたのか?

    別所製菓の別所貴良専務取締役に話を聞いた。

    --焼肉モナカが誕生した経緯を教えてください。

    地元の経営者で組織した異業種団体・地場産マネージメント倶楽部の30周年記念事業で開発した最中(もなか)の試作品をもとに商品化しました。

    8年後に開通するリニア中央新幹線開業を見据え、地域資源を使った新たな名物を作ろうと、菓子とは縁のない異業種会員の自由な発想から、飯田が誇る「焼肉文化」と「半生菓子」が融合した商品として焼肉モナカを完成させました。

    半生菓子とは、もなか・大福・どらやき・寒天ゼリーなど、水分量5%~30%の日持ちのするお菓子。飯田・下伊那地域は半生菓子の製造が盛んで、全国シェアの4割を生産。近年では海外への輸出も増えているという。

    --様々な肉がある中で、なぜマトン(羊肉)を選んだのですか?

    飯田の焼肉は牛肉や豚肉のほか、モツなどの内臓を食べる文化も発達しており、他の地域に比べ種類も多彩です。

    中でも飯田地域の焼肉といえば昔からマトン(羊肉)を食べることが多く、「飯田焼肉」の象徴だったことからマトンを選びました。

    --開発にあたって、こだわった点は?

    半生菓子など、最中に馴染みがなかった人たちや若年層にもアピールでき、思わず手にとってみたくなる商品づくりをテーマに開発しました。

    餡は地元の歴史ある味噌製造会社・マルマンの飯田辛みそ(焼肉を食べる際に使う味噌)を白あんに練り込み、ほのかにマトンの風味を加えたことで焼肉をイメージしたピリ辛餡。

    最中の皮は、羊型で焦がし色とサフォーク種を意識した黒色の羊の2種類に加え、詰め合わせには焼肉や地元をPRする文字入り特製最中皮を使用しており、飯田焼肉の要素を盛り込んだ内容になっています。

    パッケージは七輪からかわいい羊が顔を覗かせ、焼肉モナカのネーミングに引き寄せられた人が手にとってみたくなるよう工夫したデザインになっています。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/16878459/
    2019年8月4日 1時0分 IRORIO

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564899182/

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