旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    福井県

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    1: 名無しの旅人 2020/02/29(土) 20:25:57.34 ID:+xUNM38m9
    福井県若狭町内のラーメン店が開発した、福井梅の果肉やエキスを取り入れた新商品「梅らーめん」がこのほど、全国のウメを使った新商品審査会で最高賞を受賞した。
    梅を練り込んだ赤色の中太麺と酸味の効いたスープが地元でも人気を呼んでおり、
    開発者の中西佑介さん(34)=同町=は「受賞を弾みに、福井梅と若狭町をもっとPRしていきたい」と話している。

    種が小さく実が肉厚な品種「紅映(べにさし)」の果肉やエキスを使用して、もちもちとした食感の麺と塩味のスープを仕上げた。「ほどよい梅の酸味で脂っこくなく、あっさりとした味わいに仕上がった」(中西さん)という自信作。

    「幼い頃から身近にある梅を使って、地域の活性化に貢献したいと考えていた」という中西さんは、昨年7月に商品開発を始め、約4カ月間試行錯誤。梅の風味や麺の固さ、塩味とのバランスなどを調整し続け、昨年11月から自身のラーメン店「麺屋銀河」(同町南前川)で提供を始めた。

    最高賞である特別金賞を受賞したコンペは、全国の13の梅産地でつくる「全国梅サミット協議会」が主催。2月7~8日に静岡県で開かれ、12品の応募の中で最高賞を獲得した。

    28日には同町リブラ若狭で、森下裕町長が中西さんに特別金賞認定証を伝達。森下町長は「梅の風味とほどよい塩加減で食べやすく、(自治体の首長で行った)審査で好評だった。町の新たな名物となるよう町と連携して取り組んでいこう」と呼び掛けた。

    中西さんは「地元の人が福井梅のおいしさを再確認する機会にもなっているようでうれしい。受賞を弾みに、今後さらにPRしていきたい」と意気込みを示した。

    梅らーめんは税込み千円。麺とスープの販売も行っている。問い合わせは麺屋銀河

    2020年2月29日 午前11時30分
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1038705

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582975557/

    【【グルメ】ほどよい酸味、福井梅入りラーメン「梅らーめん」全国審査会で最高賞】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/02/02(日) 13:35:44.65 ID:OwRn3svP9
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    2023年春の北陸新幹線の福井県内開業などを見据え、福井県の観光振興の方向性を示す「新たな観光戦略」の第3回検討会議は1月30日、県庁で開かれた。原案の基本戦略に「『稼ぐ』観光」を掲げ、5年後に観光消費額を現状の3割増、外国人宿泊者数は延べ40万人を目指すと設定。県民それぞれが取り組む「oneアクション」も盛り込んだ。

    県観光新戦略の計画期間が19年度で終了することから、24年度まで5年間の施策の方向性をまとめる。県はこの日、タイトルを「ふくい観光ビジョン」とすることを明らかにし、24年度までの数値目標として、観光消費額は現状の3割増の1700億円とすることや、外国人宿泊者数を現状の宿泊者全体の10分の1に相当する40万人まで増やすことなどを盛り込んだ。

    四つの戦略の第1に掲げたのは「観光で『稼ぐ』」。「世界に通用する食・食文化を」などとプロジェクトを定め、それぞれ「世界のトップシェフらから学ぶ場を提供する」などと方向性を記した。外国人誘客に向けた戦略では、県の観光ポータルサイトの利用状況から外国人の嗜好を分析。国・地域の特徴に応じた情報発信を展開するなどとしている。

    県民一丸となった観光振興を進めようと、プロジェクトごとに「県民oneアクション」を盛り込んだ点も特徴。“福井ブーム”を起こす戦略のプロジェクトでは「SNSで県内の写真映えスポットを発信する」などとした。

    会合では、県内外の観光の第一線で活躍する委員12人が原案について意見交換。「すぐやるか5年後までか実行スケジュールを明確化すべき」「世界基準のもてなしを知るために海外に出ててみることも必要」などと意見が出された。県はこの日の意見や、今後募集するパブリックコメント、2月定例県議会での議論などを踏まえ、年度内に正式策定する。

    2020年1月31日 午後5時10分
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1020642

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1580618144/

    【【地域】福井県が新戦略、観光で「稼ぐ」 外国人宿泊者数40万人目標】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/09/28(土) 02:11:46.90 ID:pQH5nPl99
    福井県福井市中央1丁目の空き店舗数は8月末現在で39軒となり、3月からの半年間で7軒減ったことが、市の第三セクターまちづくり福井の調査で分かった。短期間に相次いだタピオカドリンク専門店の新規出店が、空き店舗の解消につながった。空き店舗数は、美をテーマに出店者を呼び込む「美のまちプロジェクト」やリノベーションの動きが活発化した2016年2月に次ぐ水準にまで改善した。

    調査は1階路面店が対象。前回以降の半年間で15軒の出店があり、うち12軒が空き店舗で開業した。一方、退店などで5軒が新たに空き店舗となった。全体の店舗数は320軒で、空き店舗率は12・2%となり前回に比べて1・9ポイント下がった。

    新規出店15軒のうちタピオカ専門店は5軒。6月以降に北の庄通りや福井駅前南通りなどで開業した。まちづくり福井によると、調査後に、福井駅前電車通りの空き店舗にも、別のタピオカ専門店が進出。担当者は「平日にも長い行列ができた一時期の熱気は落ち着いてきたが、まだまだタピオカを片手に歩く女性は多く見られる」と話している。

    再開発の計画があるエリアの状況をみると、出店が4軒(うち2軒はタピオカ専門店)、退店は1軒だった。

    同社の調査では、中央1丁目の空き店舗数は10年8月に78店舗(空き店舗率20・3%)と最も増えた。その後改善し、16年2月以降は40軒前後で推移していたが、ことし2月は46軒に増えていた。

    9/27(金) 21:55配信福井新聞ONLINE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010003-fukui-l18
    画像
    福井県福井市中央1丁目にオープンしたタピオカドリンク専門店
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569604306/

    【【福井】「タピオカ」効果大、空き店舗解消 短期間に出店相次ぎ 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 19/06/23(日)22:12:48 ID:XDm
    1(左)東京行きの電車
    2(二)TBS系
    3(一)旅客空港
    4(投)イオン
    5(遊)テレ朝系
    6(右)2019年NPB公式戦
    7(捕)ロッテリア
    8(中)横向きの信号
    9(三)ラウンドワン

    その他
    タワーレコード、ほっともっと、KALDI、サブウェイetc

    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1561295568/


    【ワイの故郷「福井」に無いもので打線組んだ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/07/13(土) 10:40:14.39 ID:sjk+W3H+9
    福井県大野市の大野商工会議所が開発した地サイダー「すこサイダー」が、取扱店を急増させ、販売数を伸ばしている。

    4月の発売当初、取り扱いは大野市内の4カ所だけだったが、県内の土産店や高速道路のサービスエリアに拡大すると、県外にも飛び出し、東京・銀座の福井県のアンテナショップ「食の國福井館」など計33カ所に広がった。売れ行きも6月末までに約7千本を販売と好調なのだが、いったいなぜなのか。秘密は「すこ」のネーミングにあった。

    福井県民なら知っている?!

    「すこ。」と書かれ、サトイモの葉をイメージしたハートを描いたラベルが特徴的な「すこサイダー」。開発は平成29年にスタート。大野市は荒島岳など千メートル級の山々に囲まれた盆地で、地下に雪解け水をたっぷりと蓄える名水の里と知られる。この水をPRしようと同商議所が企画。実行委員会を組織して検討を重ね、各地で作られる地サイダーに注目した。

    そのサイダーの味として採用されたのが「すこ」だった。

    実は「すこ」とは福井の郷土料理。サトイモの一種「ヤツガシラ」の芋茎(ずいき)の酢漬けだ。保存食として親しまれてきた。芋茎には赤い色素が含まれ、漬け汁は赤く染まる。リンゴ酢を炭酸で割って飲むイメージで、酢漬け「すこ」とかけ合わせており、すこサイダーはほんのりとしたピンク色と、さわやかな酸味が加わっている。

    だが、課題は漬け汁の配合割合だった。開発を担当した同商議所の高田龍佳主幹は「初めは本当に飲めるのかという出来だった」と振り返る。湧き水を使った炭酸水はおいしく仕上がったが、漬け汁が多いと強烈な酢のにおいがしたのだ。

    試行錯誤を繰り返し、昨年9月の福井国体で試飲会を行うなどして味を調えた結果、誰にも好まれる仕上がりになった。

    ネットが後押し、1万本増産

    「すこサイダー」というネーミングは、ほぼ決まっていたが、ラベル作製に取りかかった昨年秋ごろ、「すこ」がネット用語でもあることを知った。

    ネット用語の「すこ」は、ローマ字入力で「好き」を打ち間違えて書き込みが投稿されたことが発端といわれ、ネット上では、そのまま「好き」という意味で「すこ」が使われている。

    「ツイッターなどSNSと親和性が高いネーミングになると思った」と高田さん。ラベルに「すこ。」と大きく表示することが決まった。狙い通り、発売から約1カ月後の5月にツイッターに写真付きで取り上げられると、ネット用語の「すこ」と同じだと話題に。その反響をテレビなども取り上げ、知名度は急上昇した。

    「話題になることをねらった部分もあるが、あまりの反響に、ネットの発信力のすごさを感じた」と高田さん。大野商工会議所は「暑くなれば、さらに引き合いも増えそうだ」と1万本の増産を計画している。

         ◇

    すこサイダーは1本250ミリリットル入り270~280円で販売されている。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16767293/
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16767293/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562982014/

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