旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    新潟県

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1280px-二ツ亀

    1: 名無しの旅人 2020/11/06(金) 16:37:17.35 ID:nhg65swp0
    どうしよう…

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1604648237/

    【ワイ、新潟旅行に行くか悩む】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/05/19(火) 19:33:53.044 ID:I4+H2YTk0
    家賃が安いし必要なものは全て揃っている3台都市並みに人が多くないから店とかで並ばなくていいし気候は日本海側では1番雪が降らない平均気温は北関東並みバス電車はSuica対応
    no title

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1589884433/

    【【画像】政令指定都市攻守最強の街新潟市wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    800px-Tsubamesanjoramen

    1: 名無しの旅人 2020/09/09(水) 21:39:53.090 ID:CZ7bCqnEp0909
    駅前は大都市並みだけどそれ以外はクソ田舎
    観光地も特にない
    財政難

    終わってるわ

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1599655193/

    【【悲報】新潟県民俺、他県に誇れるものがなにもないと気づく】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/04/11(土) 12:49:36.854 ID:51YY7qA6p
    no title

    新潟市(中部地方、北陸、北関東、甲信越)今現在これと言った地方の括りはない

    人口80万人(都市圏人口は140万)を有する北関東甲信越本州日本海側最大の都市中部地方では名古屋に次ぐ人口

    経済↓
    最低賃金830円
    県全体のGDPは8兆円強

    交通↓
    公共交通機関はJR、バス、BRTいずれもSuica使用可能BRTは状況次第で新潟駅高架化後LRT(路面電車)に移行予定である
    新幹線で東京まで最短で1時間30分
    平均2時間(飛行機は1時間)

    気候↓
    平均気温13度台後半(北関東並み)
    日照時間は3月から10月まで東京と同等かそれ以上だが10月から3月までは曇りの確率が異常
    新潟市中央区は日本海側の都市ではトップクラスで積雪量が少ない

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1586576976/

    【北関東甲信越北陸最大の都市wwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2020/07/14(火) 12:23:47.44 ID:+fGJNvXI9
    2020年7月14日 12時00分

    糸魚川市のご当地グルメ「ブラック焼きそば」が誕生から10年を迎えた。故郷を思う料理人が「名物料理がない糸魚川に、新しい味を」と考案したイカスミ焼きそばだ。地元の子どもたちが舌鼓を打つ、「ふるさとの味」になりつつある。

    同市大町2丁目の「月徳飯店」。出てきた一皿に驚いた。そもそもイカスミパスタの二番煎じだと思っていた。なのに麺を覆う薄焼き卵の上にはマヨネーズとケチャップを網目状にあしらい、見た目もおしゃれ。ははん、やっぱりイタリア料理に寄せたのね――。鼻で笑いそうになった。

    黒い麺を口に運ぶ。あれ? しっかりと焼きそばの味だ。ちゃんとイカスミの風味もする。イカの身や薄焼き卵、卵の上のイカせんべいのかけら、紅ショウガが食感を変える。マヨネーズとケチャップ、トウバンジャンが味にアクセントをつけ、楽しい一皿に仕上がっていた。

    考案したのは月徳飯店社長の月岡浩徳さん(54)。ある人から「この地域には、グルメがないね」と言われたのがきっかけだった。月岡さんもそう感じ、挑戦した過去があった。

    高校卒業後、都内の大学に進学。その後、祖父徳冶郎さんの代からの店を継ぐため、横浜市内で修業した。9年後に帰郷し、感じたのは悔しさだった。「糸魚川の魚介類はおいしい。米も肉も。それが知られていないのが残念でした」

    最初に使おうとしたのは甘エビ。だが、海がしけると漁ができない。次に試みたアンコウは、キモがおいしい冬しか出せない。どちらも1年を通じて、手ごろな価格で出せるメニューにはできなかった。

    再び新しい味の創作に取りかかった時、幼いころの記憶がよみがえった。母喜久江さんが作ってくれた「イカの筒焼き」。イカの胴体にゲソとタケノコ、シイタケを詰め、甘じょっぱいみそで焼いた料理だ。夢中になって食べた。

    月岡さんが小学生のころ、県内では2万トン前後のスルメイカが水揚げされていた。「糸魚川でも当たり前の食べ物でした。冬はヤリイカ、3~5月はホタルイカ、秋はコウイカとアオリイカ。そして通年でスルメイカが揚がるんです」。こうしてブラック焼きそばは誕生した。

    現在、ブラック焼きそばはほかの店でも食べられる。ルールは中華麺とイカスミ、イカの身を使うことだけ。だから店によって具材やトッピング、彩りは様々だ。ただ、守れなくなったルールがある。「糸魚川のイカを使う」ことだ。

    近年、イカは全国的に不漁が続く。県内でのスルメイカの水揚げは1千トン前後まで減った。糸魚川では20トンほどだ。月岡さんは今、悔しい思いで市外のイカを使っている。「糸魚川産にこだわりたい。地元の生産者も潤う料理じゃないとだめなんです」

    光明もある。若い世代に受け入れられていることだ。月徳飯店にも高校生がブラック焼きそばを目当てにやってくる。「子どもたちにも認知されてきたと思います」。誇らしげに月岡さんは笑った。

    https://www.asahi.com/articles/ASN7F7365N6MUOHB00X.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594697027/

    【【新潟県糸魚川】「この地域にグルメない」その一言に挑戦 黒い焼きそば】の続きを読む

    このページのトップヘ