旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    千葉県

    1: 名無しの旅人 2019/03/18(月) 11:12:01.74 ID:EAlGsP8y9
    「発酵」をキーワードにした町おこしに取り組む千葉県神崎町で17日、町内最大のイベント「発酵の里こうざき酒蔵まつり」(実行委主催)が開かれた。千葉県内最少人口(6118人=1日現在)の同町に約5万5千人が訪れ、この日だけの限定酒の試飲や酒蔵見学などを楽しんだ。

    同祭りは、300年以上の伝統を持つ二つの老舗蔵元、「鍋店」と「寺田本家」がそれぞれ独自に開催してきた催しを統合し、2009年に始まった。

    両蔵元での新酒の無料試飲会のほか、蔵人(くらびと)による酒蔵見学や酒かすを使った化粧品づくりなど、来場者は貴重な体験を堪能していた。一部が歩行者天国となった周辺道路には多くの露店が並び、発酵食品や地元産品などをPRした。

    横浜市から来場の神谷真衣さん(33)は「初めて来たが、人がたくさんいてびっくり。おいしいお酒が飲めて満足です」と充実した表情だった。

    鍋店の大塚完社長は「発酵文化が多くの人に根ざしてきていると感じる。神崎町の知名度も上がっている」と笑顔。寺田本家の寺田優社長は「地域が元気になる祭りを今後も続けていきたい」と話した。

    実行委員長の石橋輝一町長は「口コミで来場者がどんどん増えている。今後も独自の方向性として“発酵”をアピールしたい」と総括した。

    同町では、利根川を使った水運業が盛んだった江戸から明治期にかけて、酒やみそ、しょうゆなどの醸造業が活発だった。

    千葉日報 3/18(月) 11:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010002-chibatopi-l12

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552875121/

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    1: 名無しの旅人 2019/01/23(水) 19:12:04.63 ID:l3It08U60 BE:123322212-PLT(13121)
    松戸が「千葉の武蔵小杉」になる理由

    東京23区内よりも都心から遠い郊外都市のほうが人気で、分譲価格も高額化……そんな現象が最初に起こったのは、神奈川県川崎市の武蔵小杉駅周辺。23区内の大田区から多摩川を越えた先なのに人気が高く、マンション分譲価格が23区内よりも高くなってしまった場所だ。

    もうひとつ、東武東上線和光市駅(埼玉県)は、隣接する板橋区の成増駅よりも人気が高い。
    理由は、東武東上線に乗り入れている東京メトロ有楽町線と副都心線の始発電車が利用でき、座って通勤がしやすいから。隣駅の板橋区・成増駅よりもむしろ便利というわけだ。

    新たな“下克上タウン”は千葉県の松戸

    武蔵小杉にしろ、和光市にしろ、都心ではない。23区内でも、東京都内でもない。神奈川県と埼玉県に入った場所で、郊外都市と位置づけられる。いわば、外様(とざま)の街……それが、23区よりも高い評価を勝ち得てしまう様子は「下克上」を思わせる。

    そんなこと、20世紀の間にはなかった。なんといっても、土地の評価が高いのは東京都内。そのなかでも23区内だった。
    川崎市や和光市が23区よりも上位につくことなどあり得なかった。だからこそ、武蔵小杉と和光市の人気ぶりは衝撃的だった。

    そして、今、新たな“下克上タウン”の候補が出てきた。それは、東京を取り巻くもうひとつの県、千葉県の松戸だ。

    平成27年、上野東京ラインの開通以降、人口が増加

    「松戸」と聞いて「えっ」と思う人が少なくないだろう。「上野駅から常磐線に乗って、ずいぶん遠い場所でしょ」と。
    同じ千葉県の柏より松戸のほうが都心から遠いのでは……等々いろいろな誤解が生じやすい場所だ。

    松戸は今も常磐線の駅だが、住人の意識は「上野東京ラインの駅」に変わっている。「終点は上野」の駅ではなく、東京駅、品川駅に直接通じている駅だ。そして、柏よりもだいぶ都心寄り。葛飾区から江戸川を越えたら、すぐの場所だ。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sakuraiyukio/20190123-00111941/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548238324/

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    1: 名無しの旅人 2019/01/17(木) 17:51:55.63 ID:4Gf39I0p9
    漁師町・千葉県勝浦市で生まれたご当地グルメ、「勝浦タンタンメン」の味わいを忠実に再現した「ポテトチップス 勝浦タンタンメン味」が、数量・期間限定で1月21日(月)より発売される。

    47都道府県の“地元ならではの味”をポテトチップスで再現するカルビーの「? JPN(ラブ ジャパン)」プロジェクトの新作として登場する「ポテトチップス 勝浦タンタンメン味」は、「熱血!!勝浦タンタンメン船団」が「醤油ベースでピリ辛な勝浦タンタンメンの特徴が良く再現されている!」と太鼓判を押す一品だ。

    豚挽き肉の旨みや玉ねぎの甘味にラー油がたっぷり利いた醤油スープの味わいが楽しめるポテトチップスで、袋を開けた瞬間に、ラー油とごま油の香りがふわりと広がる。

    販売エリアは千葉・茨城・栃木・群馬・埼玉・東京・神奈川・山梨の8県だが、カルビー直営店およびアンテナショップでも随時販売予定となっている。価格は120円前後(税込)。
    数量限定のため、無くなり販売終了となるので、気になるあなたは早めにゲットして!


    http://news.livedoor.com/article/detail/15882628/
    2019年1月16日 20時0分 ストレートプレス

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547715115/

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