旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    埼玉県

    1: 名無しの旅人 2019/03/05(火) 14:37:54.51 ID:1Jln7Eup
    [2019年3月5日13時59分]

    3月16日に埼玉・飯能市内にオープンするムーミンの物語を主題とした「ムーミンバレーパーク」の内覧会が5日、同施設で行われた。

    目玉アトラクション「エンマの劇場」では、ムーミンらのショーが披露され、会場がほのぼのとした雰囲気に包まれた。

    この施設は、(株)ムーミン物語が運営するテーマパーク「メッツァ」の1エリアで、豊かな自然に囲まれた同市・宮沢湖に設置された。昨年11月に先行オープンした北欧のライフスタイルを体験できる入場料無料エリア「メッツァビレッジ」と連動したもので、こちらは入場料有料、一部アトラクション有料でムーミンの物語を肌で感じることができる。

    内覧会で同社の西山祐介取締役は「懐かしいほど新しい。ホッとできる、ちょうどいいパークにしたい」と話し、「1日1万~1万5000人入場が心地よいと思うので、入場制限する場合も考えている」と集客本意でない運営方針も明かした。年間入場者数は2エリア合計で100万人と低めに見込んでいる。

    飯能市では毎年、国内最大の2日間ウオーキング大会「飯能新緑ツーデーマーチ」(飯能市、日刊スポーツ新聞社ほか主催)が開催されているが、5月25、26日の第17回大会では、「メッツァ」を通るコースが設定された。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903050000288.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1551764274/

    【【埼玉】 目玉は「エンマの劇場」ムーミンバレーパーク内覧会】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/26(火) 17:20:35.42 ID:D6j7rjJV9
    埼玉を盛大にディスった漫画「翔んで埼玉」が映画化され、2019年2月22日に公開された。
    観客動員も好調(とくに県内では絶好調)なようで、かつてないほど「埼玉」が全国から注目されている。

    しかし、全国的に注目を集めても「何もない」と思われがちなのが我ら埼玉県なのだ。
    グーグルで「埼玉 魅力」と検索すると、関連ワードとして「ない」が表示される始末である。
    都道府県の魅力度ランキングでも、下位にランキングされるのがお馴染みだ。

    「埼玉のここが好き」、募集してみたい
    埼玉県白岡市に生を受けた筆者だが、何か京都のように特筆すべき何かがあるかと問われると「ない」と返答せざるを得ないのが実情だ(申し訳ない)。
    学生時代に交際していた女性の母親(東京人)には、こうも言われたことがある。

    「どこの馬の骨かもわからない埼玉の田舎者」

    平沢進さんの大ファンではあるが、それとはまったく意味が違う。

    それ以外にも大学から県外に通い始めて食らった洗礼は数知れず。地域情報を扱うJタウンネット編集部に入ってからも、出身が埼玉であることを負い目のように感じていた。
    唯一の誇りは男が憧れる男・歌手で俳優の萩原健一さんが埼玉県出身ということだけ。

    このままでいいはずがない。自分が生まれ育った場所を本気で嫌いになれるものか。

    筆者はまるで埼玉県を知らないが、県民の読者の方はそうではないはず。

    そこで今まで言う機会がなかったけど、この機会に紹介したい「埼玉のここが好き」をお教えください。
    埼玉出身の記者があなたの埼玉愛を全身で受け止め、全力で記事化いたします。

    みんなで「埼玉愛」を共有しましょう!

    https://j-town.net/tokyo/column/gotochicolumn/271862.html?p=all
    2019年2月26日 06:00

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551169235/

    【埼玉の魅力って、本当に何もないの? 県民に聞いてみたい「埼玉のここが好き!」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/01/26(土) 02:19:32.41 ID:UnS5nCEE9
    埼玉県川越市のまとめによると、2018年に同市を訪れた観光客は前年比11%増の734万2000人だった。外国人観光客は42%増の27万9000人と大幅に伸び、いずれも統計を取り始めた1982年以降、最多となった。10月の川越氷川祭が好天で客足を伸ばしたことなどが寄与した。

    川越市は近年、都心から1時間弱の立地で蔵造りの街並みを楽しめる観光地として人気を集めている。18年はテレビ番組などでの紹介も増え、市の観光シンボル「時の鐘」が16%増の96万2000人、「菓子屋横丁」が8%増の63万人と、中心地の一番街周辺で増加が目立った。

    10月20、21日の川越氷川祭には悪天候だった前年を32%上回る96万6000人が訪れ、全体の観光客数を押し上げた。川越氷川神社で7~9月に実施した若者に人気の祭事「縁むすび風鈴」も43%増の50万人を集めた。

    外国人では台湾やタイ、香港などからの訪問客が多かったという。市は東京五輪に向け、市内の観光案内の多言語化や公衆無線LAN「Wi―Fi(ワイファイ)」などの基盤整備を進めている。19年以降も外国人観光客の増加傾向は続くとみて、受け入れ体制の強化を急ぐ方針だ。

    2019/1/25 22:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40490750V20C19A1L72000/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548436772/

    【【インバウンド】埼玉・川越の観光客、最多の734万人 外国人は42%増 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/01/20(日) 16:04:42.97 ID:DP85PYNe9
    総合食品メーカー中村屋武蔵工場(埼玉県入間市狭山台)の中に新設された、無料見学施設「中華まんミュージアム」が25日、オープンする。中華まんの製造工程を見学でき、同工場で製造された肉まんの試食サービスもある。完全予約制で、すでに3か月以上予約が埋まるほどの人気ぶりだ。

    見学コースは「工場見学」や、試食ができる「キッチン」など四つのゾーンで構成されている。「シアター」では、中村屋創業者夫妻が中国で食べた包子パオズをヒントに、初の中華まんを開発して1927年に販売した歴史を映像で学ぶ。「おいしさゾーン」では、中華まんに関連したゲームで遊びながら、工場見学した内容を復習できる。

    見学申し込みは、2人以上で事前に受け付ける。午前と午後の2回、いずれも20人ずつで行う。休館日は水、木曜と年末年始、工場休業期間。ただ予約希望者が多いことから、同ミュージアムでは一部休館日を返上して見学日を追加することを検討している。

    9人以下の予約はインターネットで、10人以上は電話で受け付ける。問い合わせは同ミュージアム(※電話番号はソース先でご確認ください)へ。

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    2019年01月20日 10時16分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190120-OYT1T50021.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547967882/

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