旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    埼玉県

    1: 名無しの旅人 2019/05/09(木) 00:34:03.05 ID:/qRkcCuo0
    さて、時は今月初旬。ツイッターに投稿されたある檄文が大きな話題を呼んだ。一部を引用する。

    【埼玉を日本一の「うどん県」にしよう! 全埼玉県民が7倍近い人口差を生かし、1か月に今よりもプラス2杯のうどんを食べることができたら香川県を抜くことができると、「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」会長・永谷晶久氏が提唱している】

    この大胆な知略に、ツイッターは「卑劣すぎて草」「香川と埼玉の戦争不可避」などと大盛り上がり。
    同会の活動はこれまでも折に触れてメディアに取り上げられてきたが、これを機にまた一気に注目を集めることになった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000037-dal-life&pos=1

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557329643/

    【埼玉(人口730万)「月にあと2杯うどん食べればうどん生産量日本1位!」香川(人口97万)「・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 18:19:55.46 ID:M5ewCszd9
    ゼリーが入っていない「ゼリーフライ」。ここ数年、ご当地グルメイベントなどで積極的にPR活動が行われ、知名度が急上昇したB級グルメだ。

    no title

    おひざ元の埼玉県行田市にはもう一つのご当地グルメ「フライ」もある。
    ゼリーフライに比べて大きく薄い――そして揚げていないという特徴を持つ。フライなのに。改めてどんな料理なのか、実際に食べてみた。

    no title

    フライなのに全然違う
    そもそもゼリーフライとは何だったっけ――今回は「フライ」だけでなく、こちらも改めて確かめてみた。

    これはじゃがいも、おからをベースに小判型に整えて油で揚げたもの。衣がないおからコロッケといったところだ。
    ちなみに「ゼリー」は入っていない。明治時代の後期からすでに食べられていたようで長い間市民に愛されている。

    値段は販売場所によって変わってくるが1個100円程度が相場。おやつ感覚で食べられるのが大きな魅力だ。

    味付けはソースで柔らかい味とソースの武骨な風味が一度食べると虜になる。
    行田に行く機会があれば両親から買ってきてとリクエストがあるほどだ。

    ご当地グルメイベントに参加すると必ずと言っていいほど見かける存在で、手軽さも相まって知名度は高めだ。
    ネット上でも「やはり行田市といえばゼリーフライ」と言われるほどの存在だ。

    一方、フライはそもそも油で揚げていない。

    鉄板で作る薄いお好み焼きのようなもの。揚げていないのにこの名前になったのは何故なのか。
    行田市の観光ガイドによると行田周辺が布の産地だったことから「布来(ふらい)」になったという説など複数の説が紹介されているが、確かなことはわからない。

    ゼリーフライに比べると知名度は若干低く、1枚のサイズが大きく食べ歩きには向いていない。

    もっちりとしており、少し厚みのあるクレープといった印象が強い。味付けはソースだけでなく醤油との相性も良い。
    また、卵入りのフライを販売している店もあり、バリエーションは豊富。ゼリーフライと違って腹持ちが良いのも特徴でこれだけで1食を済ませても満足できる。

    ボリュームが少なくおやつとして食べられるゼリーフライに比べて、お店に入ってしっかりと食べる「フライ」は普及にあたっては不利なのかもしれない。とはいえ、持ち帰りも可能な店もある。家に帰ってもしっかり再加熱すれば美味しくいただける。

    行田市が作成したマップによるとゼリーフライが24店、フライが28店あり、その内で両方とも扱っているのは8店だ。しかし、いざ市外に出て見ると取り扱うところが少ない。

    県内のスーパーマーケットや総菜屋ならどこでも売っているほどの浸透度でもなく、行田の専売特許のような気もする。「こぜにちゃん」と「フラべぇ」というマスコットキャラクターまで作ってPRに奔走しているが、まだまだといったところ。

    かなり局所的なグルメであるが、食べてみれば愛される理由がわかる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16417529/
    2019年5月6日 11時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557134395/


    【【地域】揚げてないのに「フライ」です 埼玉・行田の珍グルメ、いったいどんな味? 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 21:38:16.58 ID:eDciFTV+9
    そば・うどん、ハンバーガーにトースト――自動販売機でこれらのメニューを買い、その場で食べるオートレストラン。かつては全国の国道沿いにあったがコンビニエンスストアの隆盛でその姿を見かける機会も少なくなった。

    しかし、一部の地域ではこうしたオーレストランも未だに健在。Jタウンネット編集部では東京からも行きやすい埼玉県の店舗に行ってみた。今回は埼玉県久喜市の「オートパーラーまんぷく」。果たしてどんな店なのだろうか。

    オートパーラーまんぷくがあるのは国道125線沿い。茨城県古河市との県境も近く、埼玉県の端っこにあるオートパーラーといっても過言ではない。

    筆者がここを訪れたのは金曜の深夜。日付が変わっていつもは交通量の多い県道3号線から125号を通る。東武日光線を超え、コンビニでもありえないような光を放っている。

    ド派手な外観は少しびっくりしてしまう。大型車の駐車スペースもあるためか、一般車の駐車スペースがほんの少し狭く感じる。

    店舗のスペースは2か所に分かれている。

    以下ソース
    2019/5/6 18:00
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190506-83706746-jtown

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557146296/

    【シャワーにランドリー、レトロゲームまで... もはや住みたい!埼玉の自販機レストラン】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/26(金) 16:21:31.19 ID:bUJM1f2O9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190426/k10011897941000.html

    元号が平成から令和にかわるまであと5日となりました。さいたま市の鉄道博物館では、もう一つさかのぼって昭和の時代に新幹線の食堂車で好評だったメニューが再現され、鉄道ファンや家族連れの人気を集めています。

    さいたま市大宮区にある鉄道博物館では、去年7月、運転士や車掌の仕事を体験できる新館がオープンし、鉄道ファンや子どもたちでにぎわっています。

    この新館のレストランで人気を集めているのが、昭和を思い起こさせるメニューの「ベロネーズ」です。
    「ベロネーズ」は、甘めに味付けしたミートソーススパゲッティの上に揚げたてのトンカツをのせた洋食で、昭和40年代以降、東海道新幹線の食堂車などで提供されていました。
    往年の鉄道ファンや家族連れなどに好評で、最近は1日に30食ほどの注文がある人気メニューだということです。

    2歳の娘と取り分けながら食べていた男性は「ミートソースとカツという組み合わせが昭和を感じます。
    昭和生まれなので、懐かしい感じがしておいしいです」と話していました。

    レストランの星守道店長は「まもなく元号が令和に変わりますが、食堂車に思い出がある人も多いと思うのでぜひ、昭和の味を残していきたい」と話していました。

    鉄道博物館では、27日からの10連休の期間中、「令和」への改元を記念して、平成の車両や時刻表を振り返るイベントなどが企画されています。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556263291/

    【【食べ物】“昭和の味”が人気、鉄道博物館で食堂車のメニュー再現。ミートソーススパにトンカツを乗せた「ベロネーズ」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/18(木) 18:03:09.11 ID:RodPmoGe9
    西武鉄道(埼玉県所沢市)は2019年4月27日から5月6日にかけて、本川越駅と飯能駅間で臨時特急を運行する。

    3月16日に運行を開始した新型特急車両「Laview(ラビュー)」で、通常は運行しない新宿線と池袋線をまたいで、かつ所沢を経由するルートになっている。それだけに地図で確認をすると、何とも変わったルートであるのがわかる。
    .
    ■「ものすごいルート」

    ラビューは建築家の妹島和世さんが監修した新型車両で、普段は池袋線と西武秩父線を走っている。

    大型連休の臨時特急で新宿線の一部を初めて運行するのもひとつの目玉。西武線沿線、埼玉県内の観光地を周遊するにも向いている臨時特急だが、インターネット上でそのルートが話題になっている。

    ツイッターでは、

    「西武の新たな直通特急、埼玉県内で完結するのは面白いがものすごいルートだ」 「そことそこ、目の前繋げろw路線変更機能でいいからw」

    といった反応が寄せられているが、どういうことなのか。

    飯能駅と本川越駅を直線で結ぶと...
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    飯能と本川越を直線で結ぶと約16キロメートル。あまり距離を感じない上に特急が走るにしては間が短すぎる。

    しかし、今回走る特急の途中停車駅は狭山市駅、所沢駅、入間市駅の3か所が設定されている。

    臨時特急の運行ルート
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    本川越から新宿線、そして所沢の後は池袋線に入るだけだが、いずれも通常運行している東京方面には行かないため、かなり遠回りするルートになってしまった。

    通常、本川越から飯能までは乗り換え時間を含めても50分ほど。遠回りではあるが、今回の特急では46分と一応は少し早く到着する。

    狭山市駅と入間市駅がつながっていればまた話も変わってくるのだが、両駅の間にあるのは航空自衛隊入間基地とあって非現実的だ。

    とはいえ、この臨時特急目的は「西武線沿線、埼玉県内の観光地を周遊」することにある。これくらい大回りな方が観光や遊びには向いているようにも思える。

    大型連休は新型車両で埼玉観光――なんてルートが定着すれば県民にとっても喜ばしい。せっかくの連休、西武線を使って埼玉で過ごしてみるのはいかがだろうか。

    2019年4月18日 12:46 Jタウンネット
    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/278747.html?p=all

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555578189/

    【【鉄道】西武鉄道の臨時特急「Laview」 GWの運行ルートが「ものすごい」 川越・所沢・飯能を「超V字」で結ぶ】の続きを読む

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