旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    埼玉県

    1: 名無しの旅人 2019/05/19(日) 08:36:23.18 ID:RQy5kmeb0 BE:837857943-PLT(16930)
    さいたま新都心(shutterstock.com)
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    今年2月公開の映画「翔んで埼玉」がロングランヒットを続けている。配給会社の東映によると、5月17日時点で動員人数は286万人、興収は37億円を突破したという。

    京都、名古屋、神戸も抜いた…驚異の大躍進の秘訣とは?

    2019年4月、「生活ガイド.com」は「全国住みたい街ランキング2019トップ100」を発表した。不動の1位は横浜市で、続いて世田谷区、港区が、それぞれ前回(2016年版)より順位を上げて2位、3位にランクインしている。

    だが、このランキングで最も注目に値するのは、41位から6位へと大躍進を遂げたさいたま市だろう。これは大阪市と同位で、今回8位の神戸市や9位の名古屋市、また前回の2位から大きく順位を落として今回11位となった京都市よりも上位。違う調査に目を向けても、「SUUMO住みたい街ランキング2018」で、大宮(9位)と浦和(10位)がトップ10入りしている。

    埼玉県の人気がここ数年で急上昇した背景として、2015年のJR上野東京ライン開通が考えられる。これにより、大宮駅・浦和駅から、もともと湘南新宿ラインが通っている渋谷・新宿方面に加え、東京・品川方面にも一本で行けるようになった。通勤・通学しやすい環境がさらに整い、ベッドタウンとしての需要が高まったのだ。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/27185

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558222583/

    【映画「翔んで埼玉」の影響で埼玉に住みたい人が急増 京都、名古屋、神戸も抜いた「さいたま市」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/09(木) 00:34:03.05 ID:/qRkcCuo0
    さて、時は今月初旬。ツイッターに投稿されたある檄文が大きな話題を呼んだ。一部を引用する。

    【埼玉を日本一の「うどん県」にしよう! 全埼玉県民が7倍近い人口差を生かし、1か月に今よりもプラス2杯のうどんを食べることができたら香川県を抜くことができると、「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」会長・永谷晶久氏が提唱している】

    この大胆な知略に、ツイッターは「卑劣すぎて草」「香川と埼玉の戦争不可避」などと大盛り上がり。
    同会の活動はこれまでも折に触れてメディアに取り上げられてきたが、これを機にまた一気に注目を集めることになった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000037-dal-life&pos=1

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557329643/

    【埼玉(人口730万)「月にあと2杯うどん食べればうどん生産量日本1位!」香川(人口97万)「・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 18:19:55.46 ID:M5ewCszd9
    ゼリーが入っていない「ゼリーフライ」。ここ数年、ご当地グルメイベントなどで積極的にPR活動が行われ、知名度が急上昇したB級グルメだ。

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    おひざ元の埼玉県行田市にはもう一つのご当地グルメ「フライ」もある。
    ゼリーフライに比べて大きく薄い――そして揚げていないという特徴を持つ。フライなのに。改めてどんな料理なのか、実際に食べてみた。

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    フライなのに全然違う
    そもそもゼリーフライとは何だったっけ――今回は「フライ」だけでなく、こちらも改めて確かめてみた。

    これはじゃがいも、おからをベースに小判型に整えて油で揚げたもの。衣がないおからコロッケといったところだ。
    ちなみに「ゼリー」は入っていない。明治時代の後期からすでに食べられていたようで長い間市民に愛されている。

    値段は販売場所によって変わってくるが1個100円程度が相場。おやつ感覚で食べられるのが大きな魅力だ。

    味付けはソースで柔らかい味とソースの武骨な風味が一度食べると虜になる。
    行田に行く機会があれば両親から買ってきてとリクエストがあるほどだ。

    ご当地グルメイベントに参加すると必ずと言っていいほど見かける存在で、手軽さも相まって知名度は高めだ。
    ネット上でも「やはり行田市といえばゼリーフライ」と言われるほどの存在だ。

    一方、フライはそもそも油で揚げていない。

    鉄板で作る薄いお好み焼きのようなもの。揚げていないのにこの名前になったのは何故なのか。
    行田市の観光ガイドによると行田周辺が布の産地だったことから「布来(ふらい)」になったという説など複数の説が紹介されているが、確かなことはわからない。

    ゼリーフライに比べると知名度は若干低く、1枚のサイズが大きく食べ歩きには向いていない。

    もっちりとしており、少し厚みのあるクレープといった印象が強い。味付けはソースだけでなく醤油との相性も良い。
    また、卵入りのフライを販売している店もあり、バリエーションは豊富。ゼリーフライと違って腹持ちが良いのも特徴でこれだけで1食を済ませても満足できる。

    ボリュームが少なくおやつとして食べられるゼリーフライに比べて、お店に入ってしっかりと食べる「フライ」は普及にあたっては不利なのかもしれない。とはいえ、持ち帰りも可能な店もある。家に帰ってもしっかり再加熱すれば美味しくいただける。

    行田市が作成したマップによるとゼリーフライが24店、フライが28店あり、その内で両方とも扱っているのは8店だ。しかし、いざ市外に出て見ると取り扱うところが少ない。

    県内のスーパーマーケットや総菜屋ならどこでも売っているほどの浸透度でもなく、行田の専売特許のような気もする。「こぜにちゃん」と「フラべぇ」というマスコットキャラクターまで作ってPRに奔走しているが、まだまだといったところ。

    かなり局所的なグルメであるが、食べてみれば愛される理由がわかる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16417529/
    2019年5月6日 11時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557134395/


    【【地域】揚げてないのに「フライ」です 埼玉・行田の珍グルメ、いったいどんな味? 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 21:38:16.58 ID:eDciFTV+9
    そば・うどん、ハンバーガーにトースト――自動販売機でこれらのメニューを買い、その場で食べるオートレストラン。かつては全国の国道沿いにあったがコンビニエンスストアの隆盛でその姿を見かける機会も少なくなった。

    しかし、一部の地域ではこうしたオーレストランも未だに健在。Jタウンネット編集部では東京からも行きやすい埼玉県の店舗に行ってみた。今回は埼玉県久喜市の「オートパーラーまんぷく」。果たしてどんな店なのだろうか。

    オートパーラーまんぷくがあるのは国道125線沿い。茨城県古河市との県境も近く、埼玉県の端っこにあるオートパーラーといっても過言ではない。

    筆者がここを訪れたのは金曜の深夜。日付が変わっていつもは交通量の多い県道3号線から125号を通る。東武日光線を超え、コンビニでもありえないような光を放っている。

    ド派手な外観は少しびっくりしてしまう。大型車の駐車スペースもあるためか、一般車の駐車スペースがほんの少し狭く感じる。

    店舗のスペースは2か所に分かれている。

    以下ソース
    2019/5/6 18:00
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190506-83706746-jtown

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557146296/

    【シャワーにランドリー、レトロゲームまで... もはや住みたい!埼玉の自販機レストラン】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/26(金) 16:21:31.19 ID:bUJM1f2O9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190426/k10011897941000.html

    元号が平成から令和にかわるまであと5日となりました。さいたま市の鉄道博物館では、もう一つさかのぼって昭和の時代に新幹線の食堂車で好評だったメニューが再現され、鉄道ファンや家族連れの人気を集めています。

    さいたま市大宮区にある鉄道博物館では、去年7月、運転士や車掌の仕事を体験できる新館がオープンし、鉄道ファンや子どもたちでにぎわっています。

    この新館のレストランで人気を集めているのが、昭和を思い起こさせるメニューの「ベロネーズ」です。
    「ベロネーズ」は、甘めに味付けしたミートソーススパゲッティの上に揚げたてのトンカツをのせた洋食で、昭和40年代以降、東海道新幹線の食堂車などで提供されていました。
    往年の鉄道ファンや家族連れなどに好評で、最近は1日に30食ほどの注文がある人気メニューだということです。

    2歳の娘と取り分けながら食べていた男性は「ミートソースとカツという組み合わせが昭和を感じます。
    昭和生まれなので、懐かしい感じがしておいしいです」と話していました。

    レストランの星守道店長は「まもなく元号が令和に変わりますが、食堂車に思い出がある人も多いと思うのでぜひ、昭和の味を残していきたい」と話していました。

    鉄道博物館では、27日からの10連休の期間中、「令和」への改元を記念して、平成の車両や時刻表を振り返るイベントなどが企画されています。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556263291/

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