旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    埼玉県

    1: 名無しの旅人 2018/10/31(水) 01:07:25.07 ID:sojXev0L0 BE:123322212-PLT(13121)
    埼玉県は初めて移住促進プロモーションを始めた。同県は都心に近いことから移住先の候補地としてイメージしてもらいにくい。
    「埼玉物語~移住で深まる家族の絆」をキャッチフレーズにポスターや動画、リーフレットを作成して本格的にPRし、職場を変えずに自然が豊かな環境で暮らせるメリットなどを知ってもらう。

    若い4人家族が埼玉県に移住して家族の絆を深め、楽しく暮らすPR動画を作成し、動画投稿サイトのユーチューブで公開。
    29日~11月4日に首都圏の電車内のモニターで動画の予告編を放映するほか、ターミナル駅でポスターを掲出する。

    インターネットや雑誌に記事を掲載し、観光やイベントで県内を訪れた人への出迎え型PRも展開。12月には東京・有楽町のふるさと回帰支援センターで県内各地域の魅力を伝える移住セミナーを開く。県地域政策課は「移住PRは全国でも後発。まずは埼玉への移住を意識してもらえるようにしたい」としている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37090560Z21C18A0L72000/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540915645/

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    1: 名無しの旅人 2018/10/16(火) 23:56:10.92 ID:CAP_USER
    秩父今宮神社/秩父三十四観音霊場発祥の地とされる。武甲山という霊山があり、龍神木に洞があり、湧き水が出るという3条件を満たしたため、役行者が八大龍王を祀ったという(撮影/鈴木愛子)
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    都内から特急で1時間半ほどの秩父が人気だ。豊かな自然や観光スポットが多く魅力的な土地だが、注目すべきは三峯神社、聖神社、秩父今宮神社といった、あまたの神社だ。実はこの神社が、秩父が人々を惹きつける理由を知るうえで重要な存在だった。

    *  *  *

    なぜ秩父には、これほど神社が多いのか。秩父市文化財保護審議委員会委員で秩父の文化と歴史に詳しい千嶋壽(ひさし)さんは、秩父という土地と歴史に注目する。

    「秩父は山に囲まれた立地で、日なたと水のある場所に小さな集落が点在したからでしょう。食糧も十分でなかった時代、信仰は集落に必要不可欠でした。分散した集落一つ一つに神社と信仰があったということです」

    千嶋さんは、秩父の信仰を特徴づけるものは、山だという。

    「奈良県の三輪山の麓にある大神神社が神体を三輪山としたように、秩父の神社の多くも本殿を持たず、山が神でした」(千嶋さん)

    三峯は雲取・白岩・妙法を、秩父今宮神社は武甲山を拝する。稲作文化が根付く前の時代からの信仰が、今につながっていると千嶋さんは考えている。

    また、奥秩父大滝は荒川、信濃川、笛吹川の水源があり、水の豊かな土地であったことも、人々の信仰を集めた。

    「江戸時代には林業が盛んだった。豊かな山林から切り出された木材は、荒川を下り、江戸に届けられ、城や大名屋敷や町の資材になりました。その上流に、三峯があったのです」(同)

    漁業関係者による築地講、材木関係者による竪川講。江戸など下流域に住む人々が多くの三峯講を組織し、盛んに三峯へ詣でた記録が残っている。

    人口増加や火事に伴い江戸周辺で材木が不足すると、貞享2(1685)年、幕府は御林奉行を創設、林産資源の管理に乗り出した。かつての大滝村(現秩父市)全域は、勝手に伐採の行えない直轄の御林山に設定された。

    「だから、豊かな原生林が今も残っているんです」(同)

    千嶋さんは、若い世代が興味を持って秩父へやってくることについて触れ、頬を緩めた。

    「時代は巡るのかもしれません。ここへ来て耳を澄ませばわかることがたくさんあります。秩父は恵まれた土地。何か不思議が眠っているんですよ」

    その不思議に魅せられて、あるいはひと息つくために、秋深い実りの季節に、また秩父に行きたくなった。(編集部・熊澤志保)

    AERA 2018.10.14 11:30
    https://dot.asahi.com/aera/2018101100037.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1539701770/

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    1: 名無しの旅人 2018/08/22(水) 10:31:07.02 ID:QU/IJRQ60● BE:776149888-2BP(2000)
    全国の個性豊かなご当地うどんが集う「第8回全国ご当地うどんサミット2018in熊谷」(11月10、11日)の開催を前に、同実行委員会は9月8日午後2時から、熊谷市本町の熊谷商工信用組合(くましん)大ホールで記念フォーラムを開く。サミット開催に向けた機運を醸成し、うどんの魅力を発信する。

    工学院大学先進工学部応用化学科教授の山田昌治氏が「うどんは日本の文化だ!」と題して講演。パネルディスカッションでは、順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科の鈴木良雄氏、埼玉を日本一の「うどん県」にする会会長の永谷晶久氏、工学院大学先進工学部4年生の平野萌絵香さんが、うどん・健康・スポーツについて語る。

    同サミットは、国産小麦の普及や消費拡大、ご当地うどんの再発見を目的に2011年から全国各地で開催。熊谷では「麺 for ALL 、ALL for 麺」を合言葉に、県熊谷スポーツ文化公園にぎわい広場で17~19年の3年間実施する。昨年は全国から30店舗が集まり、約10万人が来場した。今年は前売り券の販売を昨年より早め、7月上旬から開始している。

    熊谷は、麦作の農業改良に尽くした「麦王(麦翁、ばくおう)・権田愛三」の生誕地で、小麦の一大産地。同サミットの松本邦義実行委員長は「国産麦の聖地・熊谷から、世界に日本のうどん文化を発信していきたい」と意気込んでいる。

    フォーラムは、定員200人(先着順)で入場無料。問い合わせは、同実行委員会事務局(熊谷市観光協会内、電話048・579・5701)へ。
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/08/22/08_.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534901467/

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    1: 名無しの旅人 2018/08/03(金) 09:35:26.92 ID:ct7TZ3xA0
    埼玉県のうどん愛好家でつくる団体が、生産量日本一へ名乗りを上げた。
    仕掛けるのは「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」。
    2015年5月、県のうどんの魅力をPRしようと、入間市の会社員、永谷晶久さん(36)が立ち上げた。

    農水省によると、埼玉県のうどん生産量は2万4403トン(生麺、ゆで麺計)で国内2位。トップの香川県は4万7080トンと大差が開く。
    1位になるには「埼玉県民が1人当たり1カ月にあと2杯、うどんを食べればいい」(同会)と試算し、勝算は「ある」とみる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13701229/

    うどん生産量
    1位 香川県(人口約97万人)  約4万7080トン
    2位 埼玉県(人口約728万人) 約2万4403トン

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533256526/

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