旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    埼玉県

    1: 名無しの旅人 2019/01/26(土) 02:19:32.41 ID:UnS5nCEE9
    埼玉県川越市のまとめによると、2018年に同市を訪れた観光客は前年比11%増の734万2000人だった。外国人観光客は42%増の27万9000人と大幅に伸び、いずれも統計を取り始めた1982年以降、最多となった。10月の川越氷川祭が好天で客足を伸ばしたことなどが寄与した。

    川越市は近年、都心から1時間弱の立地で蔵造りの街並みを楽しめる観光地として人気を集めている。18年はテレビ番組などでの紹介も増え、市の観光シンボル「時の鐘」が16%増の96万2000人、「菓子屋横丁」が8%増の63万人と、中心地の一番街周辺で増加が目立った。

    10月20、21日の川越氷川祭には悪天候だった前年を32%上回る96万6000人が訪れ、全体の観光客数を押し上げた。川越氷川神社で7~9月に実施した若者に人気の祭事「縁むすび風鈴」も43%増の50万人を集めた。

    外国人では台湾やタイ、香港などからの訪問客が多かったという。市は東京五輪に向け、市内の観光案内の多言語化や公衆無線LAN「Wi―Fi(ワイファイ)」などの基盤整備を進めている。19年以降も外国人観光客の増加傾向は続くとみて、受け入れ体制の強化を急ぐ方針だ。

    2019/1/25 22:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40490750V20C19A1L72000/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548436772/

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    1: 名無しの旅人 2019/01/20(日) 16:04:42.97 ID:DP85PYNe9
    総合食品メーカー中村屋武蔵工場(埼玉県入間市狭山台)の中に新設された、無料見学施設「中華まんミュージアム」が25日、オープンする。中華まんの製造工程を見学でき、同工場で製造された肉まんの試食サービスもある。完全予約制で、すでに3か月以上予約が埋まるほどの人気ぶりだ。

    見学コースは「工場見学」や、試食ができる「キッチン」など四つのゾーンで構成されている。「シアター」では、中村屋創業者夫妻が中国で食べた包子パオズをヒントに、初の中華まんを開発して1927年に販売した歴史を映像で学ぶ。「おいしさゾーン」では、中華まんに関連したゲームで遊びながら、工場見学した内容を復習できる。

    見学申し込みは、2人以上で事前に受け付ける。午前と午後の2回、いずれも20人ずつで行う。休館日は水、木曜と年末年始、工場休業期間。ただ予約希望者が多いことから、同ミュージアムでは一部休館日を返上して見学日を追加することを検討している。

    9人以下の予約はインターネットで、10人以上は電話で受け付ける。問い合わせは同ミュージアム(※電話番号はソース先でご確認ください)へ。

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    2019年01月20日 10時16分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190120-OYT1T50021.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547967882/

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    1: 名無しの旅人 2018/11/27(火) 12:34:46.26 ID:JBEpzBe4M
    東京「浅草!お台場!上野!」
    神奈川「中華街!みなとみらい!江ノ島!」
    千葉「ディズニー!」
    埼玉「…!」

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543289686/

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    1: 名無しの旅人 2018/12/13(木) 02:30:37.62 ID:CwEYSX/s0 BE:878978753-PLT(12121)
    県が今年7月に行った県政世論調査の最終報告が発表され、今回初めて調査を行った質問項目「埼玉県に魅力を感じるか」に対し、「魅力を感じる」と答えた県民が13・2%にとどまったことが分かった。
    「どちらかといえば魅力を感じる」(41・3%)を足しても54・5%。
    県広聴広報課によると、ブランド総合研究所が毎年発表する都道府県魅力度ランキングで最下位が続く茨城県では同様の調査の回答が80~90%で推移しており、埼玉県民の自県への関心の薄さが浮き彫りになった。

    「魅力を感じない」「どちらかといえば魅力を感じない」は合わせて28・1%。同課は「魅力発信のためいろいろと取り組んできて、最近はテレビで取り上げられる機会も増えた。埼玉の話題に触れる機会を地道に増やしていくしかない」と力を込める。

    魅力を感じると答えた県民のうち、理由は「住みやすさ」が最も多い67・9%、次いで「道路や交通の便がよい」が53%、「山、川などの自然が豊か」が32・6%だった。

    「今住んでいる地域にずっと住み続けたいか、できればよそへ移りたいか」という質問への回答は「住み続けたい」が前回比1・9ポイント増の69・3%。
    一方「よそへ移りたい」は同2・7ポイント減の14・6%で、1994年以降最も低くなった。

    2020年の東京五輪・パラリンピックで県内開催競技の認知度が低いことも分かった。最も認知度が高いゴルフでも36・5%で、次いでサッカー(35・2%)、バスケットボール(20・1%)、射撃(11・7%)。「いずれも知らない」は43・4%に上った。
    県の担当課は「来年以降は県民の関心が高いチケットの販売や聖火リレールートの決定などがある。市町村や民間との連携をさらに深めていきたい」と話す。

    来年のラグビーワールドカップで県営熊谷ラグビー場が全国12会場の一つになっていることについても、前回から7・1ポイント減ったものの「知らない」が56・5%を占めた。

    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/12/12/06_.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544635837/

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