旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    群馬県

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/12/11(水) 14:19:02.00 ID:vuUi/C2ZM
    湯畑もみた
    no title

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576041542/

    【草津温泉についたからおすすめの温泉教えて】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/07/25(木) 14:42:27.31 ID:8oYEgoUF9
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47763850V20C19A7000000/

    アサヒ飲料は「カルピス」ブランドの100周年を記念して、群馬県館林市の工場敷地内にカルピスの見学施設を開設する。
    名称は「『カルピス』みらいのミュージアム」で、10月1日に一般公開を始める。カルピスの歴史をたどる映像を見たり、試飲をしたりできる。

    ミュージアムは東武伊勢崎線の館林駅から車で10分ほどの場所にある。見学施設は2階建てで、延べ床面積は約1260平方メートル。
    予約が必要で、ガイドの案内がつく。工場見学とセットで所要時間は約90分。入場料は無料。

    入り口のホールにはカルピスのボトルを題材にした巨大オブジェを設置し、ボールペンやハンカチなど同施設でしか手に入らないグッズも販売する。
    アニメーションでカルピスの成り立ちを知ることができるコーナーや、タンクを模した部屋でカルピスの香りを体験できる展示なども用意した。

    歴代のカルピスのパッケージ10点以上を展示するコーナーもあり、大人も懐かしい気持ちで楽しめるという。

    カルピスの工場は現在群馬県と岡山県にあり、群馬工場は1972年から操業している。

    アサヒ飲料は七夕期間にカルピス仕様に装飾をした屋形船を浅草で特別運航するなど、100周年記念のイベントを相次ぎ企画している。
    大人から子供まで楽しめるミュージアムの開設でファン層をさらに広げる。


    アサヒ飲料が10月1日に一般公開する「『カルピス』みらいのミュージアム」(群馬県館林市)のイメージ
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564033347/

    【【群馬】「カルピス」博物館、館林市に開館。100周年記念事業 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/07/20(土) 11:26:43.85 ID:HnLirJIR9
    no title

    no title


    群馬のパスタは他県とちょっと違う。

    群馬出身の筆者がそれに気づいたのは、上京して少し経ったころ。都内でパスタを頼むたび、「地元のとなんか違うなぁ」と思っていた。
    大きなお皿にちょこんと上品に盛られていたり、具材たっぷりで麺が少なめだったり。それでいて、妙にお腹が満たされないのだ。

    あるときふと、メディアが 「群馬のパスタは大盛りである」 と教えてくれた。それで理解をした。東京が少ないんじゃない。群馬が多いのだ、と同時に群馬がパスタ激戦区とも知った。なかでも、高崎は「パスタの街」といわれ、なんと約150店のパスタ提供店が軒を連ねるという。
    通常サイズの倍くらいはある大盛りを出すお店も多い。

    そして、そんな大盛文化のルーツといわれるのが老舗イタリアンレストラン『シャンゴ』。群馬にまだイタリアンが根付いていなかった1968年(昭和43年)に創業し、ここから巣立ったお弟子さんたちが新たに店を構え、切磋琢磨したことで、群馬のイタリアンが発展を遂げたんだそうだ。
    県内だけに8店舗を構える「ローカルチェーン店」でもある。静岡にとっての「さわやか」、千葉にとっての「赤門」、九州にとっての「資さんうどん」といったところだろうか。
    地元民にとっては、ごはんを食べにいこうと思うとき、ごく自然に選択肢にあがりがちなお店だ。

    上京するまでは、パスタに地域差があるなんて知らなかった。地元の当たり前は、当たり前じゃないのだ。
    ご当地と知った今こそ、その特異性にもっと突っ込んでみたい。そこで、代表取締役2代目、関崎晴五さんを訪ねた。

    「なぜ、群馬のパスタは大盛りなんですか?」

    すると、関崎さん自身もまた、元祖の店に生まれながら、群馬の大盛文化にカルチャーショックを受けた経験を持つことがわかった。


    当事者ですら、びっくりするとは一体どういうことなんだ……!

    インタビューの前にまず、問題のパスタを見てほしい。
    写真はMサイズ(パスタ、乾麺の状態での計上で200g)。ちなみに、これでもまだ最大サイズではない。この上にL(250g)があり、LL(300g)もある。
    商品の名は「シャンゴ風スパゲッティ」。『シャンゴ』の看板商品だ。じっくり煮込まれた、黒みすら帯びているミートソースの下には、揚げたてほやほやのかつ。たっぷりかかった粉チーズが、パスタの熱でとろっと溶ろけ始めている。
    口に運ぶと、見た目ほどのこってり感はなく、意外とぱくぱくいけてしまう。ソースのコクはひたすら深く、麺はなかなか減らない。美味しいうえに胃袋もぱんぱんだ。
    かつカレーに似ていると感じた人もいると思う。少なくとも筆者は思った。「このパスタ、カレーになりたがっている気がする」と。
    そして、その読みは間違ってなかった。『シャンゴ』には昔、カレーを置いていた時代があり、その影響から、初代店主が発明したのがこのメニューなのだという。
    カレーのかわりにミートソースをかけ間違えたのか、その逆なのかはわからないんですが……。かつカレーの仕組み(かつにソースをかける)をパスタでやってみたらどうか、ってことで生まれたと聞いています。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16798204/
    2019年7月19日 17時0分 Rettyグルメニュース

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563589603/

    【【グルメ】高崎名物 群馬のパスタは量が異常?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/06/21(金) 18:00:51.93 ID:j7Fkllyc9
    ラウンドワンスタジアム前橋店(前橋市天川大島町)付近から前橋の中心市街地(千代5)に移ったおでん屋台「ヨッシー」が、6月21日から営業を本格化する。(高崎前橋経済新聞)

    「ヨッシー」はラーメン屋台「好(ハオ)」の姉妹店。2015年から「好」のとなりで「きこり」として営業してきたが、場所柄飲む人が少なく場替えを検討していた。

    前橋の中心市街地はJINS社長の田中仁さんらがけん引する地域創生プロジェクト「めぶく。」に代表される活動により、飲食店の出店が増えている。
    「好」「ヨッシー」店主の小池剛義さんも「最近、人が増えている」と、にぎわいが戻りつつあることを実感し、出店を決めた。

    おでんは10種類(100円~200円)、角ハイボール・ビール(小瓶)440円、日本酒600円など。
    テスト営業中の来店者は男女半々で年齢層は幅広かったという。
    小池さんは「おでんの次は焼き鳥屋台を出したい」と意気込む。

    営業は毎週金曜日。出店場所は広瀬川「諏訪橋西詰交差点」の北側で、営業時間は19時~24時。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000009-minkei-l10
    6/21(金) 8:00配信

    no title

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561107651/

    【【群馬】前橋「おでん屋台」街中に新店オープン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2019/06/12(水) 10:59:30.65 ID:nH5p8+MB9
    ◇目玉施設、修復で閉鎖

    富岡製糸場(群馬県富岡市)は世界遺産登録から21日で5年を迎える。登録初年度の入場者数は133万人台とそれ以前に比べて爆発的に増える空前のブームとなったが、
    昨年度の入場者数は半分以下の51万人台。激減の背景には、「観光」と「保存」のジレンマがある。目玉施設の長期にわたる保存・修復工事で見学可能な施設が限られ、リピーター客を呼び込めていない状況だ。【神内亜実】

    2014年6月に登録が決まった「富岡製糸場と絹産業遺産群」は、近代の産業遺産では国内初の登録。明治、大正、昭和を通じて、生糸の大量生産を実現した技術革新と、世界の絹産業の発展を導いた点が評価された。

    入場者数は、世界遺産登録前年度(13年度)は31万人台だったのが、登録初年度(14年度)は133万人台と4倍以上に跳ね上がった。ところが、16年度に約80万人と大きく割り込み、その後の入場者数は減少の一途をたどっている。

    ◇工事完了20年

    理由の一つが、保存のための長期にわたる修復工事だ。富岡製糸場の目玉は、繰糸所、東西に位置する繭の保存倉庫だが、そのうち国宝「西置繭(おきまゆ)所(西繭倉庫)」は、15年から修復工事で閉鎖している。

    今月から仮設屋根の撤去と内装部分の工事が始まり、工事完了は2020年の見通し。今後はギャラリーや多目的ホールなどの活用スペースを作る。リニューアルに伴う訪客増を期待する一方、市の担当者は「他の施設の修復工事もあり、全施設を完全な状態で見学できるのは何十年も先になる」と複雑な表情で語る。

    ◇歴史的意義PR

    登録当時、県世界遺産推進課長だった松浦利隆・県立女子大教授は、「産業遺産は見ただけでは価値が伝わりづらい。歴史的価値に目を向け、工場本来の魅力を前面に出すべきだ」とソフト面の充実・強化の必要性を訴える。

    県と市は富岡製糸場の歴史的意義やストーリーを伝えるPR活動に力を入れている。昨年はカラー写真付きの「富岡製糸場ブランドブック」を作製。来年度に完成予定の「世界遺産センター」では、稼働当時の内部を再現したCG映像や、製糸場以外の3遺産のパネルを展示し、情報発信の拠点として、絹遺産群の周遊につなげる。

    県世界遺産課は「20年度は(大型観光キャンペーンの)群馬デスティネーションキャンペーン(DC)も始まり、訪客増につなげたい」と話している。

    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000009-mai-soci
    保存・修復工事前の西置繭所=群馬県富岡市富岡で
    no title

    今月から仮設屋根の撤去作業が始まり、来年度に一般公開が始まる西置繭所(奥)=群馬県富岡市富岡
    no title

    富岡製糸場の年度別入場者数
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560304770/

    【【群馬】「観光」「保存」ジレンマ 富岡製糸場の入場者激減 世界遺産初年度の半分以下 】の続きを読む

    このページのトップヘ