旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    群馬県

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    mach_171120gumma02

    1: 名無しの旅人 2020/03/03(火) 23:50:50.82 ID:3vb5OmI70
    これは許せんやろ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583247050/

    【南関東「グンマーw」「やめてー!(笑)」鳥取県民「グンマーw」群馬「は???」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/12/11(水) 14:19:02.00 ID:vuUi/C2ZM
    湯畑もみた
    no title

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576041542/

    【草津温泉についたからおすすめの温泉教えて】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/07/25(木) 14:42:27.31 ID:8oYEgoUF9
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47763850V20C19A7000000/

    アサヒ飲料は「カルピス」ブランドの100周年を記念して、群馬県館林市の工場敷地内にカルピスの見学施設を開設する。
    名称は「『カルピス』みらいのミュージアム」で、10月1日に一般公開を始める。カルピスの歴史をたどる映像を見たり、試飲をしたりできる。

    ミュージアムは東武伊勢崎線の館林駅から車で10分ほどの場所にある。見学施設は2階建てで、延べ床面積は約1260平方メートル。
    予約が必要で、ガイドの案内がつく。工場見学とセットで所要時間は約90分。入場料は無料。

    入り口のホールにはカルピスのボトルを題材にした巨大オブジェを設置し、ボールペンやハンカチなど同施設でしか手に入らないグッズも販売する。
    アニメーションでカルピスの成り立ちを知ることができるコーナーや、タンクを模した部屋でカルピスの香りを体験できる展示なども用意した。

    歴代のカルピスのパッケージ10点以上を展示するコーナーもあり、大人も懐かしい気持ちで楽しめるという。

    カルピスの工場は現在群馬県と岡山県にあり、群馬工場は1972年から操業している。

    アサヒ飲料は七夕期間にカルピス仕様に装飾をした屋形船を浅草で特別運航するなど、100周年記念のイベントを相次ぎ企画している。
    大人から子供まで楽しめるミュージアムの開設でファン層をさらに広げる。


    アサヒ飲料が10月1日に一般公開する「『カルピス』みらいのミュージアム」(群馬県館林市)のイメージ
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564033347/

    【【群馬】「カルピス」博物館、館林市に開館。100周年記念事業 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/07/20(土) 11:26:43.85 ID:HnLirJIR9
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    群馬のパスタは他県とちょっと違う。

    群馬出身の筆者がそれに気づいたのは、上京して少し経ったころ。都内でパスタを頼むたび、「地元のとなんか違うなぁ」と思っていた。
    大きなお皿にちょこんと上品に盛られていたり、具材たっぷりで麺が少なめだったり。それでいて、妙にお腹が満たされないのだ。

    あるときふと、メディアが 「群馬のパスタは大盛りである」 と教えてくれた。それで理解をした。東京が少ないんじゃない。群馬が多いのだ、と同時に群馬がパスタ激戦区とも知った。なかでも、高崎は「パスタの街」といわれ、なんと約150店のパスタ提供店が軒を連ねるという。
    通常サイズの倍くらいはある大盛りを出すお店も多い。

    そして、そんな大盛文化のルーツといわれるのが老舗イタリアンレストラン『シャンゴ』。群馬にまだイタリアンが根付いていなかった1968年(昭和43年)に創業し、ここから巣立ったお弟子さんたちが新たに店を構え、切磋琢磨したことで、群馬のイタリアンが発展を遂げたんだそうだ。
    県内だけに8店舗を構える「ローカルチェーン店」でもある。静岡にとっての「さわやか」、千葉にとっての「赤門」、九州にとっての「資さんうどん」といったところだろうか。
    地元民にとっては、ごはんを食べにいこうと思うとき、ごく自然に選択肢にあがりがちなお店だ。

    上京するまでは、パスタに地域差があるなんて知らなかった。地元の当たり前は、当たり前じゃないのだ。
    ご当地と知った今こそ、その特異性にもっと突っ込んでみたい。そこで、代表取締役2代目、関崎晴五さんを訪ねた。

    「なぜ、群馬のパスタは大盛りなんですか?」

    すると、関崎さん自身もまた、元祖の店に生まれながら、群馬の大盛文化にカルチャーショックを受けた経験を持つことがわかった。


    当事者ですら、びっくりするとは一体どういうことなんだ……!

    インタビューの前にまず、問題のパスタを見てほしい。
    写真はMサイズ(パスタ、乾麺の状態での計上で200g)。ちなみに、これでもまだ最大サイズではない。この上にL(250g)があり、LL(300g)もある。
    商品の名は「シャンゴ風スパゲッティ」。『シャンゴ』の看板商品だ。じっくり煮込まれた、黒みすら帯びているミートソースの下には、揚げたてほやほやのかつ。たっぷりかかった粉チーズが、パスタの熱でとろっと溶ろけ始めている。
    口に運ぶと、見た目ほどのこってり感はなく、意外とぱくぱくいけてしまう。ソースのコクはひたすら深く、麺はなかなか減らない。美味しいうえに胃袋もぱんぱんだ。
    かつカレーに似ていると感じた人もいると思う。少なくとも筆者は思った。「このパスタ、カレーになりたがっている気がする」と。
    そして、その読みは間違ってなかった。『シャンゴ』には昔、カレーを置いていた時代があり、その影響から、初代店主が発明したのがこのメニューなのだという。
    カレーのかわりにミートソースをかけ間違えたのか、その逆なのかはわからないんですが……。かつカレーの仕組み(かつにソースをかける)をパスタでやってみたらどうか、ってことで生まれたと聞いています。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16798204/
    2019年7月19日 17時0分 Rettyグルメニュース

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563589603/

    【【グルメ】高崎名物 群馬のパスタは量が異常?】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/06/21(金) 18:00:51.93 ID:j7Fkllyc9
    ラウンドワンスタジアム前橋店(前橋市天川大島町)付近から前橋の中心市街地(千代5)に移ったおでん屋台「ヨッシー」が、6月21日から営業を本格化する。(高崎前橋経済新聞)

    「ヨッシー」はラーメン屋台「好(ハオ)」の姉妹店。2015年から「好」のとなりで「きこり」として営業してきたが、場所柄飲む人が少なく場替えを検討していた。

    前橋の中心市街地はJINS社長の田中仁さんらがけん引する地域創生プロジェクト「めぶく。」に代表される活動により、飲食店の出店が増えている。
    「好」「ヨッシー」店主の小池剛義さんも「最近、人が増えている」と、にぎわいが戻りつつあることを実感し、出店を決めた。

    おでんは10種類(100円~200円)、角ハイボール・ビール(小瓶)440円、日本酒600円など。
    テスト営業中の来店者は男女半々で年齢層は幅広かったという。
    小池さんは「おでんの次は焼き鳥屋台を出したい」と意気込む。

    営業は毎週金曜日。出店場所は広瀬川「諏訪橋西詰交差点」の北側で、営業時間は19時~24時。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000009-minkei-l10
    6/21(金) 8:00配信

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561107651/

    【【群馬】前橋「おでん屋台」街中に新店オープン】の続きを読む

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