旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    群馬県

    1: 名無しの旅人 2018/11/15(木) 10:18:08.24 ID:CAP_USER9
    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/92648

    「日本一暑いまち」、やめます―。全国有数の暑さで知られる群馬県館林市が、ついに「日本一」の看板を下ろす。
    今夏、地域気象観測システム(アメダス)の館林観測所が移転し、一度も全国1位の暑さを記録できなかった同市。
    ネット上などで盛り上がっていた「日本一」の称号を巡る論争に、自ら幕を引いた格好だ。

    「『日本一暑いまち』を削除しませんか」。14日、市役所で開かれた「日本一暑いまち館林市暑さ対策市民会議」。
    事務局の市が、組織の名称変更を切り出した。アメダス移転後の観測結果や、暑さが住みにくいイメージにつながることを理由に挙げた。

    委員から反対はなく、2008年の発足当初からの名称は、来年度以降シンプルな「市暑さ対策市民会議」となる見込み。
    市幹部でつくる「暑さ対策本部」の名称にも付いていた「日本一暑いまち」も削除する予定だ。

    人気イベントにも影響が広がる。「日本一HOTなまち館林」をスローガンにグルメ総選挙を毎年開催している
    館林商工会議所も来夏に向けて協議中。担当者は「もう『日本一』は使えないという方向で話を進めている。
    インパクトを考えると残念」と寂しそう。ただ「イベントそのものは好評」とし、継続したい考えだ。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542244688/

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    1: 名無しの旅人 2018/08/30(木) 08:56:44.74 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00010000-jomo-l10

    ■なくなるの寂しい、放課後の思い出…

    「なくなるのは寂しい」「大きな味方だった」―。
    群馬県発祥のコンビニエンスストアとして、多くの県民に親しまれてきた「セーブオン」159店(7月末時点)が31日午前7時に営業を終了する。
    1983年の1号店開店以来、35年にわたって県民生活を支えてきたなじみ深い地場のコンビニ。放課後に友達と、休日に家族らと利用し、ほっと一息付けた身近な場所がなくなることを惜しむ声は多い。

    各店舗は31日の営業終了に向けて商品の整理を進めており、現在は価格を割り引いて販売しているケースが目立つ。
    左官業の春山宏二さん(50)=前橋市=は「仕事現場へ向かう際によく立ち寄る。なくなるのはやっぱり寂しい」と名残惜しそう。
    渋川市の20代男性は「家から一番近いコンビニで、よく利用していた。アイスが安いので、高校生の時に友達と寄り道して買ったのが思い出」と懐かしむ。

    郷土食の焼きまんじゅうや低価格のアイス、「三代目茂蔵」ブランドの豆腐製品など特色ある商品展開も大きな魅力だった。
    焼きまんじゅうが好物という主婦の真下千賀子さん(63)=前橋市=は「焼きまんじゅうを売っている店舗があると、つい寄ってしまった」と笑顔で話す。家計に優しい価格の商品も多く「年金生活者には大きな味方だった」と残念がる。

    高崎市の男性(40)は「ここ数年で店舗がどんどん減り、なじみが薄れてしまった。寂しいが、足が遠のいていたのも事実」と打ち明けた。

    今後、完全閉店する一部を除いた店舗が「ローソン」に転換する。セーブオンのプリンが好きだったという本多悦子さん(65)=前橋市=は「買えなくなるのは残念だが、ローソンはおにぎりがおいしい」と話し、新装開店に期待した。

    ■見上げれば3色看板 身近なバイト先《記者め~る》

    見上げれば、赤と白、オレンジの3色の看板がいつもあった。子どもの頃、小遣いを手に友達とよく寄った。夏はアイス、冬は中華まん。セーブオンはそれだけ身近だった。

    大学時代、伊勢崎市内のセーブオンで1年ほどアルバイトをした。午前6時からの勤務。
    出勤前にスーツや作業着で立ち寄る客で忙しく、同じ顔ぶれが多かった。「バイトを辞めてもっと遊べ」「今日は暑くなるよ」。常連客が声を掛けてくるのは特別なことではなかった。コンビニよりも近所の商店と言った方がしっくりくる。そんな店だった。

    「俺はセーブオン以外には行かない」と言い切る常連も。近くの競合店にどう立ち向かうか、客の立場を超えて店を愛していた人だった。大好きな店も、間もなく看板を下ろす。

    地域に根ざして35年。近年は群馬ならではのコンビニとして知られ、多くの県民にも親しまれた。一斉閉店と聞けば、物寂しさが募るばかりだ。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535587004/

    【【コンビニ】さよならセーブオン。群馬県民支え35年、あす全店閉店・・・県民からは惜しむ声 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/08/11(土) 14:58:42.52 ID:CAP_USER
    2018年8月11日 14時07分
    群馬創業のコンビニエンスストア「セーブオン」(本社・前橋市)のブランドが、今月末に姿を消す。群馬県内にある159店舗の多くは「ローソン」に転換する。
    これらの店舗では商品や物流がローソンと同じになるため、地元に密着した独自商品の販売も今月限りとなる可能性がある。

    セーブオンの1号店は1983年、渋川市にオープンした。安さや量を売りに北関東を中心に店舗網を広げ、2015年には最大605店舗を数えた。
    だが、コンビニ業界は大手3社への集約が進展。昨年1月、同社はローソンと大型フランチャイズ契約を結び、転換を決めた。

    一部店舗でサッカーのザスパクサツ群馬や県のマスコット「ぐんまちゃん」のグッズを取り扱うなど、セーブオンは独自の商品展開に定評がある。
    吉岡町の吉岡上野田南店では、群馬名物の「焼きまんじゅう」を販売する。8日に訪れた渋川市の主婦(60)は、「焼きまんじゅうはここだけ。できれば残してほしい」と話す。

    セーブオンの店舗の看板は今月31日朝に外され、多くは約1か月の改装期間を経てローソンとなる。独自商品の販売を続けるかどうかは「調整中」(セーブオン広報担当者)という。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180811-OYT1T50054.html

    引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1533967122/

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    1: 名無しの旅人 2018/07/21(土) 16:11:51.06 ID:4DbZCrktM
    グンマー「」シュバババババ (走り去る音

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532157111/

    【彡(゚)(゚) 「群馬県って一生行く用事ないよなw」 グンマー「!!!」シュバババババ (走り寄ってくる音 】の続きを読む

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