旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    栃木県

    1: 名無しの旅人 2019/05/05(日) 07:42:50.75 ID:NtjUdfqq9
    気づけば全国区クラスの知名度を得た栃木のソウルドリンク「関東・栃木レモン(レモン牛乳)」。
    テレビ番組などで何度も取り上げられ、栃木と言えばこれが思い浮かぶ人もいるだろう。

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    このレモン牛乳を使用したクッキーやプチケーキなどお土産品も多い。
    そんな中、「レモン牛乳カレー」なるものを入手。想像のしようのないカレーは見た目も味も未知なる世界だった。

    これはカレーなのか?

    ある日、友人から筆者に連絡があった。「面白いのがあったから買ったよ」との文言と共に写真が送られてきた。
    そこには見慣れたレモン牛乳のパッケージがあり、これは有名だし、ネタにならないなと見切っていた。

    しかし、数日経って品を受け取ると予想外の事実に気づいた。
    牛乳にしては薄っぺらな箱、そしてパッケージの「カレー」の文字――レモン牛乳カレーとは正気の沙汰じゃない。

    次の出勤日、社内にもっていくと、S編集長も「レモン牛乳なんて有名だけど何が面白いの?」と、最初は誤解していたよう。まさか、そのレモン牛乳をカレーにしたとは、まったく気づかなかったようだ。

    ご当地カレーは数多く存在するが、これはズバ抜けて意味が分からない。故にいくら説明してもカレーになってしまったと理解してくれないのはわかる。

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    レモン牛乳カレー

    開封するとレモン牛乳の白さとカレーが混ざって、まるでシチューのよう。カレーのスパイシーな香りの中にどこかレモン牛乳の存在がちらつく。

    早速食べてみるとカレーなのに味が丸くトゲがないのに驚く。甘口カレーでもここまで柔らかいものは食べた記憶がない。

    ミルクのまろやかさとレモンの甘酸っぱさが特徴のレモン牛乳の魅力がカレーに加わり、食べやすい。しかし、これがカレーと言われると今ひとつピンとこない。

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    シチューライスのような見た目

    Jタウンネット編集部で試食。S編集長は、

    「クリーミーだね。レモン感もある」

    とコメント。N記者は「マズくない」、O記者も「マイルドでいける」と評価はまずまずだ。

    興味津々だった姉妹サイトJ-CAST会社ウォッチのF記者は、

    「レモンの酸味を牛乳が美味くカバーしている。おいしい」

    と評価。かなり気に入った様子でおかわりまでしていた。

    甘口よりもさらに甘い。それだけに子どもに向いた商品なのかもしれない。また、カレーらしくない面妖(?)な味でもあるため大人でも一度試す価値はある

    http://news.livedoor.com/article/detail/16402349/
    2019年5月2日 11時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557009770/


    【【食品】栃木県民もビックリ! あの「レモン牛乳」、なんとカレーになっていた 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/30(土) 18:01:03.70 ID:Megu0tV39
    【大田原】上石上の国道4号沿いに、昭和の香りが漂うレトロなカップ麺の自動販売機がある。斎藤清子(さいとうきよこ)さん(71)=宇都宮市下小倉=が5年前に夫に先立たれた後、一人で管理経営する「オートレストラン」の一角。全国的にカップ麺の自販機は希少になっているが、NHKの連続テレビ小説「まんぷく」に登場したことで、にわかに注目されるようになった。「夫が残した店を守りたい」。清子さんは思いを新たにしている。

    清子さんと夫の幸雄(ゆきお)さん夫婦は42年ほど前、上石上と矢板市中にさまざまな食品の自販機を並べた「オートレストラン」を開いた。24時間営業の外食店やコンビニエンスストアが普及していなかった時代、深夜勤務のトラック運転手などに重宝された。

    自らトラック運転手として働いた経験があり、「運転手が食事しながら休憩できる場所を作りたい」との思いで経営に当たる幸雄さんを清子さんが支えた。

    カップ麺の自販機を導入したのは35年ほど前のこと。日清食品の創業者夫妻をモデルにした「まんぷく」では、カップ麺の売り上げが伸びずに悩む主人公が専用自販機に販路拡大の活路を見いだした。同店にあるのも日清の自販機だ。

    「若い世代には存在自体知らない人もいるのよ」と清子さんは驚く。カップ麺の販売が始まった1970年代、専用自販機は全国的に普及したが、コンビニの台頭で激減した。今となっては希少な自販機を写真に収めようと、清子さんの店には県内外からマニアが訪れる。

    「朝ドラを機にもっと多くの人に知ってもらえれば」と清子さん。店頭にカップ麺自販機をPRするのぼり旗を設置する。「目標は開業50年まで店を続けること」

    2019/3/30 13:47
    https://this.kiji.is/484584953092965473

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553936463/

    【【栃木】希少なカップ麺自販機、まだ現役の店 朝ドラで注目され見物客も 大田原 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/25(月) 19:26:15.27 ID:UY/py28O9
    https://news.line.me/issue/oa-tokyoshimbun/6a530d42ac91?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=DWO53502293179
    (リンク先に画像あり)

    栃木名物になるか、青いラーメン 神秘的で話題「幻の滝」に着想、4/2から販売
    2019年3月25日 16:55東京新聞

    滝つぼが青く輝く栃木県矢板市の観光スポット「おしらじの滝」をイメージした冷やしラーメン「おしらじ塩冷やし麺」が完成した。植物由来の天然色素を使った滝つぼさながらの青く透き通ったスープが特徴だ。同市川崎反町の城の湯温泉センターの食堂「大の一(だいのいち)」で4月2日から販売される。(小川直人)

    青く輝く、矢板市「おしらじの滝」

    おしらじの滝は同市の北部の山間に位置し、雨の後にしか現れない「幻の滝」として知られる。一方、滝つぼは澄んだ水をたたえ、いつも幻想的に輝く。県などが昨年展開した大型観光企画「デスティネーションキャンペーン(DC)」で紹介されて脚光を浴びた。

    冷やし麺は食堂責任者の塚原キクエさんらが開発。スープの「おしらじブルー」は、らん藻の一種「スピルリナ」から抽出した色素で再現した。和風だしと魚介で味付けしている。
    (リンク先に続きあり)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553509575/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/21(木) 14:06:52.39 ID:8pkfapvl9
    全国の人気ラーメン店が栃木県小山市に集まる「最強ラーメン祭in小山」が21日始まり、大勢の来場者が思い思いに選んだラーメンをすすっていた。

    会場は小山市役所隣にある小山御殿広場(同市中央町)。プレハブの厨房(ちゅうぼう)が8棟並び、複数店が協力して提供するイベント限定メニューを含め、1杯800円で販売された。この日は、大久保寿夫小山市長や屈指の人気店「中華蕎麦(そば)とみ田」(千葉県松戸市)の店主、富田治さんらが顔をそろえて開会式に臨んだ後、営業がスタート。午前中は一時、小雨も降ったが、大勢の来場者が各店に列を作った。小山市の高校1年の女子生徒(16)は「ラーメンは好きなので、おなかの許すかぎり食べてみたい。まずはシンプルなものから選んだ」と笑顔を見せた。

    初開催の昨年は9日間で7万5000食を販売。今回は10日間で10万食の販売を目指す。40店以上が参加し、4月14日までの土日曜に週替わりでメニューを提供。午前10時~午後8時(日曜は7時まで)。第1週は3月21~24日の4日間で、22日は午後5~8時。

    産経新聞 3/21(木) 13:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000529-san-l09

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553144812/

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