旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    栃木県

    1: 名無しの旅人 2019/05/08(水) 14:17:01.74 ID:uwT6W+180 BE:422186189-PLT(12015)
    鬼怒川温泉
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    鬼怒川温泉の巨大廃墟群が紹介された。
    巨大廃墟ホテルについて建築士によると崩れる危険性は十分にあるという。
    2008年に閉鎖された鬼怒川第一ホテルは増築を繰り返し500人以上が宿泊できたという。

    このエリアで最初に閉鎖されたホテルはきぬ川館本店で、ホテル関係者によると当時のホテル経営者は従業員を残したまま夜逃げしたという。

    それでも従業員たちは自主的に営業を続け、売上金を料理などの仕入れに充てていたという。
    鬼怒川温泉の一部のホテルでは産業再生機構の支援を受けて再建を進めることができたという。

    日光市の担当者によると、撤去は本来所有者の責任であるが、連絡がつかないので撤去を要請できない状況となっており、
    空家等対策特別措置法で市が危険と判断した場合は撤去は可能となっているという。

    情報タイプ:施設 
    ・羽鳥慎一モーニングショー 2019年5月7日(火)08:00~09:55 テレビ朝日

    https://kakaku.com/tv/channel=10/programID=59158/episodeID=1260571/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557292621/

    【鬼怒川温泉の現在をごらんください 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/05(日) 07:42:50.75 ID:NtjUdfqq9
    気づけば全国区クラスの知名度を得た栃木のソウルドリンク「関東・栃木レモン(レモン牛乳)」。
    テレビ番組などで何度も取り上げられ、栃木と言えばこれが思い浮かぶ人もいるだろう。

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    このレモン牛乳を使用したクッキーやプチケーキなどお土産品も多い。
    そんな中、「レモン牛乳カレー」なるものを入手。想像のしようのないカレーは見た目も味も未知なる世界だった。

    これはカレーなのか?

    ある日、友人から筆者に連絡があった。「面白いのがあったから買ったよ」との文言と共に写真が送られてきた。
    そこには見慣れたレモン牛乳のパッケージがあり、これは有名だし、ネタにならないなと見切っていた。

    しかし、数日経って品を受け取ると予想外の事実に気づいた。
    牛乳にしては薄っぺらな箱、そしてパッケージの「カレー」の文字――レモン牛乳カレーとは正気の沙汰じゃない。

    次の出勤日、社内にもっていくと、S編集長も「レモン牛乳なんて有名だけど何が面白いの?」と、最初は誤解していたよう。まさか、そのレモン牛乳をカレーにしたとは、まったく気づかなかったようだ。

    ご当地カレーは数多く存在するが、これはズバ抜けて意味が分からない。故にいくら説明してもカレーになってしまったと理解してくれないのはわかる。

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    レモン牛乳カレー

    開封するとレモン牛乳の白さとカレーが混ざって、まるでシチューのよう。カレーのスパイシーな香りの中にどこかレモン牛乳の存在がちらつく。

    早速食べてみるとカレーなのに味が丸くトゲがないのに驚く。甘口カレーでもここまで柔らかいものは食べた記憶がない。

    ミルクのまろやかさとレモンの甘酸っぱさが特徴のレモン牛乳の魅力がカレーに加わり、食べやすい。しかし、これがカレーと言われると今ひとつピンとこない。

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    シチューライスのような見た目

    Jタウンネット編集部で試食。S編集長は、

    「クリーミーだね。レモン感もある」

    とコメント。N記者は「マズくない」、O記者も「マイルドでいける」と評価はまずまずだ。

    興味津々だった姉妹サイトJ-CAST会社ウォッチのF記者は、

    「レモンの酸味を牛乳が美味くカバーしている。おいしい」

    と評価。かなり気に入った様子でおかわりまでしていた。

    甘口よりもさらに甘い。それだけに子どもに向いた商品なのかもしれない。また、カレーらしくない面妖(?)な味でもあるため大人でも一度試す価値はある

    http://news.livedoor.com/article/detail/16402349/
    2019年5月2日 11時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557009770/


    【【食品】栃木県民もビックリ! あの「レモン牛乳」、なんとカレーになっていた 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/30(土) 18:01:03.70 ID:Megu0tV39
    【大田原】上石上の国道4号沿いに、昭和の香りが漂うレトロなカップ麺の自動販売機がある。斎藤清子(さいとうきよこ)さん(71)=宇都宮市下小倉=が5年前に夫に先立たれた後、一人で管理経営する「オートレストラン」の一角。全国的にカップ麺の自販機は希少になっているが、NHKの連続テレビ小説「まんぷく」に登場したことで、にわかに注目されるようになった。「夫が残した店を守りたい」。清子さんは思いを新たにしている。

    清子さんと夫の幸雄(ゆきお)さん夫婦は42年ほど前、上石上と矢板市中にさまざまな食品の自販機を並べた「オートレストラン」を開いた。24時間営業の外食店やコンビニエンスストアが普及していなかった時代、深夜勤務のトラック運転手などに重宝された。

    自らトラック運転手として働いた経験があり、「運転手が食事しながら休憩できる場所を作りたい」との思いで経営に当たる幸雄さんを清子さんが支えた。

    カップ麺の自販機を導入したのは35年ほど前のこと。日清食品の創業者夫妻をモデルにした「まんぷく」では、カップ麺の売り上げが伸びずに悩む主人公が専用自販機に販路拡大の活路を見いだした。同店にあるのも日清の自販機だ。

    「若い世代には存在自体知らない人もいるのよ」と清子さんは驚く。カップ麺の販売が始まった1970年代、専用自販機は全国的に普及したが、コンビニの台頭で激減した。今となっては希少な自販機を写真に収めようと、清子さんの店には県内外からマニアが訪れる。

    「朝ドラを機にもっと多くの人に知ってもらえれば」と清子さん。店頭にカップ麺自販機をPRするのぼり旗を設置する。「目標は開業50年まで店を続けること」

    2019/3/30 13:47
    https://this.kiji.is/484584953092965473

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553936463/

    【【栃木】希少なカップ麺自販機、まだ現役の店 朝ドラで注目され見物客も 大田原 】の続きを読む

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