旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    茨城県

    1: 名無しの旅人 2019/04/24(水) 05:57:02.58 ID:qZXolFZU0 BE:844481327-PLT(12345)
    淡いブルーの花をつけるネモフィラ約450万本が茨城県ひたちなか市の「国営ひたち海浜公園」で見頃を迎え、観光客らでにぎわっている。
    空の青を映したような色合いの花畑が10連休の終わる5月上旬ごろまで楽しめる。

    ネモフィラは直径2~3センチの花を咲かせる北米産の一年草で、和名は瑠璃唐草。
    見頃が重なった2017年のゴールデンウイークは過去最多の約58万人が来園しており、園の広報担当者は「10連休の今年は想像もつかない。多くの人に来ていただけたら」と期待する。

    27日から5月6日は、通常より早い午前7時半に開園する。入園料は高校生以上が450円、中学生以下は無料。

    https://this.kiji.is/493520819966280801
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556053022/

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    1: 名無しの旅人 2019/04/07(日) 12:28:20.96 ID:bgMde0wt0 BE:324419808-2BP(2000)
    観光客の増加につなげようと、茨城県大洗町にある水族館が、夜間も楽しめるように改修されることになりました。

    大洗町にある「アクアワールド茨城県大洗水族館」の現在の営業時間は、午前9時から午後5時までですが、より多くの観光客を呼び込むために開館時間を延長しようと、茨城県は改修工事を行うことを決めました。
    改修では、サンゴやイソギンチャクなど光る海の生物を展示する水槽を新たに設置するほか、デートスポットとしても利用してもらえるように、屋外のデッキに夜間も利用できる飲食スペースを設けた上で、カップル向けのペアシートや照明設備も設置することにしています。
    県は改修工事の費用として今年度の当初予算に7億円を計上していて、今後、試験的に夜までの営業を行って来場客の数などを調査し、営業時間の延長を具体的に検討していくことにしています。
    担当する茨城県生活文化課は「海に近いというロケーションをいかし、デートスポットとして若者に楽しんでもらうだけでなく、子どもたちにも海の生き物の夜の生態を学んでもらえる場にしていきたい」としています。

    夜も楽しめる水族館に改修へ|NHK 首都圏のニュース
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190407/0027981.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554607700/

    【【大洗町】アクアワールド茨城県大洗水族館が、夜も楽しめる水族館に改修へ】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/06(水) 13:25:49.92 ID:m6A6J31A9
    明利酒類株式会社は鯖専用のお酒「SABA de CHU(さばでちゅう)」を2019年3月8日(さばの日)に新発売します。茨城県はサバの漁獲量日本一の鯖大国。
    茨城県が誇るサバをより美味しく食べていただくために、研究を重ね鯖の旨味が引き立つ「鯖専用のお酒」を完成させました。シメさば、さばの味噌煮、焼さば、など様々な鯖料理に合わせてお楽しみください。

    『SABA de CHU』内容量720ml ¥1,380(税別)
    『SABA de CHU』内容量300ml ¥690 (税別)

    品目:リキュール
    アルコール分:16度

    心地よいほのかなレモンの香りがするのが特徴。
    その味わいは、色んなサバ料理と楽しんでいただけるお酒です。

    イラストは2匹のゴマサバがキスをするイメージがモチーフとなっており、カップルにも楽しんでもらいたいという思いも込めてます。

    都道府県の魅力度ランキングで、茨城は6年連続で47位と全国最下位。
    しかし、2018年「今年の一皿」にサバが選ばれ、サバがブームが来ている。
    茨城県はサバの漁獲量日本一であり、このサバで茨城の魅力を上げていきたい。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000025633.html
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551846349/

    【サバのために作られた “サバ専用”のお酒「SABA de CHU」を全国魅力度ランキング6年連続最下位の茨城県から発売へ】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/01(金) 13:05:33.65 ID:UA1aXa509
    全国166種類の梅酒を楽しむ

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190301/1070005594.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    偕楽園で行われている「水戸の梅まつり」に合わせて、全国から集めたおよそ170種類の梅酒を楽しんでもらおうというイベントが1日から始まりました。

    このイベントは偕楽園で行われている「水戸の梅まつり」に合わせて毎年開かれていて、常磐神社の境内に設けられた会場には全国から166種類の梅酒が集められました。
    会場では800円払うと30分間、すべての梅酒を自由に飲み比べできるということで、訪れた人たちは次々と好みの梅酒を手にとって、味の違いを楽しんでいました。

    また、会場には梅酒の販売コーナーも設けられ、ことしは山口県の日本酒「獺祭」に和歌山県の南高梅を漬け込んだ限定品の梅酒が人気を集めていました。
    この梅酒を試飲した日立市の45歳の男性は「すっきりした味でとてもおいしいです」とすぐに買い求めていました。

    また、牛久市から訪れた58歳の女性は「好みの梅酒を中心にいろいろな種類を楽しみたいです」と話していました。

    このイベントは3日まで水戸市の常磐神社で開かれています。

    03/01 11:55

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551413133/

    【【飲み放題】全国166種類の梅酒を楽しむイベントが偕楽園で】の続きを読む

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