旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    茨城県

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    1: 名無しの旅人 2019/06/24(月) 18:07:00.79 ID:TSRLe1v+0 BE:592048191-PLT(13345)
    日本三名園の一つ「偕楽園」(水戸市)の入場を有料化する改正県都市公園条例が24日の茨城県議会で、賛成多数で可決、成立した。
    有料化は11月1日からで、県外客は通期で、県民は例年2月中旬から3月末に開く「水戸の梅まつり」の期間だけ有料となる。

    入場料は大人300円、小中学生150円。入場時に運転免許証など身分証明書の提示を求め、県民か県外客かを確認する。梅まつり期間外は、早朝の開門から午前9時までは県内外を問わず無料となる。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201906/0012456382.shtml

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1561367220/

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    1: 名無しの旅人 2019/06/21(金) 21:56:03.69 ID:L1ySjAd49
    「アナベル」が夏の訪れ告げる

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190621/1070006526.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園で、真っ白なアジサイの花、「アナベル」が咲きはじめ、夏の訪れを告げています。

    アナベルは北アメリカ原産で、1センチに満たない小さな花が集まってドーム状に咲き、20センチほどの房を作ります。
    咲き始めのつぼみは薄い緑色ですが、次第に白く変化するのが特徴です。

    国営ひたち海浜公園には480株のアナベルが植えられていて、訪れた人たちはふわふわと咲く花の様子をスマートフォンで写真に撮るなどして楽しんでいました。
    公園の担当者は、「蒸し暑い時期に、涼しげなアナベルの花を見て暑さを和らげてほしい」と話していました。

    アナベルの花は、来月上旬ごろまで楽しめるということです。

    06/21 16:55

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561121763/

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    1: \(^o^)/ 2019/05/29(水) 23:28:56.79 ID:BxPLlsjf9
    https://www.asahi.com/articles/ASM5S4K19M5SUJHB007.html

    納豆ご飯の専門店、オープンへ 月替わりのトッピング
    益田暢子
    2019年5月27日8時30分

    納豆の本場・水戸市に納豆ご飯専門店をオープンさせようと、市内のベンチャー企業「株式会社納豆」が準備を進めている。開店予定は「納豆の日」の7月10日。宮下裕任(ひろただ)社長(34)は「地元の人だけでなく、観光客も呼び込みたい」と意気込む。

    宮下さんは水戸市出身。大学院卒業後、通信会社で働いていたが、2015年に納豆ご飯の愛好家らと一緒に「納豆男子」というプロジェクトを開始。一緒に食べるとおいしいトッピングをネットで発信したり、アフリカに納豆を持ち込んでPRしたりしてきた。昨年7月10日、プロジェクトを会社化した。

    店の構想は15年ごろからあった。「新しい食べ方を見つけてほしい」。昨年11月、そんな思いを民間主催のビジネスコンテストで発表すると見事優勝。今年1月に水戸市梅香1丁目にあるホテルに空き店舗を見つけ、準備を始めた。

    店名は「令和納豆」。新しい時代を牽引(けんいん)する、との思いを込めた。県出身のデザイナーが「水戸っぽ」をイメージして、内装を手がけるという。

    昼は納豆ご飯をメインにした定食を出す。オリジナルや全国各地の納豆を7種類、バターやキムチなどのトッピングを10種類月替わりで用意。客は好きな納豆とトッピングを選んで、食べ比べることができる。夜は、日本料理の料理人が監修した納豆料理と酒が楽しめる居酒屋になる。

    なぜ、ここまでこだわるのか。宮下さんは都内で働いていた時、水戸出身と言うと、納豆を連想されることが多かった。「水戸イコール納豆がコンプレックスという人もいるけれど、僕はそのブランディングはすごいと思った」と話す。

    開店準備資金は、クラウドファンディングで募っている。1万円の寄付で600円の定食が一生無料で食べられるパスポートなどユニークな返礼品もある。専用ホームページ(https://faavo.jp/tsukuba/project/3712別ウインドウで開きます)で受け付けている。(益田暢子)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559140136/

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