旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    宮城県

    1: 名無しの旅人 2018/09/30(日) 00:26:15.85 ID:CAP_USER9
    no title

    東北大学の食堂の看板メニューだったカレーがレトルトカレーとして復刻され、29日、東北大学で販売会が行われました。

    タマネギと豚肉などが入ったこのカレー、仙台市青葉区の東北大学の川内キャンパスにあり、「貧食」の愛称で親しまれたプレハブの食堂で販売されていたもので、「貧食カレー」とも呼ばれ、多くの学生に愛されていました。
    地下鉄工事に伴って食堂が平成20年で閉店となり、「貧食カレー」も姿を消しましたが、復刻を望む声が数多く寄せられたことから、大学の生協が大阪市の食品メーカーの協力でレトルトカレーとして、今月20日、復刻させました。

    29日は復刻を記念して、川内キャンパスで、午前11時から販売会が開かれました。
    会場には卒業生などが訪れ、試食用の「貧食カレー」を味わったり、「貧食」がパッケージにデザインされたカレーを買い求めたりしていました。

    仙台市で暮らす30代の卒業生の男性は、「『貧食』でカレーばかり食べていました。懐かしい味ですね」と当時を思い出しながら味わっていました。
    生協によりますと、今月20日から通信販売などで売り出した1200個はすでに完売で、29日の販売会に用意した300個も2時間半で完売したということです。

    東北大学生協の宮崎研次長は、「多くの要望をいただき、やっと復刻できた。今後も販売を続けていきたい」と話していて、来月9日ごろから販売を再開するということです。

    09月29日 16時50分
    東北 NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20180929/0002982.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538234775/

    【【仙台】東北大の看板メニュー 「貧食カレー」復刻!30代卒業生「『貧食』でカレーばかり食べていました。懐かしい味です」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/08/25(土) 13:27:39.18 ID:d/tp9U6N0● BE:601381941-PLT(13121)
    空港24時間化で1千億円効果

    宮城県は、仙台空港を24時間化することで、今より利用客が200万人以上増え、新たに1000億円あまりの経済効果があるとする推計をまとめたことが明らかになりました。

    県では、こうした推計を説明し、24時間化に向けた地元の理解を得たい考えです。

    仙台空港の運用時間は現在、午前7時半から午後9時半までですが、県は観光客の誘致に向け運用時間を24時間化したい考えで、その場合の経済効果などを推計しました。

    それによりますと、24時間化によって早朝や夜間は、LCC=格安航空会社を中心とした旅客便が、深夜から早朝にかけては貨物の専用便の新たな就航が見込まれるとしています。

    こうしたことから、昨年度およそ340万人だった利用客は550万人に増え、新たにおよそ40の定期便が就航すると見込んでいます。

    この結果、外国人旅行者による消費や貨物の取扱量が増えることなどにより、新たに1000億円あまりの経済効果があると推計しています。

    県は、仙台空港の24時間化に向けて、今月27日から来月4日にかけて地元の名取市と岩沼市で説明会を開くことにしていますが、こうした推計に加え、空港の周辺で行った騒音の予測調査の結果を説明し、地元の理解を得たい考えです。

    https://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20180825/0002511.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535171259/

    【仙台空港、24時間化するだけで利用客が200万人増え1000億円の経済効果 宮城県が試算】の続きを読む

    このページのトップヘ