旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    宮城県

    1: 名無しの旅人 2019/02/28(木) 07:44:05.12 ID:loXOTo0v9
    2019年5月、宮城・仙台市青葉区のウイスキー工場が設立50周年を迎えるのを記念して、3月から、1本30万円のウイスキーが700本限定で販売される。

    「ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所」は1969年に、青葉区を流れる「新川川」近くに建設され、2019年5月で50周年を迎える。

    これを記念して、宮城峡蒸溜所で初めて蒸留された原酒を使った「宮城峡」と、北海道・余市のモルト原酒を使った「余市」が、3月12日から販売される。

    アルコール度数は48%で、価格は1本あたり税抜き30万円、全国でそれぞれ700本限定で販売される。

    一般向けの販売はされず、ホテルや飲食店を中心に販売されるという。

    アサヒビール(洋酒・焼酎マーケティング部)・奥田大作部長は、「ニッカウヰスキーのこれからの挑戦の証しとして発売させていただきたい」と話した。

    限定ウイスキーは、なくなり次第、販売終了だという。

    2/28(木) 6:22
    http://ox-tv.jp/nc/smp/article.aspx?d=20190227&no=23

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551307445/

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    1: 名無しの旅人 2019/01/19(土) 20:30:22.62 ID:AefawsL49
    大きすぎるペンギンのひなが話題「人、入ってません?」


    仙台うみの杜(もり)水族館(仙台市)に、いま話題の動物がいる。
    ふっくらふわふわの茶色い子。オウサマペンギンのひなだ。
    性別不明で名前はまだない。大きな体でよちよち歩く姿が人気を集めている。

    来場者が10日、ツイッターに投稿したひなの動画が大きな反響を呼んだ。
    「おっきくて丸くて可愛すぎる!」。あまりの大きさに「人、入ってません?」
    とのツイートも。

    生後5カ月のひなの体重は約15キロ。体長も約90センチで成鳥と変わらないが、飼育員の加藤槙子さん(24)によると「通常サイズ」。
    綿羽で膨らんで見えるのと、羽の生え替わりに備えて体力を蓄えているため大きくなるという。人は「入っていない」そうだ。

    綿羽はすでに抜け始め、この姿が見られるのも、あと2、3週間。
    約1カ月後にはスマートな姿になる。(平田瑛美)


    朝日新聞(平田瑛美 2019年1月19日17時05分)
    https://www.asahi.com/articles/ASM1L46FMM1LUNHB007.html?iref=comtop_8_06

    他種のペンギンを圧倒する大きさのオウサマペンギンのひな
    =18日、仙台うみの杜水族館
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547897422/

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    1: 名無しの旅人 2018/12/08(土) 17:53:10.94 ID:Q+tMTJWXH
    人口とか工業とか商業とかのデータは無論広島が上なんやが、仙台の方が都会なイメージあるよな?
    仙台駅とか広島駅の数倍位でかいしな

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544259190/

    【「広島」と「仙台」って色々な面から考えてどっちが上? 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/20(木) 19:55:28.79 ID:6fj4nxbt0 BE:228348493-PLT(16000)
    仙台市の推計人口が11月1日時点で108万9283となり、山形県の108万9161を上回ったことが19日、分かった。
    10月から仙台市は614人増え、山形県が645人減少したため逆転した。仙台市の人口は既に秋田県を上回っており、東北の仙台一極集中の傾向がさらに強まった。
    2018年の仙台市と山形県の月別推計人口はグラフの通り。15年の国勢調査人口に、毎月の住民基本台帳の異動を反映させ、推計人口を算出した。
    .
    1月時点で山形県は仙台市より1万2071人多かったが、5月には差が5386人に縮まった。
    6月以降は仙台市が緩やかに増え、山形県は減少に歯止めがかからず、11月に仙台市が122人上回った。
    12月以降の推移は流動的だが、仙台市は将来人口推計で20年までは増加傾向が続き、その後は緩やかに減少すると予測する。山形県は人口減少が加速し、
    30年は95万、40年は83万に縮小すると推計する。

    山形以外の東北各県の人口は11月1日時点で青森126万2057、岩手123万9881、秋田97万9765、宮城(仙台市を除く)122万4160、福島186万1839。
    秋田は12年12月、仙台市の人口を初めて下回った。

    仙台市周辺の13市町村を含む仙台都市圏で見ると、推計人口は153万4294になる。
    宮城県全体の66.3%を占め、福島を除く東北4県を上回る。
    山形県の担当者は「仙台市と県境を接する地の利を生かし、仙台圏の市場を県内の活力に結び付ける施策を展開したい」と語った。
    仙台市政策企画課の松田智子課長は「若者を中心に仙台から首都圏への人口流出が続く限り、仙台一極集中は歓迎できない。ダム機能を果たし、東北各県に人材を返す役割が仙台に求められている」と強調した。

    12/20(木) 13:37
    河北新報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000001-khks-soci
    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545303328/

    【【東北】仙台市の人口(108万人)がとうとう山形県の全人口を抜いてしまう 仙台一極集中がとまらない 】の続きを読む

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