旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    宮城県

    1: 名無しの旅人 2019/07/08(月) 11:14:41.87 ID:uRbG4YmN9
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201907/20190708_13016.html

    「日本一低い山」として知られる仙台市宮城野区蒲生の日和山(3メートル)で7日、今年の山開きがあり、市民ら約350人が登山を楽しんだ。実行委員会などが主催した。
     
    旧中野小跡地であった開会式で、佐藤政信実行委員長は「蒲生もだんだん復興してきた。6年前の東日本大震災後初の山開きは参加者45人だったが、多くの方に集まってもらえて、ありがたい」と述べた。
     
    参加者は同小跡地を徒歩で出発し、約20分かけて日和山に到着。1人ずつ数段ある階段を上って登頂し、記念撮影するなどした。
     
    蒲生出身で、津波で親族4人と自宅を失った無職片桐寅夫さん(84)=宮城野区=は「大変な思いをしたが、にぎわいが出る催しが開かれるようになり、良かった」と話した。
     
    標高約6メートルだった日和山は津波と地盤沈下で高さが半分となり、大阪市の天保山(4.5メートル)を抜いて日本一低くなった。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562552081/

    【【登山】「日本一低い山」登って気分最高。標高3メートル、仙台・日和山で山開き】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/16(日) 19:16:27.38 ID:TutX4dwp0● BE:601381941-PLT(13121)
    地下街のない街仙台 構想浮かんでは消え半世紀

    「仙台市にはどうして地下街がないの?」。素朴な疑問が「読者とともに 特別報道室」に寄せられた。
    JR仙台駅に地下自由通路や地下歩道はあるものの店舗はなく、地下街とは様相が違う。東北最大、人口108万都市なら地下街があってもよさそうなのに、なぜ存在しないのか。取材を進めると、地下街構想が浮かんでは消えた仙台特有の事情があった。

    ◎駅前商店街の反発強く

    JR仙石線の地下化で、2000年に全面開通した仙台駅の東西地下自由通路。東口の宮城野通からJR、市地下鉄の駅構内を経て青葉通、あおば通駅まで約700メートルをつなぐ。

    途中、エスパル仙台店の食料品売り場に入る約40メートルはにぎにぎしい。それ以外は壁面広告が続き、殺風景だ。
    市民が黙々と歩く文字通りの「通路」。東北の玄関口としては少し寂しい。

    地下街を整備する話は、これまで一度もなかったのか。市都市整備局に尋ねると、幹部職員は記憶をたどり「昔はあったが、中心商店街が反対して立ち消えになった」と教えてくれた。

    河北新報に掲載された過去の記事を調べると、地下街の開発は1960年代ごろ、全国で進んだ。仙台も時流に乗ろうと商工会議所が67年、検討委員会を設置したものの実現しなかったと分かった。

    その後も82年の東北新幹線開業、87年の市地下鉄南北線開業、仙石線の地下化、2015年の東西線開業など、仙台駅の姿が変わるたびに地下街を望む声は上がった。ただ、具体的な話には発展しなかった。

    市議会の会議録をたどると、構想が水泡に帰した背景が分かる。02年、当時の市幹部はこう答弁した。

    「新幹線の関係で(仙台駅整備構想の)絵としては出ていたが、地元商店街の地盤沈下になるということで相当タブー視され、具体的には進まなかった」

    名掛丁商店街振興組合(青葉区)の元理事長岩崎一夫さん(81)は、南北線開業前の地元経済界の空気を覚えている。

    「反対というよりは、やめた方がいいという雰囲気だった。地下街は危険で、コストがかかる。大型店が進出し、地上店舗の
    不利益になるとの理由だった」

    市中心部は駅前から中央通、一番町にかけて六つの商店街がアーケードを連ね、仙台の「顔」として歴史を刻んできた。
    地下街は新たな顔となる恐れがあり、街を支える商店街には受け入れ難い構想だった。

    「政令市になると、どこも判で押したように地下街を造りたがるが、地元商店街が衰退するだけ。地下街は喫緊の課題じゃない」

    クリスロード商店街振興組合(青葉区)の前理事長鈴木泰爾(ひろみ)さん(78)は90年代後半、当時の藤井黎市長にこう強くくぎを刺したことを思い出す。

    続きはソースで
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190613_13035.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560680187/

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    1: 名無しの旅人 2019/04/13(土) 03:57:44.37 ID:AhE4gter0● BE:466377238-2BP(10999)
    8萩の月
    6ずんだ餅
    4牛タン
    7はらこ飯
    5牡蠣
    3金華鯖
    Dホヤ
    2しそ巻
    9笹かまぼこ
    P温麺

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555095464/

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    1: 名無しの旅人 2019/04/23(火) 15:10:27.07 ID:UTRGL8ue9
    JR白石蔵王駅(宮城県白石市)は、観光施設の蔵王キツネ村で飼育されているアカギツネの「ゴロ」を「キツネ観光駅長」に任命した。

    同駅から近いキツネ村は国内外から多くの観光客を集めており、集客の「顔」として活躍してもらうべく、JR東日本側の発案で実現した。

    任命式では小野昭一駅長が「(ゴロと)手としっぽを取り合って地域を元気にしていきたい」とあいさつ。委嘱状を渡し、帽子をかぶせた。
    山田裕一白石市長は「白石蔵王は南宮城の観光の玄関口として多くの人に利用されている。(キツネ駅長の任命で)日本唯一のキツネの駅として大きなにぎわいになるのでは」と期待を寄せた。

    ゴロはキツネ村が休みになる毎週水曜日に、駅に設置された「駅長室」(ケージ)で乗降客を迎える。
    任命に合わせてホームや入り口などにラッピングが施され、駅はキツネ一色に。
    ゴロは毛の入れ替えがある6月までは駅長を務める予定で、その後も続投するかは未定という。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/16358969/
    2019年4月23日 11時22分 時事通信社

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555999827/

    【【鉄道】集客へ「キツネ駅長」任命=宮城県白石市 JR白石蔵王駅】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/08(月) 13:15:15.71 ID:9MAv3uZu9
    宮城・気仙沼市の離島・大島と本土を結ぶ復興のシンボル「気仙沼大島大橋」が開通し、島は喜びに包まれた。

    「気仙沼大島大橋」は、全長356メートル、東北では初めての「離島に架かる橋」。

    大島の交通手段は、これまで船に頼るしかなく、島民にとって橋の開通は50年以上前からの悲願だった。

    東日本大震災では、島が孤立する事態となり、県は「復興のシンボル」に位置づけて、橋の整備を推進した。

    島民・小野寺文雄さん(91)は、「感無量だね。生きてるうちに橋をわたれるとは思っていなかった」と話した。

    島民・小野寺凛子さん(10)は、「(景色はどうでした?)すごくきれいでした」と話した。

    橋は、島民にとって命の橋となる。

    (仙台放送)

    FNN 4/8(月) 12:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010004-houdoukvq-soci

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554696915/

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