旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    青森県

    1: 名無しの旅人 2018/12/22(土) 15:20:36.06 ID:G/e6o/sh0 BE:228348493-PLT(16000)
    https://trafficnews.jp/post/82442

    JR東日本は2018年12月20日(木)、東北新幹線「はやぶさ」「やまびこ」と山形新幹線「つばさ」の一部列車を対象に、50%引きの商品を設定すると発表しました。
    同社が提供するインターネットのきっぷ予約購入サービス「えきねっと」の会員が、2018年4月に1000万人を達成したことと、「モバイルSuica」会員が2017年11月に500万人を達成したことを記念した商品。今回はその第5弾です。
    商品は「お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)」と「スーパーモバイルSuica特急券スペシャル(スーパーモバトクスペシャル)」の2種類。概要は次のとおりです。

    ●対象列車
    ・東京、上野、大宮~新青森間
    「はやぶさ」3、9、19、39号/4、8、20、36、40号
    ・東京、上野、大宮~盛岡間
    「はやぶさ」103、109号/6、112号
    「やまびこ」41、51号/40、52、54号
    ・東京、上野、大宮~山形間
    「つばさ」129、135、139、143、159号/124、138、142、148号

    ●主な設定区間と発売額(通常期、大人1人、片道)
    ・お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)
    「はやぶさ」東京(都区内)~新青森:8670円
    「はやぶさ」東京(都区内)~盛岡:7370円
    「やまびこ」東京(都区内)~盛岡:7110円
    「つばさ」東京(都区内)~山形:5670円
    ・スーパーモバトクスペシャル
    「はやぶさ」東京(都区内)~新青森:7710円
    「はやぶさ」「やまびこ」東京(都区内)~盛岡:6630円
    「つばさ」東京(都区内)~山形:5080円

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545459636/

    【青森へ行こう!新幹線ネット予約で東京~新青森が7710円に!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/02(日) 11:46:08.26 ID:O/z7Ilf10 BE:228348493-PLT(16000)
    青森県出身者が語る! 「秋田県より青森県が優れている3つの理由」がスゴい
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161866566/

    東北の県の中でも、青森県と秋田県は永遠のライバルといえるぐらい、お互いの地域の良さを競い合っている。しかし、とある青森県出身の人物いわく、青森県は秋田県に対して、絶対に勝っている5つのことがあるのだという。

    (1)果物が美味しい
    「秋田県の特産品の果物って、あまりイメージが沸かないですが、青森県はりんご以外にもメロンやスイカなどの果物が美味しいことで知られています。とくにすいかは『屏風山すいか』というブランドがあり、全国屈指の甘さなんです。値段もお高めですが、ぜひ一度食べてみてください」

    (2)土地にゆかりのある偉人や有名人が多い
    「秋田県にゆかりのある偉人や有名人といえば、加藤鷹か佐々木希ぐらいですが、青森県は実業家の羽柴誠三秀吉氏や、吉幾三、ナンシー関や漫画『アイアムアヒーロー』で有名な花沢健吾さんなどがいます。また、キリストがその生涯を終えたことで知られる『キリストの墓』も新郷村にありますし、青森県は芸能人だけでなく文化人、はてには神までゆかりがある地なので、それを見ても秋田県に勝っていると言っていいでしょう」

    (3)スタバの数もある地域の広さも勝っている
    「都会のシンボルともいえるスターバックスコーヒーですが、秋田県は7店舗なのに対し、青森県は9店舗あります。それに秋田県は7店のうち店が秋田市にしかないですが、青森県は青森市のほかに弘前市や五所川原市、八戸市にあり、広い地域で都会の味を楽しめるのです」

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543718768/

    【青森県民が語る「秋田県より青森県が優れている3つの理由」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/11/26(月) 02:45:35.29 ID:WlXt0KOt0 BE:123322212-PLT(13121)
    東北で2番目に人口減少率が高い青森県が、仙台市近郊からの移住者の獲得に向けた取り組みを始めた。
    青森県からの転出先として東京都に次いで2番目に多い宮城県からUターンを促す考えだ。
    青森県の担当者は「関東圏だけではなく仙台にも目を向けて移住相談会などを続けたい」と意気込む。

    青森県は23日、仙台市青葉区で、移住希望者や移住を考えている人を対象に相談会を兼ねた交流会を開いた。
    県出身者ら15人が参加。昨年11月、仙台市から同県大鰐町に移住した山田晃平さん(33)と妻の友里子さん(39)がこれまでの経緯や暮らし方、働き方などを語った。
    実家のリンゴ農園を継ぐため移り住んだという晃平さんは「正直、不便なことは多いが、後継ぎをどうするかという両親の不安を解消することができた。
    環境が変わって自分の成長にもつながった」と話した。
    国の資料によると、2017年度の青森県から東京都、宮城県への転出者はそれぞれ4321人、3220人で、転出者全体の約32%を占めた。
    青森県は関東圏に加え、仙台市近郊にもUターン希望者が多いと考え、相談会を企画した。
    青森県は東京都内に常設の移住相談窓口を設けており、昨年度の利用件数は879件。
    「働き口はあるか」「子育て環境はどうか」といった相談が多く、実際に移住した人は37組64人に上る。一方、仙台市内で本年度に2回の相談会を開催したが、
    相談件数は3件にとどまっている。
    県地域活力振興課の担当者は「これまでは関東圏からの移住者獲得が主流だったが、仙台市近郊からもUターン、Iターン希望者を呼び込みたい。
    相談会の周知方法などを検討し、回数を重ねたい」と強調する。
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181125_21001.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543167935/

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    1: 名無しの旅人 2018/11/23(金) 21:25:51.60 ID:lptJOtp70● BE:601381941-PLT(13121)
    青森県八戸市の郷土料理「いちご煮」の缶詰で炊き込みご飯

    いつまでも暖かいと思っていたら、急に寒さがやってきた今年の冬。
    ほかほかの炊き込みご飯が恋しくなってきました。

    缶詰で作る炊き込みご飯は、味付けがとくに必要ないので実はファンが多いそうです。でも缶詰博士が推薦するのは、ちょっと珍しい「いちご煮」で作る炊き込みご飯。というか、いちご煮ってそもそも何ですか博士?

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    八戸名物の「いちご煮」缶。1,468円と高級品

    誤解を生むネーミングに怒っちゃいけん、実はロマンチックなんです

    青森県八戸市には、有名な郷土料理「いちご煮」がある。いちごをコトコト煮込んだ料理、というのはもちろん冗談で、中身はウニとアワビの潮汁(うしおじる)であります。

    「どうしてそんな誤解を生む名前を付けたんだ!」と憤慨した方、すみませぬ。もう少しお待ちいただければ、その由来は判明するのであります。

    缶底に潜むウニ、アワビ

    さあ、今日も元気にぱかっと開缶! ほの白い汁しか見えないが、これはもともと汁物の缶詰だからしょうがない。具は沈んでいるのであります。

    でも、こうやって開けただけで磯の香りがふわっと立ち上がる。気温の低い冬でも匂うんだから、いかに濃厚に仕上がっているかが分かる。

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    本来の食し方

    中身を鍋にあけて温める。磯の香りはさらに増幅されて、台所中がたまらん匂いで満たされる。そうして熱々にした汁をお椀に入れ、千切りの大葉をトッピングするとこうなる。

    ウニが乳白色の汁から顔を出しているが、これがいちご煮の名の由来だ。八戸はよく霧が出るところで、足元に生えている野いちごが、霧の合間からこんな風に見える。

    野いちごはフルーツのいちごと違い、赤ではなくオレンジ色。だからいちご煮と命名したという、なかなかロマンチックな由来なのであります。

    このまま啜ると、気が遠くなるほど美味しい。だって、ウニとアワビの汁ですよ! こんだけうまみの濃い汁はそうそうありません。

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    バターがポイント

    実は八戸の人にとってもいちご煮は高級料理。滅多に食べられないそうだ。本来はさっきの画像みたいに熱々の汁でいただくものだが、それはハレの日だけで、家で食べるときには炊き込みご飯にするらしい。

    この缶詰はフルーツ缶と同じ大きさで、その中に汁が約400ml入っている。これが2合のお米を炊くのにちょうどいい。
    そのまま炊いても美味しいが、オススメなのはバターを加えて炊くこと。

    すなわち、研いだお米2合といちご煮の汁だけを鍋(炊飯器)に入れて、バター10グラムをちょんと乗せて炊飯。ほかにきのこを入れるのもグーです。

    炊き上がったら、残しておいた具(ウニとアワビ)を乗せて、じっくり蒸らせば出来上がり。

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    https://news.mynavi.jp/article/canning-31/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542975951/

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    1: 名無しの旅人 2018/10/09(火) 21:45:02.37 ID:CAP_USER
    自ら栽培したヤマブドウなどを原料としたワインをデビューさせた、崇徳寺の佐々木眞萠住職=2日、大間町
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    精進料理を前に、宿泊客と食前の短いお経「五観の偈(ごかんのげ)」を唱える菊池雄大院代=9月、大間町
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    本州最北の街に“本業”以外で収入確保を目指す寺がある。青森県大間町奥戸の崇徳寺(佐々木眞萠住職)は従来の“寺ビール”に加え、10月から「卍(まんじ)ワイン サイレントスノー」の販売に乗り出した。
    同町大間の福蔵寺(菊池泰進住職)は今春から、1日1組限定の宿坊「普賢院」(院代・菊池雄大副住職)を開き、非日常の時間を求める国内外の観光客に人気を得ている。地方では過疎の進展で檀家が減少傾向にある中、いずれもお布施に過度に依存しない姿を模索した上での取り組みだ。

    崇徳寺の佐々木住職は、少ない檀家に負担を掛けないよう寺を維持したい―と、1993年、敷地内の自慢の湧き水をミネラルウオーターとして商品化(現在は販売中止)。酒造免許を取得の上、2002年に湧き水を活用した発泡酒の醸造を、03年にはビールの醸造を始めた。現在は青森県内各地からの委託分も合わせて、十数種類を取り扱う。

    17年7月には果実酒の醸造免許も取得。自ら畑で栽培したヤマブドウ改良種などを原料に、既存の醸造設備を兼用しながら18年6、7月に計千本を瓶詰め。瓶内熟成を経て、3日にデビューを果たした。

    ヤマブドウは採取後に氷温貯蔵して糖度が増したもので、さらにこだわりの輸入果汁をブレンド。香り豊かでフレッシュな味わいの商品に仕上げた。価格は720ミリリットル入り1932円、360ミリリットル入り1012円(ともに税抜き)。当面はワインのデビューに合わせて本堂裏に整備した直売所などで購入可能で、今後は寺ビールを取り扱うむつ市内の土産物店などでも販路を広げる考えだ。

    佐々木住職は「寺からの発信という特異性を生かしつつ、専門家の意見を聞きながら揺るぎないレシピを考案した。来年以降は白ワインやリンゴワインの商品化にも取り組みたい」と意気込む。

     ◇  ◇  ◇

    福蔵寺の菊池副住職は、永平寺(福井県)などでの修行を経て、17年11月に帰郷した28歳。過去に自身の祖父が観光向けに整備しながら廃寺となっていた普賢院について、「観光客や住民が憩える場所に」と一念発起し、周囲の反対を押し切って各施設をリニューアル。18年4月に宿坊としてオープンさせた。

    宿坊は1泊2食付き1万2千円(12月~翌年3月は1万800円、共に税別)。朝食でごま豆腐などの精進料理、夕食では大間マグロやお酒も楽しめるほか、朝夕のお勤めや座禅、写経なども体験可能だ。

    インターネットの宿坊サイト中心の集客ながら、1日1組限定の希少性が人気を呼び、「予想以上の反響。外国人客の利用もある」と菊池副住職。9月下旬に友人と3人で2泊した十和田市の相馬恵子さん(73)は「京都にでもいるような雰囲気で落ち着いた時間を過ごせた」と満足げだった。

    9月22日には念願の「寺社フェス」を開催。ジャズが流れる境内では納棺や座禅の体験も行われ、大勢の住民でにぎわった。菊池副住職は「来年は春にもフェスを開催予定。宿坊では希望者があれば、永平寺での生活のような“ハード”な内容にも対応しようかな」と目を輝かせる。

    デーリー東北新聞社 10/9(火) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00010000-dtohoku-l02

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1539089102/

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