旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    青森県

    1: 名無しの旅人 2019/02/23(土) 09:58:14.26 ID:1E+L8IbD0 BE:228348493-PLT(16000)
    青森は、ベネチアよりも魅力的だった 「世界の寄港地ランキング」で4位に、なぜ?
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/aomori_jp_5c6f8584e4b06cf6bb2424d9

    日本人向けのクルーズ旅行情報サイト「クルーズマンズ」(https://cruisemans.com)がまとめた世界の寄港地ランキングで、青森港(青森市)が日本でトップの4位に入った。
    ベネチア(イタリア)やサントリーニ島(ギリシャ)を抑えて上位に食い込んだ背景には、青森ねぶた祭や弘前城の桜の魅力があるようだ。

    クルーズマンズでは、実際に乗船した客が、寄港地の魅力や船のサービスなどを
    5段階の星の数で評価。これをもとにした寄港地のランキングでは2月20日現在、1位はリスボン(ポルトガル)の4・71点、2位がグレイシャーベイ
    (米アラスカ州)の4・68点、3位がキャスタウェイ・ケイ(バハマ諸島)の
    4・64点で、青森はこれに続く4・62点で4位。日本ではこのほか、函館(北海道)と小松島(徳島)が4・46点で23位だった。

    青森港については「ねぶた祭りを楽しんだ」「弘前城の桜ツアーは良かった」といった口コミのほか「港で和太鼓のお迎えが素晴らしかった」という声も。
    青森市の三内温泉を訪れた人や、青森県十和田市の奥入瀬渓流を巡ったという人もいた。

    青森市交流推進課の担当者は「驚いたが、うれしく思っている」。
    地方の港が上位に多く入ったことについて「クルーズ旅行は知られざる魅力を発見していく楽しみがあるのではないか。今後も満足いただけるよう、おもてなしの充実に努めたい」と話した。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550883494/

    【【朗報】青森、ベネチアよりも魅力的だった】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/05(火) 20:34:08.04 ID:u8J4rX9f0 BE:228348493-PLT(16000)
    コメダ、全国展開が完成へ 空白地の青森に6月出店
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4092367005022019L91000/

    コメダホールディングス(HD)は6月、喫茶店「コメダ珈琲店」を青森県に出店する。
    2018年8月の沖縄への進出に続き、空白地だった青森への出店で47都道府県での展開が完了する。
    同社は20年度までに、他業態を含め現状より約15%多い1000店体制にする考え。
    人手を確保しやすく、出店費用が割安な地方でフランチャイズチェーン(FC)店の加盟を広げて達成を目指す。

    JR青森駅から車で約15分程度のイトーヨーカ堂に、テナントとしてFC店「コメダ珈琲店 イトーヨーカドー青森店(仮称)」(青森市)を出店する。
    周辺にはディスカウント店「ドン・キホーテ」などの商業施設が多い。

    コメダ珈琲店は1968年、名古屋市内に1号店を開店。ナゴヤ流のモーニングサービスや「シロノワール」などの特徴あるメニュー、山小屋のロッジをイメージさせる店づくりで中部で出店を増やしてきた。

    1990年代にFC展開を本格化。2000年代には関東や関西に進出した。
    08年には創業家から投資ファンドに経営権が移り、関東や関西での店舗網拡大を加速。
    13年には別のファンドが買収し、九州や東北にも出店した。
    その後、ファンドの経営への関与はなくなり、18年8月に沖縄県糸満市に出店、未進出は青森県だけとなっていた。

    18年12月末時点の国内店舗数は828店で、このうち直営店は20店程度にとどまる。
    今後もFC店を中心に店を増やし、「やわらかシロコッペ」などを含めた店舗数を現在の約850店から20年度までに1000店にすることが目標だ。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549366448/

    【コメダ青森開店おめでとう。名古屋で飲むいつもの味。僕にとって新鮮みがないことが成功の証だがや。 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/22(土) 15:20:36.06 ID:G/e6o/sh0 BE:228348493-PLT(16000)
    https://trafficnews.jp/post/82442

    JR東日本は2018年12月20日(木)、東北新幹線「はやぶさ」「やまびこ」と山形新幹線「つばさ」の一部列車を対象に、50%引きの商品を設定すると発表しました。
    同社が提供するインターネットのきっぷ予約購入サービス「えきねっと」の会員が、2018年4月に1000万人を達成したことと、「モバイルSuica」会員が2017年11月に500万人を達成したことを記念した商品。今回はその第5弾です。
    商品は「お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)」と「スーパーモバイルSuica特急券スペシャル(スーパーモバトクスペシャル)」の2種類。概要は次のとおりです。

    ●対象列車
    ・東京、上野、大宮~新青森間
    「はやぶさ」3、9、19、39号/4、8、20、36、40号
    ・東京、上野、大宮~盛岡間
    「はやぶさ」103、109号/6、112号
    「やまびこ」41、51号/40、52、54号
    ・東京、上野、大宮~山形間
    「つばさ」129、135、139、143、159号/124、138、142、148号

    ●主な設定区間と発売額(通常期、大人1人、片道)
    ・お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)
    「はやぶさ」東京(都区内)~新青森:8670円
    「はやぶさ」東京(都区内)~盛岡:7370円
    「やまびこ」東京(都区内)~盛岡:7110円
    「つばさ」東京(都区内)~山形:5670円
    ・スーパーモバトクスペシャル
    「はやぶさ」東京(都区内)~新青森:7710円
    「はやぶさ」「やまびこ」東京(都区内)~盛岡:6630円
    「つばさ」東京(都区内)~山形:5080円

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545459636/

    【青森へ行こう!新幹線ネット予約で東京~新青森が7710円に!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/02(日) 11:46:08.26 ID:O/z7Ilf10 BE:228348493-PLT(16000)
    青森県出身者が語る! 「秋田県より青森県が優れている3つの理由」がスゴい
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161866566/

    東北の県の中でも、青森県と秋田県は永遠のライバルといえるぐらい、お互いの地域の良さを競い合っている。しかし、とある青森県出身の人物いわく、青森県は秋田県に対して、絶対に勝っている5つのことがあるのだという。

    (1)果物が美味しい
    「秋田県の特産品の果物って、あまりイメージが沸かないですが、青森県はりんご以外にもメロンやスイカなどの果物が美味しいことで知られています。とくにすいかは『屏風山すいか』というブランドがあり、全国屈指の甘さなんです。値段もお高めですが、ぜひ一度食べてみてください」

    (2)土地にゆかりのある偉人や有名人が多い
    「秋田県にゆかりのある偉人や有名人といえば、加藤鷹か佐々木希ぐらいですが、青森県は実業家の羽柴誠三秀吉氏や、吉幾三、ナンシー関や漫画『アイアムアヒーロー』で有名な花沢健吾さんなどがいます。また、キリストがその生涯を終えたことで知られる『キリストの墓』も新郷村にありますし、青森県は芸能人だけでなく文化人、はてには神までゆかりがある地なので、それを見ても秋田県に勝っていると言っていいでしょう」

    (3)スタバの数もある地域の広さも勝っている
    「都会のシンボルともいえるスターバックスコーヒーですが、秋田県は7店舗なのに対し、青森県は9店舗あります。それに秋田県は7店のうち店が秋田市にしかないですが、青森県は青森市のほかに弘前市や五所川原市、八戸市にあり、広い地域で都会の味を楽しめるのです」

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543718768/

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