旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    青森県

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    1: 名無しの旅人 2019/11/30(土) 21:16:38.98 ID:hpziBcEv0 BE:228348493-PLT(16000)
    青森県の認知度 台湾で高く 政投銀調査
    https://www.toonippo.co.jp/articles/-/283095

    日本政策投資銀行東北支店は、アジア8地域と欧米豪4地域の海外旅行経験者を対象とした東北インバウンド(訪日外国人客)意向調査の結果をまとめた。

    観光地としての青森県の認知度は台湾で最も高く、訪日経験のない人でも37%に上った。
    2018年より9ポイント上昇し、2位の仙台・松島に11ポイントの大差をつけて東北トップだった。同支店は、官民挙げた広報活動の成果とみており、「来県してもらう素地が整いつつある」としている。

    訪日回数別に観光地としての認知度を調べたところ、台湾では訪日経験がない人でも青森県の認知度は37%、訪日1回で41%(前年比2ポイント減)、2回以上は62%(同3ポイント増)となり、いずれも東北トップだった。
    他地域では、香港で訪日2回以上の人の青森県の認知度が49%と東北1位だった。

    行ってみたい観光地として青森県を選んだのは、台湾人が20%(同2ポイント増)、
    香港は14%(同3ポイント増)で、いずれも東北でトップ。
    行ってみたい日本の観光地のイメージは、アジアと欧米豪全体で桜が58%、富士山が56%、温泉と日本的な街並みがともに53%、日本庭園が47%だった。

    政投銀青森事務所の千葉幸治所長は「青森県には外国人が求める観光コンテンツが豊富にそろっている。青森県において観光産業は収益性の低さが課題だが、近年のインバウンド増加を追い風に、観光を稼げる産業に育てるチャンス」と話した。

    調査は今年6月25日から7月8日に韓国、中国、台湾、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシアのアジア8地域と、アメリカ、イギリス、フランス、オーストラリアの欧米豪4地域の20~59歳の海外旅行経験者の男女に対してインターネットで実施。6276人から回答を得た。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1575116198/

    【【朗報】「青森県」が外国人に人気】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 19/11/21(木)16:41:08 ID:ChU
    年末帰るが何もすることない
    北海道とか長野の帰るやつが羨ましい

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574322068/

    【【悲報】ワイの帰省先、つまらなさ過ぎる】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/10/03(木) 12:32:33.357 ID:W/OHp/GHd
    田舎過ぎてなんもない

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570073553/

    【「青森」に住んでるけどほんとクソ 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/08/31(土) 14:58:12.43 ID:nSNiJ/Bb9
    8/31(土) 8:42配信
    Web東奥

    2019年上半期に青森県内に宿泊した外国人は延べ13万9480人で前年同期に比べ9.2%減となったことが30日、観光庁が公表した宿泊旅行統計調査(速報値)で分かった。県によると、中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」の天津-青森線が3月から運休していることなどが響いた。東北では宮城の24万7920人に次いで2位、全国では34位だった。

    国・地域別を比較できる従業員10人以上の宿泊施設では、台湾が最多の3万4670人(前年同期比5.8%減)。次いで中国が3万1650人(同15.9%減)、韓国が1万5580人(同15.9%減)、香港が1万2410人(同35.3%増)、米国が1万1510人(同4.8%減)など。オーストラリアはスキー客に加え、春以降の宿泊者も増え、5300人(同98.5%増)だった。

    県は減少の理由について天津-青森線の運休に加え、台湾の航空会社「エバー航空」の青森-台北線のチャーター便が前年に比べ少なかったことを挙げた。韓国国内の経済低迷も影響したとみられるという。

    月別では、6月が1万7100人で、前年同月比29.0%減と大幅に減った。

    県は観光戦略で「23年時点の年間外国人延べ宿泊者数50万人」を目標に掲げている。県は7月以降の外国人宿泊者について、日韓関係の悪化で減少する恐れがある一方、青森-台北線の国際定期便就航や冬期間の増便、タイ国際航空の仙台-バンコク線が10月に就航することの周遊効果などによる増加に期待する。

    県誘客交流課の宮古曉課長は「まだ半年時点での数値。台湾やタイの宿泊者数の増加が見込まれ、これからの紅葉時期でカバーしていきたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00000001-webtoo-l02

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567231092/


    【【観光】青森県宿泊の外国人、9%減13万人・・・ 19年上半期 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/08/25(日) 10:40:33.72 ID:ZEARDF/N0 BE:228348493-PLT(16000)
    東北10位内に6スポット、外国人に青森県人気
    https://www.toonippo.co.jp/articles/-/238017
    外国人が集まる東北の人気スポット 上位10位
    no title


    2017年8月~18年7月に東北地方を訪れた外国人滞在者の人気スポット上位10位(1キロメッシュ、駅・空港を除く)で、県内が6カ所を占めたことが東北経済産業局のまとめで24日、分かった。
    青森県に魅力的な観光素材が多数あることや北海道から観光客が流れてきていることなどが影響しているとみられる。青森県で最も多かったのは、青森市の県観光物産館アスパム周辺の5万9795人で、東北で2位だった。

    同局が地域経済などに関するさまざまな情報をインターネット上で閲覧できる「地域経済分析システム」(RESAS=リーサス)を使ってまとめた。
    1位は仙台市内(広瀬通周辺)の8万3191人。青森県では、3位が三沢市の星野リゾート青森屋周辺の5万766人、5位が十和田湖の3万3071人、7位が奥入瀬渓流の3万442人、8位が三沢市内(三沢基地周辺)の2万9905人、10位が弘前城の2万2677人だった。
    東北の代表的な観光地である宮城県の松島海岸は1万9344人、秋田県の角館武家屋敷は1万3850人だった。

    県観光連盟の高坂幹専務理事はアスパム周辺について、17年5月に青森空港に就航した天津便のツアーコースにねぶたの家ワ・ラッセ、アスパムが入ったことや、青森港へのクルーズ船寄港の効果を挙げた上で「アスパム、ワ・ラッセ、A-FACTORY(エーファクトリー)というタイプの違う施設が持ち味を出して営業努力してきた成果ではないか」と分析した。

    18年の青森県の外国人延べ宿泊者数(従業員10人以上の施設対象)は28万9750人で、宮城県の34万4420人に次いで東北で2番目の多さだった。
    青森県の宿泊者は台湾、中国、韓国、香港などが多かった。

    東北の上位10位に青森県の6カ所が入ったことに関し、高坂氏は青森県での外国人宿泊者の多さに触れながら「温泉、自然、歴史と魅力的なコンテンツがちりばめられている強みが外国人を引きつけたのではないか」と語った。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566697233/

    【いま外国人に青森県が人気!東北の観光地トップ10のうち6つが青森】の続きを読む

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