旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    北海道

    1: 名無しの旅人 2019/05/11(土) 22:32:59.58 ID:XVgd1HBc0 BE:228348493-PLT(16000)
    札幌圏で大きく稼ぐ狙い JR値上げ申請 地下鉄と同水準に
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/304011
    JR運賃の他交通機関との比較
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    JR北海道が10日、国土交通省に認可申請した運賃改定は、主に20キロ以下の近距離で大幅に引き上げ、札幌圏で大きく稼ぐことを狙ったものだ。
    各区間の運賃設定からは、JRよりも高い札幌市営地下鉄を意識したことが透けて見える。
    ただ、値上げ幅は一部区間で3割を超え、暮らしには重い負担。
    JRは値上げにより年40億円の増収を目指すが、想定以上に鉄路離れが加速する可能性もある。

    JRの2017年度の線区別収支によると、鉄道事業による営業収益836億円のうち、札幌圏だけで約半分の420億円を占め、運賃収入を大幅に増やすには、札幌圏でいかに稼ぐかが課題。
    そこでJRは、100キロ以下について、走行距離に比例する従来の方式ではなく、自由に距離を区切って細かく定められる「対キロ区間制運賃」に踏み切り、利用の多い7~15キロ区間の値上げ率を3割超とした。

    運賃設定にあたりJRが特に着目したのはJRより高い地下鉄だ。
    札幌市内の普通運賃は、多くの区間で地下鉄並みか若干上回る額に引き上げた。
    一方で定期は割引率を据え置くことで、地下鉄よりも安い状態は維持した。
    同日記者会見した綿貫泰之常務も「近距離は上げ幅が大きいが、地下鉄をにらみ、ほぼ同額な形まで引き上げた」と説明した。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557581579/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/02(木) 22:34:06.56 ID:fk1zTf9X9
    “県民性”という言葉があるが、住む土地によって違うのは人間の思考や性格だけではない。これはそれぞれの土地の文化や歴史などの影響が大きく、現在住んでいる場所、生まれ育った場所では常識なのにほかの県では誰も知らないなんてことも多い。

    今回は“北の大地”北海道の県民ならぬ道民あるあるを紹介したい。

    ◆コンビニといえばセコマ?

    北海道にもセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3大コンビニチェーンの店舗は数多くある。だが、道内最多シェアを誇るのはいずれのチェーンでもない。

    もっとも店舗数が多いのは、札幌に本社を置くローカルコンビニチェーンの『セイコーマート』。地元では「セコマ」の愛称で親しまれており、運営会社も‘16年には社名を株式会社セコマに変えてしまったほどだ。

    店内には道内限定品やオリジナルブランドの食料品や飲料水を多数揃え、ちょっとしたお土産にも最適。ちなみに筆者オススメは、北海道限定販売カップ焼きそばの『焼きそば弁当』(東洋水産)。セイコーマート以外のコンビニやスーパーでも売られているソウルフードのひとつで、若い世代のなかには全国的に有名なペヤングやUFOを知らない者もいるほど(※実は、道内で販売している店が少ない)。湯切り用のお湯で作る粉末スープの素が付いている優れものだ。

    ◆『ハセガワストア』の「やきとり弁当」、実はやきとん

    また、驚く人が多いネタとしては、納豆に醤油だけでなく砂糖も加える点だろう。筆者にとっては当たり前の食文化だったが、ほかの地域じゃ常識ではないと知ったときには本当に驚いたものだ(※東北の一部地域でも納豆に砂糖を入れる)。

    ちなみに納豆に入れる砂糖は少量。甘い味付けにするのが目的ではないが、どの家庭も両親や祖父母がそうやって食べており、子供のころから何の疑いもなく同じように食べていた人がほとんどだ。

    「健康にいいから」「粘り気が出ておいしい」といった理由を挙げる人もいるが、調べたところ、砂糖の糖分には納豆菌を繁殖させる効果があるらしい。だが、砂糖を入れて一晩寝かせるならともかく、食べる直前に加えてもあまり繁殖していない気がするが……。

    それと北海道の食文化で忘れてはならないのがジンギスカン。ビール園などで提供される丸くスライスされた肉を焼いて、食べる直前にタレにつける焼肉スタイル、タレに漬け込んだ厚切り肉を焼く2つのスタイルがあることはあまり知られていない。道外の人で両方食べ比べたことのある人は少ないので、次に訪れる機会があれば食べてないほうをぜひ試してみてほしい。

    あと、すき焼きもご当地グルメというわけではないが、北海道では牛肉ではなく豚肉を使う家庭が多い。昔から北海道は豚肉の消費量が多いが、豚串をやきとんではなく「やきとり」と呼ぶ文化が根付いており、そのままメニューになっている店も数知れず。例えば、函館に展開するセコマ系列のローカルコンビニ『ハセガワストア』の「やきとり弁当」もそうした店のひとつで、レジ横で焼いて調理する道民なら誰もが知っているB級グルメだ。

    ◆鹿と衝突する車が多い

    忘れてはならない季節ネタだが、北海道の冬が寒いことは周知の事実。でも、家にこたつを置いてある家庭は少ない。床暖房や煙突と繋がった大型ストーブで部屋中を暖めるため、室内ではTシャツなど薄着で過ごしている人もいるほどだ。

    ただし、家の中でも場所によって温度差が大きく、冬場の玄関は冷蔵庫並みの温度なので冷蔵庫代わりに野菜などを置いている家庭も少なくない。ほかにも北海道では二重窓が一般的だが、窓と窓の間に飲み物などを入れて冷やしておく人も多い。

    さらに道路では信号が切り替わった際、停止できずに交差点に滑り込んでくる車がときどきいるため、信号が変わっても一呼吸置いてから車を走らせるドライバーが多い。これが郊外や山間部になると、エゾジカが頻繁に道路へ飛び出し、毎年のように衝突事故も起きている。しかも、そんなエゾジカの肉が最近では道内のスーパーの精肉売り場で当たり前に売られるようになった。

    いろんな道民あるあるを紹介したが、これはまだほんの一部。あと旅行などで実際に訪れて、自分の肌で直接体感してほしい。あなたが体験した北海道あるあるがきっと旅のいい思い出になるはずだ。<TEXT/高島昌俊>

    http://news.livedoor.com/article/detail/16403351/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556804046/

    【【やきそば】北海道民はペヤングもUFOも知らない? 】の続きを読む

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