旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    北海道

    1: 名無しの旅人 2019/02/19(火) 22:35:34.10 ID:bbX37L/19
    道南の知内町で、特産のカキとニラを味わうことができる催しが開かれ、大勢の人たちでにぎわっています。

    この催しは、地元の特産品であるカキとニラをPRして町を盛り上げようと町と商工会などが毎年開いていて、17日は午前9時半の開場前から集まった人たちで長い列ができていました。

    このうちカキとニラを販売する会場には、1箱20個入りのカキなどが1000箱以上用意され、買った箱を両手いっぱいに抱えて歩く人たちもいました。

    また、隣の会場では定番のカキフライやニラの味をそのまま味わえるしゃぶしゃぶなどカキやニラを使った料理が販売され、多くの家族連れなどでにぎわっていました。

    函館市から息子家族と訪れた70代の女性は「毎年この日を楽しみにしていてカキを7箱買いました。生のままや焼いて食べたいです」と話していました。

    また、函館市から家族で訪れた小学4年生の女の子は「焼きガキがとてもおいしかったです。ニラの料理も食べたいです」と話していました。

    この催しは、知内町の中央公民館と隣のスポーツセンターで17日午後1時半まで開かれています。

    02月17日 11時37分
    北海道 NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20190217/0007920.html
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550583334/

    【【北海道】 知内町で今年もニラとカキを味わう催し】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/18(月) 12:35:16.46 ID:SQytlhau0 BE:422186189-PLT(12015)
    札幌市内では近年、だしにこだわる店を開業したり、だし汁自動販売機を設置したりする動きが活発化している。
    和食の魅力が見直されていることや健康志向が高まっていることが追い風となっているようだ。

    「昆布のうま味だけなのにおいしいし、体が温まる。仕事前の楽しみです」。

    札幌市中央区の飲食店店長八島めぐみさん(32)は、カウンターでカップから湯気を立てる黄金色のだしをゆっくり飲み干した。

    同市中央区南19西14の日高昆布専門店「ナナクラ昆布」。
    産地の日高管内新ひだか町三石出身で、祖父がコンブ漁師の木村真依子さん(32)が昨年4月に開いた。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/277557

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550460916/

    【札幌で「汁」の自販機が大ブーム 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/16(土) 12:03:12.38 ID:NIna6v9O0● BE:299336179-PLT(13500)
    「日本人お断り」の観光列車が1月31日、北の大地を駆けた。使用が予定された車両は、バブル期にスキーリゾートを訪れる旅行者を運ぶために製造されたJR北海道の4両編成のディーゼル車両「クリスタルエクスプレス トマム&サホロ」キハ183系だ。

    クリスタルエクスプレスの先頭部は運転席を2階に設けて客室に大きな窓を備え、2階建ての中間車両を連結している。
    まるでJR九州の観光列車「あそぼーい!」の先頭車両と、近畿日本鉄道の「しまかぜ」の中間車両の“いいところ取り”をしたような豪華な仕様だが、経営不振に陥ったJR北海道が合理化へまい進する中で力走する姿を眺められる機会はまれだ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000001-yonnana-soci&p=1

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550286192/

    【北海道で「日本人お断り」の観光列車登場へ 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/14(木) 06:39:19.65 ID:r/Z6b2Z60 BE:416336462-PLT(12000)
    近年海外からの人気も高まっている、北海道産の「ホタテ」。
    このホタテが北海道有数の産地で大量に死滅し、水揚げ量がおよそ3分の1と壊滅的な状況になっている。
    不気味な形の外来生物の影響も指摘される中、原因の本格的な調査が行われている。
    北海道有数のホタテの産地、噴火湾。
    しかし、今シーズンは異変が。
    水揚げされたのは、貝柱がなくなった無数のホタテ貝。
    そして、よく見てみると、ブドウのような形の外来生物のザラボヤが大量に付着している。
    ザラボヤは、ホタテの成長を妨げ、死に追い込むといわれているが、ホタテ漁師・山戸勝久さんは、「商売にならない。本当に死活問題だ。原因だってまだわからない。なんで死んでるのか」と話した。
    ホタテが大量死している主な原因はまだ特定できておらず、その影響は、来シーズン出荷予定の稚貝にまで及んでいる。
    引き締まった身と甘みが人気の名産品はよみがえるのか。
    専門家は、カメラを仕掛け、常時ホタテを監視して大量死の原因究明を急いでいる。

    https://www.fnn.jp/posts/00411927CX

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550093959/

    【シーフードカレーファンに悲報。噴火湾のホタテ壊滅の模様 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/13(水) 17:40:20.34 ID:DiCV2su89
    イオン北海道(札幌市白石区本通21)が2月13日から、道内の「イオン」「イオンスーパーセンター」40店舗で「鹿肉団子のチタタプ豆乳スープ」の販売を始めた。(札幌経済新聞)

    センチュリーロイヤルホテル(中央区)と北海道栄養士会(同)が昨年8月に開催した「みらいの『食べる北海道スープ』レシピコンクール」で、最優秀賞に選ばれた「シカのチタタプの豆乳スープ」をイオン北海道が商品化した。同社がシカ肉を使った総菜を製造・販売するのは、今回が初めての試みという。

    レシピは釧路短期大学 生活科学科の学生 小椋彩花さんが考案。ミンチ状にした肉と山菜と合わせるアイヌ民族の料理「チタタプ」をヒントにしたという。みそと豆乳入りのスープに、シカ肉のひき肉とみじん切りのゴボウ、ギョウジャニンニクパウダーで作った肉団子をメインの具にして、大根、チンゲインサイ、ニンジンで彩りを加えた。コンクール受賞後に小椋さんと短大の教職員らで約3カ月間かけて試作・試食を重ねて商品化にこぎ着けた。

    併せて、コンクールで入賞したレシピをまとめた「みらいの『食べる北海道スープ』レシピBook」をセンチュリーロイヤルホテルが作製した。具だくさんスープ部門(シカ肉・道産秋サケ)、お野菜たっぷりのポタージュ部門、北海道米のスープ部門の入賞作品とホテルシェフが考えたスープなど全15レシピを掲載。今月15日から同ホテルで配布を予定する。

    同コンクール実行委員長の桶川昌幸さんは「商品化したスープは、アイヌ伝統の食文化に着目した未来と過去を融合した作品。今回の販売を通じて、シカ肉の消費拡大にもつながれば」と話す。

    価格は537円(数量限定)。今月17日まで。

    2/13(水) 13:50
    みんなの経済新聞ネットワーク
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000029-minkei-hok
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550047220/

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