旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    北海道

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    1_hokkaidou

    1: 名無しの旅人 2022/01/22(土) 19:46:08.24 ID:bjb2kHtvM
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca17e3dd8d8c6d5a9c67ed5a5fc7a00bf283a5f4

    札幌市が19日発表した2021年人口動態で、同市の人口は戦後初めて減少に転じた。
    これまで年間を通じた人口の増減(日本人のみ)はプラスが続いていたが、280人のマイナスとなった。

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1642848368/

    【【北海道】札幌市の人口、戦後初めて減少・・・】の続きを読む

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    Hokkaido_Univ./北大農学部_-_panoramio

    1: 名無しの旅人 2021/12/19(日) 00:38:31.78 ID:Id+Mo9Wmd
    お前らがリゾート感覚で受験するせいでワイら地元民は北大が狭き門になってるんやが?😡

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1639841911/

    【内地民「北海道住みたいから北大行くンゴ!」道民ワイ「はぁ…」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/01/18(火) 12:51:42.68 ID:6cl4y5AT9
    北海道産の「コーンウイスキー」 長沼町で5月にも蒸留開始

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20220118/7000042376.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    道産のトウモロコシを使った「コーンウイスキー」の蒸留が、早ければことし5月にも空知の長沼町のワイナリーで始まります。

    「コーンウイスキー」は、原料の8割以上にトウモロコシを使ったウイスキーで、道立総合研究機構は、道内の企業や団体とともに去年から製造に取り組んでいます。
    このうち、長沼町の「マオイ自由の丘ワイナリー」では、早ければことし5月にも、近隣の自治体でとれたトウモロコシを使って蒸留を始めることにしています。

    ワイナリーによりますと、去年11月には蒸留や熟成のための新たな施設が完成したほか、現在はウイスキーの本場、スコットランドから「蒸留器」を取り寄せているということです。
    ワイナリーでは、大麦や水なども道産の原料を使うことにしているほか、熟成させるための「たる」にも道産の木材を使用できるよう調整しているということです。

    ワイナリーの林英邦社長は「原料や熟成だるにこだわって、北海道を前面に出せるようなウイスキーを作りたいと思っています。今後も研究しながら進めていきたいです」と話していました。

    道産の「コーンウイスキー」は、早ければ令和7年に発売されるということです。

    01/18 12:07

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642477902/

    【【北海道】北海道産の「コーンウイスキー」 長沼町で5月にも蒸留開始】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/12/10(金) 20:50:02.41 ID:D6OoBSIu0
    甘くてしょっぱいというカロリーの化け物

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1639137002/

    【「ロイズのポテチ」という悪魔の食べ物】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/01/14(金) 18:53:10.36 ID:naX+imhO9
    https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/632143/
    「松尾ジンギスカン」を展開するマツオ(滝川)は今月中旬から、同社が新たに開発した6代目のジンギスカン鍋を全国の店舗に順次導入する。大幅な変更は25年ぶりで、同社自慢の味付け羊肉を煮込みやすくするよう、鍋の周辺部分を広げたのが特徴だ。

    羊肉や野菜を焼く鍋中央の山の直径を約5・5センチ短い約15センチとし、肉や野菜を煮込む周辺部の幅を約2・5センチ長い約6センチに広げた。中央の焼く部分が狭くなり肉などの焦げ付きが減ることで、従業員が洗う際の手間を削減。重さも300グラム程度軽い約2・7キロとし、運ぶ際の負担も軽減した。開発に3年ほどかかった。

    フードコートなどを除き、客が自席で肉などを焼く全店で順次、新しい鍋に入れ替える。


    松尾ジンギスカン広報
    https://www.matsuo1956.jp/news/post_220112.html
    平素は、弊社製品につきまして格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    このたび、弊社ではオリジナルの<6代目>ジンギスカン鍋を開発いたしました。

    鉄鍋には、創業以来ジンギスカンをおいしく食べていただくための工夫とこだわりを込めてきました。現在使用している鍋は5代目で、平成9年より25年間使用しております。

    今回の<6代目>ジンギスカン鍋は、焼きやすい、煮込みやすい、焦げにくい、洗いやすいの使いやすさにこだわりました。

    製造は岩手県南部鉄の老舗「株式会社岩鋳(盛岡市)」様の特注品となっています。

    1月中旬の東京赤坂店から使用を開始し順次変更、道内の店舗については、2月以降に随時変更となります。

    一般販売につきましては、日程が決まり次第ホームページ等でお知らせいたします。

    写真
    no title

    <6代目>ジンギスカン鍋のご案内(お知らせ)
    https://www.matsuo1956.jp/news/img/220112.pdf

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642153990/

    【【北海道】松尾ジンギスカン、鍋新たに 煮込みやすく 25年ぶり6代目】の続きを読む

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