旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    北海道

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 07:07:07.41 ID:7I4vhi5l9
    さわやかな初夏の季節がやってきた。北海道がもっとも過ごしやすいのは、これからだ。しかも、北海道には梅雨がないと言われ、カラリとさわやかな空気が吹き抜ける過ごしやすい季節である。

    北海道をめざして、日本中から多くの観光客がやってくる季節、こんな会話やチャットが、しばしば......、いやごくたまに(?)、あちらこちらで繰り返されるという。

    2019年5月10日、下記のようなツイートが投稿され、話題となっている。

    「北海道の広さを舐めてる奴に切れてるところのチャットです。」

    画像は、北海道の地理、距離感をほとんど理解していない、友人とのチャット画面の様子だ。北海道民にはもはや珍しくもない光景だろうが、「北海道の広さを舐めてる奴に切れてるところのチャットです」というコメントが添えられている。

    このツイートには6000を超える「いいね」が付けられ、さまざまな声が寄せられている。

    ■「道民ですが......イラっとしました」

    帯広が地元だというズイショさん。にもかかわらず、友人からチャットで尋ねられたのは、知床半島と釧路のおすすめグルメスポットだった。これに「行ったことない」「何も知らん」と返すズイショさんだが、友人は、

    「地元民の声大切」

    とまったく理解していない様子だ。ちなみに、帯広と知床は車で4時間以上の距離がある。これはキレるのもわかる。

    ツイッターに届いた反応を見てみよう。

    「道民ですが北海道の広さ云々よりコイツが人の話全然理解してないことにイラっとしました。」
    「知床は海鮮丼、釧路はスパカツとザンギって教えてあげてくださいw」
    「道民(根室北部)住みですが、隣接する町を把握するだけでいっぱいいっぱいなのに、数時間離れた場所のましてや穴場なんてわかるわけ、、、笑」

    多くの道民からの、同感や同情の声である。

    「3泊4日で札幌にホテル取っておいて、函館の夜景と富良野のラベンダーと釧路湿原と宗谷岬に行きたい、とか言うヤツいますからね。で、札幌以外は小樽だけ見て満足して帰るのがオチ」という投稿もあった。もう、うんざりという様子が見て取れる。同じような経験をお持ちの道民は、おそらく数知れないのだろう。

    「これを見せると良い」

    これは、北海道の地図を本州の中部地方に重ねて比較した図である。札幌・釧路の距離はざっと名古屋・東京と同じくらい。都民に名古屋の穴場を教えて欲しいと頼むようなものなのだ。ガイドブックでも読んだら、と言うしかないだろう。

    これから北の大地を目指そうとする皆さん、くれぐれも道民を困らせることがないようにご注意を......。北海道はあなたが想像している以上に、でっかいどー!

    2019年5月18日 17時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16479307/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558390027/

    【【話題】北海道のデカさを舐めてる奴とのチャットが話題 帯広民に「(知床は)地元でしょ?」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/11(土) 22:32:59.58 ID:XVgd1HBc0 BE:228348493-PLT(16000)
    札幌圏で大きく稼ぐ狙い JR値上げ申請 地下鉄と同水準に
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/304011
    JR運賃の他交通機関との比較
    no title


    JR北海道が10日、国土交通省に認可申請した運賃改定は、主に20キロ以下の近距離で大幅に引き上げ、札幌圏で大きく稼ぐことを狙ったものだ。
    各区間の運賃設定からは、JRよりも高い札幌市営地下鉄を意識したことが透けて見える。
    ただ、値上げ幅は一部区間で3割を超え、暮らしには重い負担。
    JRは値上げにより年40億円の増収を目指すが、想定以上に鉄路離れが加速する可能性もある。

    JRの2017年度の線区別収支によると、鉄道事業による営業収益836億円のうち、札幌圏だけで約半分の420億円を占め、運賃収入を大幅に増やすには、札幌圏でいかに稼ぐかが課題。
    そこでJRは、100キロ以下について、走行距離に比例する従来の方式ではなく、自由に距離を区切って細かく定められる「対キロ区間制運賃」に踏み切り、利用の多い7~15キロ区間の値上げ率を3割超とした。

    運賃設定にあたりJRが特に着目したのはJRより高い地下鉄だ。
    札幌市内の普通運賃は、多くの区間で地下鉄並みか若干上回る額に引き上げた。
    一方で定期は割引率を据え置くことで、地下鉄よりも安い状態は維持した。
    同日記者会見した綿貫泰之常務も「近距離は上げ幅が大きいが、地下鉄をにらみ、ほぼ同額な形まで引き上げた」と説明した。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557581579/

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