旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    2019年06月

    chihou_b8_kyuusyuu

    1: 名無しの旅人 2018/10/27(土) 20:58:05.81 ID:oXfv6y+30
    ガチのマジで何もなくて草

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540641485/

    【福岡「ラーメン」熊本「馬刺」大分「かぼす」長崎「カステラ」鹿児島「火山灰」宮崎「…」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/30(日) 14:35:24.20 ID:hTq6voSs9
    休日には大勢の人で賑わうショッピングモール。

    そんなイメージを覆すのが、愛知県名古屋市にある「イオンモール名古屋みなと」だ。ツイッターに投稿された写真では店舗がほとんど見当たらず、代わりにライオンやパンダなど謎の絵が飾られている。

    no title


    ツイッターでは、

    「閉店しすぎて全部インスタスポットに変えられてたw」
    「明るい廃墟」

    といったコメントが投稿されている。廃墟化よりインスタスポット化の方がマシだと考えたのだろうか...。ネットの反応を見る限り、こうした状況に対してマイナスのイメージはあまりないようだ。

    立体的に描かれた躍動感ある動物たち。トリックアートのように撮影を楽しむユーザーも見られる。商業施設ではなく、アートの展示場所として運営していく方が向いているかもしれない。と、少々意地悪なことを考えてしまうほどだ。

    しかし、なぜこうした状況に?Jタウンネットは2019年6月26日、イオンモールに理由を聞いた。

    アートが楽しめるのは今だけ

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    イオンモールの広報担当者によれば、イオンモール名古屋みなとは現在、リニューアル中。

    「閉店している店舗がいくつかあるので、モール内の環境を整えるという意味で、アートで統一しました」

    と明かした。

    館内マップを見ると2階、3階の吹き抜け周りには店舗がほとんど入っていない。今年の春から順次アートを取り入れていったようで、ツイッターで話題になることは想定外だったという。アートはあくまで視覚的に、お客さんに楽しんでもらうためだ。

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    しかしアートが展示されるのはリニューアル期間だけ。リニューアルの終了とともに、アートは撤去されてしまう予定だ。いつまで展示されるのかは「お伝え出来ない」とのことだったが、話題になってきただけに少し残念な気もする。

    今だけのイオンモール名古屋みなとを楽しみたい人は、行ってみては。

    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/290834.html?p=all
    2019年6月29日 08:00

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561872924/

    【【愛知】まるでゴーストタウン? 謎アートだらけの「イオンモール名古屋みなと」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/30(日) 11:03:07.93 ID:ngY+f7ky9
    6/30(日) 7:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000006-asahi-soci

    観光名所の嵐山近くの桂川河川敷で野犬が増えている。西京署への通報は3月以降、20件。散歩中に群れを目撃した人もいる。市は、捨て犬が野生化して繁殖したとみている。府警や市は近づかないよう呼びかけている。今月1日にも草むらに置いたおりに雑種らしい子犬が入り、京都動物愛護センター(南区)が預かっている。

    近所の男性は3月上旬、飼い犬の散歩中に何度か野犬を見かけた。「7匹くらいで群れていた。飼い犬じゃないとすぐわかった。あれだけいると怖かった」

    西京署には3月以降、「野犬がうろついている」との通報が相次ぐ。市医務衛生課によると、目撃が集中しているのは、西京区の嵐山東公園や松尾橋近く。昼間は草むらに隠れ、夜になるとエサを求めて動き出すという。

    以下ソースで

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561860187/

    【【京都】観光名所に野犬多数 住民「群れて怖い」殺処分も 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/29(土) 21:21:21.18 ID:UPngWIRr9
    最近よく使われる言葉に、「エモい」という表現がある。

    英語の「emotional」(感情的、情緒的)が由来と言われているが、音楽のジャンルの一つという説も......。感情に訴えかけられる、心が動かされる、しみじみ情緒を感じる、趣がある、グッとくる、といった意味で、ひんぱんに使われている。

    2019年6月24日に投稿された次のようなツイートが、いま「エモい」と話題になっている。

    なぁみんな……千葉に江戸時代の町があるんだぜ……嘘みてぇにエモいだろ…
    マジで200年前の建物とか現存してて、そのまま商売続いてる店もあるんだぜ…
    都心から1時間ちょいでタイムスリップできるの控えめに言ってもエモの極みオブ極みだろ……
    いま宝掘り当てた気持ちだよ…

    香取市佐原の町並み

    投稿者のあんちゃ/執筆屋さんが絶賛するのは、千葉県香取市、佐原の町並みだ。まさに「嘘みてぇにエモい」風景である。「エモの極みオブ極み」と表現するほど、感動の極みだったようだ。

    佐原の町並みは、いったいなぜ「エモい」のか? Jタウンネット編集部は、香取市の商工観光課で詳しい話を聞いてみた。

    ■土蔵を改造したレストラン、古民家を改造したホテルも...

    電話で答えてくれたのは、香取市生活経済部商工観光課の担当者だった。

    「佐原は江戸時代に利根川水運で栄えた町でした。水運によって、江戸との交流が盛んであったため、江戸を強く意識し、『江戸優り』と呼ばれる独自の文化も花開きました。町を南北に流れる小野川沿いに、その名残を見ることができます」

    江戸時代の物流は水運が中心だった。江戸という大消費地を控えた佐原の町は、小野川沿いの港を拠点に、物資の集散地として繁栄を極め、「江戸優り」と呼ばれるほどだった。柳の木が植えられた道沿いには、かつて米問屋や醸造業を営んだ蔵造りの商家や町屋が軒を連ねており、重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。

    江戸時代の佐原を代表する人物といえば、伊能忠敬だ。忠敬は、「大日本沿海輿地図」を完成させたことで、よくご存じだろう。忠敬は、伊能家の養子となり、醸酒業や米穀薪炭販売に従事した。この佐原の町で、商人として活躍したのだ。50歳で隠居後、天文学や地理学を学び、世界に誇る科学的地図を作成することに......。

    「伊能忠敬が30年余りを過ごした伊能家の旧宅には、土蔵造りの店舗のほか、炊事場、書院などが、現在も小野川沿いに残されています。その前には『だし』と呼ばれる荷揚げ場があり、今は観光船の乗り場になっています」と担当者は話してくれた。

    「小野川沿いの歴史的な建物の中には、今も現役で営業を続けているところもあります。佃煮屋さん、和紙、小物などの商店のほか、土蔵を改造したフレンチ・レストランや古民家を改造したホテルもあります。重要伝統的建造物群保存地区ではありますが、現在も生き続けているのも、佐原の町並みの特色です」

    古民家のホテルに泊まり、土蔵のレストランで食事するなんて、インバウンドの観光客には喜ばれるだろう、もちろん日本人にも......。江戸時代の建物が並ぶ通りで、現代の生活、ビジネスが息づいているのだ。

    「2011年の東日本大震災では被害を受けたのですが、修復は終わりつつあります」と担当者。小野川に架る忠敬橋から徒歩数分の佐原三菱館(旧三菱銀行佐原支店本館、千葉県指定文化財)の修復が完了すると、ほぼ完了だという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年6月29日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16697886/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561810881/

    【【千葉】江戸時代にタイムスリップ? 佐原の町並みが「エモすぎる」と話題】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/29(土) 20:05:18.99 ID:OlegiYzD9
    高松市の男木島で「灯台まつり」

    高松市の男木島の魅力を多くの人に知ってもらおうというイベントが29日、開かれました。

    男木島の自治会や観光協会、フェリー会社などが初めて開いた「男木島灯台まつり」です。小学生以下のフェリーの運賃が無料となり、多くの親子連れが訪れました。普段入ることができない男木島灯台の内部が一般公開されました。1895年に建設された全国で2基しかない無塗装の灯台です。全て御影石で造られていて、歴史的文化財として価値の高い「日本の灯台50選」にも選ばれています。訪れた人は写真を撮ったり眺めを楽しんだりしていました。縁日のコーナーもあり、子どもたちが楽しそうに遊んでいました。

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    https://www.ksb.co.jp/newsweb/index/13955
    06月29日 15:33 KSB

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561806318/


    【【香川】高松市の男木島で「灯台まつり」 1895年に建設された全国で2基しかない無塗装の灯台の内部が一般公開 】の続きを読む

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