旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    2019年03月

    1: 名無しの旅人 2019/03/27(水) 07:17:19.92 ID:iToEm0Mk9
    2019年3月25日、名古屋鉄道(名鉄)は名鉄名古屋駅を拡張すると発表した。

    名鉄最大のターミナル駅で上には名鉄百貨店が建つ同社の心臓部ともいえる駅だが、独特の構造から「迷駅」「カオス駅」とも揶揄されてきた。

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    見両隣に駅があるだけの普通の駅名標だが...(ButuCCさん撮影、Wikimedia Commonsより)

    はたして将来どんな姿に変わっていくだろうか。

    名鉄の社運をかけた再開発とともに
    名鉄名古屋駅は1941年8月に開業し、当時から名古屋駅の地下にある駅である(開業時の名称は新名古屋駅)。

    総延長400キロ以上の広大な路線を持っている名鉄では、ほとんどの路線から名鉄名古屋駅に列車が直通する。愛知・岐阜の両県の様々なエリアから列車がやってくるので行先や停車駅のバリエーションがとても多い。

    ゆえに駅のポケット時刻表も1枚では収まらず、「岐阜・一宮方面」「犬山方面」「津島方面」「豊橋・東岡崎方面」「河和・内海・中部国際空港方面」の5方面に分かれている有様だ。

    今はなきパノラマカー7000系から見た名鉄名古屋駅ホーム(tsudaさん撮影、Flickrより)

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    これだけ路線の数が多ければ、並みの鉄道会社なら津島・西尾・内海などの支線区からの列車は途中駅で折り返しとして乗客は乗り換えを余儀なくされるところだが
    、名古屋へ直通列車を走らせてきたのが名鉄の名鉄たる所以。
    名駅から沿線各地へできるだけ乗り換えなしで行けることで、中京圏の便利な鉄道網を築き上げた。

    その過密な列車ダイヤを、上下2本しかない線路と4本しかない乗り場で捌いているのが現在の名鉄名古屋駅。
    ということで、初めての乗客には極めて難解な駅となっていた。

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    2本のカーブした線路だけで列車と乗客を捌いている(ButuCCさん撮影、Wikimedia Commonsより)

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    岐阜・犬山・津島方面のホームから発車する列車の一例(Meitetsutrainさん撮影、Wikimedia Commonsより)

    北行きの線路には岐阜・一宮・犬山・津島、南行きの線路には豊橋・中部国際空港・知多半田・河和・西尾・豊川稲荷など無数の行先の列車が発着する。これがカオス駅の所以で、ある意味で名物駅でもあった。

    もともとJR・近鉄・地下鉄と地下街が入り組んで発達してきた名駅周辺は乗り換えだけでも迷いやすく、JRとの乗り換えなら南の金山駅の方が便利なくらいである。

    西側に近鉄名古屋駅、東側に地下街や地下鉄東山線名古屋駅があるため、拡張も容易にできなかったが、このほど名鉄百貨店の再開発計画と合わせて22年度に着工、現行の駅の南方に線路とホームを増設して4線構造とする計画である。
    すぐ西隣に近鉄名古屋駅が接しているため、南北に駅を広げることで対応する模様だ

    http://news.livedoor.com/article/detail/16222389/
    2019年3月27日 6時0分 Jタウンネット

    https://www.youtube.com/watch?v=xqBUws9GntA


    名鉄名古屋 ミュージックホーン パノラマスーパー パノラマカー

    https://www.youtube.com/watch?v=idhB1Jp0rOo


    名鉄パノラマカー7025F ミュージックホーンフル〆

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553638639/

    【【鉄道】なぜ名鉄名古屋駅は「迷駅」になったのか 「初見殺し」のカオス駅が生まれた理由 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/26(火) 22:16:01.45 ID:DKEZlD/z0 BE:711292139-PLT(13121)
    大阪府岬町の、南海本線みさき公園駅すぐにある「みさき公園」。
    1957(昭和32)年に南海電鉄創業70周年記念事業として開園して以来、動物園やイルカショーを核に、自然につつまれた総合遊園地として発展してきたものの、レジャーの多様化によって来場者数が減少しているとのこと。
    1989(平成元)年度に約72万人だった年間来場者数は、2017年度には約36万人と、ピークの半分になっていました。

    新イルカ館「シャイニースタジアム」の建設や、鉄道体験施設「わくわく電車らんど」の新設などによって需要喚起をしてきたものの、来場者の減少に歯止めがかからず、抜本的な収支改善に至らなかったといいます。

    2017年度は入園者数36万3000人、営業収益が8億6200万円で、営業損益が3億2600万円の赤字。
    そうしたなか、南海電鉄としては「みさき公園」事業の継続が困難であると判断し、2020年3月31日をもって同事業から撤退することを決めたそうです。

    なお南海電鉄は、「みさき公園」事業から撤退するものの、同公園の今後については地元の岬町とも十分に協議していきたいとしています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00010007-norimono-l27

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553606161/

    【南海電鉄が「みさき公園」事業からの撤退を表明・・・】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/26(火) 14:23:34.07 ID:KlETXh7z9
    高速道路のサービスエリアに、初めてイスラム教徒のための礼拝スペースが設置された。

    イスラム教徒用の礼拝スペースが設置されるのは、静岡県の東名高速下り足柄サービスエリアなど3カ所で、国内の高速道路のサービスエリアでは初めての試みとなる。

    また、これらのサービスエリアでは、豚肉やアルコールを使用していないハラールの料理も販売するという。

    国内の高速道路では、バス利用のイスラム教徒の観光客が増えていて、NEXCO中日本では、今後も環境整備を進めたいとしている。

    https://www.fnn.jp/posts/00414952CX

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553577814/

    【【国内初】東名高速SAにイスラム礼拝所を設置、ハラール料理も販売 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/03/25(月) 19:26:15.27 ID:UY/py28O9
    https://news.line.me/issue/oa-tokyoshimbun/6a530d42ac91?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=DWO53502293179
    (リンク先に画像あり)

    栃木名物になるか、青いラーメン 神秘的で話題「幻の滝」に着想、4/2から販売
    2019年3月25日 16:55東京新聞

    滝つぼが青く輝く栃木県矢板市の観光スポット「おしらじの滝」をイメージした冷やしラーメン「おしらじ塩冷やし麺」が完成した。植物由来の天然色素を使った滝つぼさながらの青く透き通ったスープが特徴だ。同市川崎反町の城の湯温泉センターの食堂「大の一(だいのいち)」で4月2日から販売される。(小川直人)

    青く輝く、矢板市「おしらじの滝」

    おしらじの滝は同市の北部の山間に位置し、雨の後にしか現れない「幻の滝」として知られる。一方、滝つぼは澄んだ水をたたえ、いつも幻想的に輝く。県などが昨年展開した大型観光企画「デスティネーションキャンペーン(DC)」で紹介されて脚光を浴びた。

    冷やし麺は食堂責任者の塚原キクエさんらが開発。スープの「おしらじブルー」は、らん藻の一種「スピルリナ」から抽出した色素で再現した。和風だしと魚介で味付けしている。
    (リンク先に続きあり)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553509575/

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