旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    2019年02月

    1: 名無しの旅人 2019/02/25(月) 17:44:18.73 ID:Bh+TgkPR9
    小田急電鉄株式会社(東京都新宿区)は2月25日(月)から、ソースネクスト株式会社の携帯通訳機「POCKETALK(R)W(ポケトーク)」を小田急の運営路線全70駅で、計94台導入する。

    外国人がより利用しやすい環境を目指して
    小田急は東京・新宿駅から、多摩ニュータウンに向かう多摩線、神奈川県の箱根方面に向かう小田原線、湘南地域に向かう江ノ島線といった住宅地や観光地につながる3路線を運営。

    同社はこれまでにも、日本語の分からない外国人にも安心して小田急線を利用してもらうことを目的に、多言語による案内表示や駅構内案内員に向けた英会話研修などに取り組んできた。

    携帯通訳機の導入により、駅係員による多言語案内が可能となり、さらに外国人が利用しやすい環境を目指す。

    「POCKETALK(R)W」は世界74言語に対応しており、会話者の音声を指定言語で翻訳し、音声により出力されるというもの。

    通訳機は2月25日から順次導入し、4月中には配備を完了する予定だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16072981/
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551084258/

    【小田急線の全70駅で「ポケトーク」を導入へ!駅係員による多言語の案内を可能に 74言語対応 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/25(月) 12:34:56.00 ID:37s7PP1y9
    [となりのテレ金ちゃん-テレビ金沢]2019年2月13日放送の「旅とも」のコーナーでは、金沢の「ひがし茶屋街」のおすすめスポットを紹介していました。

    少し路地に入ると、メインストリートとはまた違った金沢らしい光景があるのです。

    ■金箔がふんだんに

    「箔座ひかり蔵」の壁は黄金の蔵と呼ばれ、2万枚の金箔を使用しています。圧巻の金沢らしい建物です。

    そこでは、箔押体験をすることができ、世界でひとつだけのオリジナル金箔箸をつくることができます。

    また「箔座 金の縁起屋」では、金箔1枚がたこ焼きの上に乗ったその名も「金の多幸焼」(880円)を食べることができます。

    食べると福が来そうなたこ焼きですよ。

    また、「金澤こまち」では、こけしの絵付け体験ができます。こけしは、加賀友禅の着物を身にまとっており、オリジナルのこけしを作ることができます。「東山みずほ」では、地元産にこだわった金沢を堪能できる食事を味わうことができます。

    東山の路地で、たくさんの金沢らしさを味わうことができますよ。(ライター:りえ160)

    2019年2月25日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16070180/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551065696/

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    1: 名無しの旅人 2019/02/24(日) 20:49:09.95 ID:BVS9e8rq0● BE:711178767-2BP(2000)
    那覇市民はなぜアイスクリームをあまり食べないのか
    http://news.livedoor.com/article/detail/16068279/
    データをつぶさに眺めていると、不思議に見えることがままある。消費に偏りがありそうにもない食品で偏りが出ていたり、また思ったほどその地域には好まれていなかったり…。
    食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が指摘する。

    この2月、総務省の家計調査2018年版が発表された。直後、とあるテレビの情報番組から取材依頼があった。

    まず番組から聞かれたのは「那覇市民はアイスを食べない。いったいなぜ?」というもの。
    総務省の家計調査は全国の都道府県庁所在市及び政令指定都市を対象としているが、確かに那覇市は「アイスクリーム・シャーベット」に対する品目別支出金額(総世帯)は全国でもっとも少ない。全国平均が7771円に対して那覇市は4636円。

    一説には「気温が30℃を超えるとアイスクリームは売れず、氷菓が売れる」という話もあるが、元の調査には「シャーベット」も含まれているし、いくら沖縄とは言え1年中30℃超えを記録しているわけではない。30℃超えは真夏の3か月程度。

    そもそもアイスクリームから氷菓に流れるなら、そこまで支出が減るとも考えにくい。
    どちらかというと乳脂肪分の多い製品が全般に人気薄なのは確かなようで、バターは全国平均835円に対して那覇市436円とこちらも最下位。「他の乳製品」という項目も、全国平均399円に対して181円と少ない。

    乳酸飲料や牛乳など脂肪分の高い飲み物は、春から夏にかけて売り上げが伸びる一方で、盛夏は売り上げが伸び悩むとも言われる。乳脂肪分が多めの製品は、那覇市では忌避されがちと言っても差し支えないだろう。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551008949/

    【アイス売り上げ最下位、沖縄(那覇市) なんでアイス食わないの?】の続きを読む

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