旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    2019年02月

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    1: 名無しの旅人 2018/11/10(土) 00:31:15.34 ID:qzg9eNQ40
    住みやすい街ランキングにも上位に大量ランクイン

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541777475/

    【「北陸三県」とかいうコストコもアウトレットもある住みやすい田舎 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/02/02(土) 12:40:47.61 ID:LM2oZ6jk0 BE:228348493-PLT(16000)
    北海道)札幌―新函館北斗「1時間切りを」 JR北社長
    https://www.asahi.com/articles/ASM1K3H8FM1KIIPE004.html

    定例会見で記者の質問に答える島田修社長
    https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20190117005196_comm.jpg

    JR北海道の島田修社長は17日の定例会見で、2030年度に開業予定の北海道新幹線札幌―新函館北斗間の運転について「1時間を切ることをめざす」と述べ、高速化に強い意欲を示した。利便性を上げて運賃収入を増やし、経営再生につなげるねらいだ。

    東北新幹線を運行するJR東日本は盛岡―新青森間の最高速度を320キロに引き上げる方針を固めている。島田社長はこれについて「実現にはJR東だけでなく関係機関で正式な合意が必要だが、高速化実現は私どもとしてもありがたい」と歓迎した。

    そのうえで、30年度に北海道新幹線が札幌延伸したら「東京―札幌間は4時間半を実現できるよう全力を挙げたい。そのためにも札幌―新函館北斗間は1時間を切る速達化を目指さなければならない」と述べた。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549078847/

    【JR北海道「新幹線で札幌~新函館北斗が1時間切るぞ」 道内移動が捗る】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2018/12/27(木)00:49:37 ID:Wcf
    ひまやからスレ立て
    おもったよりも寝にくいから話せる人おらんか

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545839377/

    【夜行バスって結構キツイな・・・】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/02/01(金) 16:46:57.68 ID:QjXPsRXN9
    2019.01.29
    10年以上運行、いまや予約殺到の人気ぶり
    愛知県の豊橋駅から市街地を経由し、市東部の住宅地を結ぶ路面電車の豊橋鉄道豊橋市内線(東田本線)。この路線で、11月から2月までの約3か月半、「おでんしゃ」という列車が運行されています。全便予約制で、車内では、おでんやビールなどが振る舞われるというものです。

    豊橋鉄道では、同路線で6月から9月にかけて「納涼ビール電車」を1992(平成4)年から運行しています。それに対し、「冬にもなにかできないか」ということで、2007(平成19)年に「おでんしゃ」の運行が始まりました。

    2018年度冬は2月24日(日)までの期間中、水曜と土休日は昼(11時57分発)と夜(18時25分発)の2便、それ以外の日は夜の便のみを運行しています。予約は電話のみで、1便につき定員30名。曜日や便によって団体貸切の便と、個人での申し込みが可能な「個人便」があります。個人便の料金は、大人1人3900円(税込)。
    豊橋鉄道によると、「団体貸切は会社や地域団体、趣味のサークル仲間で利用されるケースが近頃は多いです。個人便は、友人どうしなどで利用される方もいらっしゃいます」とのこと。

    ただ、2018年度の運行便は2019年1月28日(月)現在、全て満席です。例年、予約開始日にシーズン中運行される便の7割以上、その3日後までには9割の予約が埋まってしまうといいます。

    出発は豊橋駅東口の停留場から。賑やかなイラストが施された「おでんしゃ」仕様の車両は、乗降口に赤のれんが掛けられ、なかに入ると赤提灯がズラリ。
    「走る屋台」というキャッチフレーズもうなずけます。車内は両側に(窓を背にして座る)ロングシート、中央にロングテーブルが設置されており、乗客はテーブルを囲む形で席に着きます。

    提供されるおでんは、地元豊橋に本社を構えるヤマサちくわの特製品で、プラスチックの容器に入っています。容器下の黄色いひもを引っ張ると、あつあつのおでんになるという仕掛けです。具はちくわにうずらの卵、大葉入りのはんぺんなど。
    車両の前後にはビールサーバーが置かれており、飲み放題。添乗員さんがどんどん注いでくれます。

    全文
    https://trafficnews.jp/post/83007/2
    https://contents.trafficnews.jp/image/000/025/777/large_190109_odensha_01.jpg
    https://contents.trafficnews.jp/image/000/025/778/large_190109_odensha_02.jpg

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549007217/

    【赤のれんが誘う「走る屋台」 リピーター続出の豊橋鉄道「おでんしゃ」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/02/01(金) 16:32:26.40 ID:QjXPsRXN9
    駅の売店「KIOSK」などを運営するJR東日本リテールネットは2019年1月31日(木)、特急列車ヘッドマーク弁当」のシリーズ第9弾「はつかり」を2月5日(火)に発売すると発表しました。

    「特急列車ヘッドマーク弁当」は、第1弾が2017年7月に登場。これまでに「ひばり」「あさま」「あずさ」「ひたち」「北斗星」「とき」「かいじ」「つばさ」が発売されています。

    第9弾はかつて上野~青森間などを結んだ特急「はつかり」のヘッドマークをデザインに採用。献立は1893(明治26)年創業の老舗「斎藤松月堂」(岩手県一関市)が手掛けます。うに出汁と昆布の炊き込みご飯をはじめ、ホタテの照り焼き、銀鮭のバターオリーブオイル焼き、国産黒ばら海苔、いくら醤油漬けなどが盛り付けられ、容器は繰り返し使える密閉性の高いスケーター社の「4点ロックランチボックス」が採用されます。

    価格は2160円(税込)。東京駅、品川駅、上野駅、大宮駅、蒲田駅の弁当専門店「膳まい」などで販売される予定です。JR東日本リテールネットは「海の幸を存分に味わっていただけるお弁当」としています。

    https://trafficnews.jp/post/83151

    https://contents.trafficnews.jp/image/000/025/848/large_190201_hatsukarihm_01.jpg

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549006346/

    【特急「はつかり」のヘッドマーク弁当登場! ホタテ、銀鮭…海の幸を存分に(2160円) 】の続きを読む

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