旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    1: 名無しの旅人 2019/05/23(木) 23:00:00.16 ID:oK2JiXDL9
    こんなに綺麗な場所なのに、名前がないなんて――。高知県の地元ウェブメディア「ありんど高知」が2019年5月19日に紹介した「名無しの絶景スポット」が、いまネット上で注目を集めている。

    まずは下の動画をご覧いただこう。

    「信じられない。こんなに綺麗な場所なのに、名前がないなんて……。」
    「高知県仁淀川の日本一綺麗な『無名の砂防ダム』」

    この砂防ダムは、「仁淀ブルー」で知られる高知県仁淀川の上流にある。ありんど高知は、ここを「日本一綺麗な『無名の砂防ダム』」だとして、透き通ったブルーの清流が印象的な砂防ダムの動画を投稿している。

    ■見学はもちろん無料

    ありんど高知によれば、驚きの透明度を誇る仁淀川の「水晶淵」から、徒歩2分ほど上流にあるという。

    「入場料などもなく誰でも行くことができるので、ぜひ訪れてみてください!」

    と高知県の新たな観光スポットをオススメしていた。

    このツイートにはこんな反響も。

    「ヤバイくらい綺麗ですね。仁淀ブルーはお天気によって映え度が違ってきますよね!上と下の場所は同じなんですよね?絶対行ってみよう」
    「高知 よく行くんですが、まだまだ奥が深ーい。四季を通して楽しめますね。参考にさせて頂きますね」

    「絶対行ってみよう」との声も上がり、評判は上々のようだ。

    仁淀川の観光情報に詳しい仁淀ブルー観光協議会の担当者は21日、Jタウンネットの取材に、

    「ダムの名前については詳しくは分かりませんが、地元では一般的に『水晶淵の奥にある(上流にある)砂防ダム』と呼んでいます。水質のよさや水深があるので、どんどん色を反射していくのも魅力です。フレッシュな水がいつも流れています」

    と話した。

    「仁淀ブルーを見たいがどこに行けば?」といった問い合わせがあった際に、行く場所などをヒアリングした上でこちらの砂防ダムを紹介することもあるという。

    現状では新しく名前をつける予定もないとのことで、しばらくは水晶淵との関係でこの場所を指すことになりそうだ。

    「現地ガイドさんもいらっしゃいますので、ガイドさんから周辺の歴史を学びながら、付近も散策していただければ」(担当者)

    一度は目に焼き付けておきたい仁淀ブルー。ぜひ高知に訪れた際には圧倒的な美しさを誇る「名無しの絶景スポット」を訪れていただきたい。

    2019年5月22日 11時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16497138/

    画像
    no title


    ※動画はソースにて閲覧できます

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558620000/

    【【高知】美しすぎる「仁淀ブルー」 高知人が全力プッシュする「名無しの絶景スポット」】の続きを読む

    no title

    1: 名無しの旅人 2019/04/18(木) 18:16:40.47 ID:C5HYbJbb0
    ちなみに3日しか滞在しない
    電車かバスでいけるところで頼む

    あとウマイものも教えて
    広島焼きとあなごめしってやつおいしそう

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555579000/

    【広島旅行いくからオススメの観光スポット教えて 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/22(水) 20:58:05.45 ID:BEPxAi4T9
    私たちは普段何げなく「関東」「関西」という表現を使っています。一般に、東京や神奈川があるのが「関東」、京都や大阪があるのが「関西」という認識だと思います。

    ところで、この「関」とは何を意味しているのでしょうか。また、関東と関西とは具体的にどの地域のことを指すのでしょうか。

    実は、関東・関西という言葉が意味するところは、時代によって変わってきました。

    「関所の東」を「関東」と呼ぶ

    「関東」の起源は、7世紀後半までさかのぼります。当時の日本では、朝廷のある畿内以外の各国が7つの「道」に区分され、それぞれに関所が設けられていました。

    中でも、

    ・東海道の鈴鹿(すずか)関:現在の三重県
    ・東山道の不破(ふわ)関:現在の岐阜県
    ・北陸道の愛発(あらち)関:現在の福井県

    の3つは「三関」と呼ばれ、畿内の守りを固める上で特に重要な役割を果たしていました。

    以下ソースで
    5/22(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000041-it_nlab-life

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558526285/

    【【話題】どこまでが「関東」で、どこからが「関西」なのか? 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/22(水) 09:32:09.02 ID:2Mbzm8O59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000013-kobenext-bus_all

    兵庫県姫路市豊富町の総合レジャー施設「姫路セントラルパーク」(姫セン)の自虐的なテレビCMが話題を呼んでいる。
    大阪から車で約55分の距離ながら「3時間かかる」と思われている意識調査結果を逆手に、掲げたキャッチフレーズは「日本一、心の距離が遠いサファリパーク」。反響は大きく、ゴールデンウイーク(GW)の入場者数は予想の1・5倍に当たる7万2千人超を記録。

    自虐的なPRは各地の遊園地やテーマパークでも広がっている。

    「人が少ないから映り込みナシ」「待ち時間ほぼゼロ!」。今年オープン25周年を迎えた三重県志摩市のテーマパーク「志摩スペイン村」は学生向けのキャンペーンサイトで、閑散期の人の少なさを逆手にPRを展開した。
    「自虐を狙ったわけではなかったのですが…」(広報担当者)としながらも、ツイッターなどで拡散し取材も急増した。

    高知市の桂浜水族館は昨年、「お願いします!!」「うち、歩合制なんです!!」と来館を懇願する投稿と共に、スタッフ3人の土下座写真を投稿し、話題をさらった。その後も、スタッフの自由で大胆なPRが「水族館の常識を超えている」
    として反響を集める。

    テーマパークではないが、兵庫県内では東播磨県民局の自虐ネタが昨年、話題になった。東播地域を神戸や姫路に比べて華がない架空のアイドル「東播磨ちゃん」として演出したPR動画で、明石市の泉房穂市長から「明石はそんなにマイナーではない」と抗議を受けたこともあり、注目を集めた。


    自虐的なCMが話題の姫路セントラルパーク。集客効果も上がりつつある=姫路市豊富町
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558485129/

    【【来たら損、でも来なきゃもっと損】テーマパーク自虐CMが全国で流行。「人が少ないから映り込みナシ」「待ち時間ほぼゼロ!」 】の続きを読む

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